Hitachi Virtual Storage Platform One Block High Endのサービス提供を開始します。
Hitachi Virtual Storage Platform One Block向けに、新保守サービスを開始します。
従来のハードウェア故障の復旧に加え、Hitachi Remote Opsを用いてお客さまの環境から、監視対象装置のステータス情報、障害発生時は障害ログ情報を取得します。
取得した障害ログ情報から障害部位を特定し、迅速な分析・サポートを実現します。
また、定期点検による部品の予兆交換などを実施するプロアクティブなオプションサービスや、標準保守期限を超えて、ハードウェアを長期間ご利用いただけるオプションサービスを提供します。
エンタープライズ向けLinuxプラットフォームであるRed Hat Enterprise Linuxの最新版で、ポスト量子暗号技術の導入によるデータ保護強化や主要クラウドへの対応強化などの新機能を搭載しています。
日立のLinux環境強化サポートオプションについても、順次、対応していきます。
セルフ運用監視キット for Microsoft Hyper-Vのサブスクリプションタイプのサービス提供を開始します。
本サービスは、Microsoft Hyper-Vのハイパーバイザや仮想マシンの基本的な運用管理機能に加え、日立独自のクラスタ状態管理や健全性診断、リソース使用量に応じたアラーム監視、管理対象情報と通知の統合などの機能を備えています。
これにより、操作性に優れた一元管理が実現でき、効率的かつ安心してHyper-V環境の運用監視を行えます。
Microsoft SQL Server 2025のサービス提供を開始します。
uCosminexus Application Runtimeは、OSSのWebアプリケーション基盤として著名なSpring Boot/Apache Tomcatに対し、信頼性を向上するアドイン機能と、日立が長年培ったアプリケーションサーバのノウハウに基づいた高度なサポートを提供します。
バージョン01-20では、Windows版のサービス提供を新たに開始するとともに、Linux®版のサポートOSにAmazon Linux 2023を追加します。
Hitachi Microservices Platform-Paxos Commit Transaction Orchestrator (V01-04) サブスクリプションタイプおよびTP1連携機能のHitachi Microservices Platform - Bridge Option for OpenTP1 (V01-04) サブスクリプションタイプのサービス提供を開始します。
Brocade ファイバチャネルスイッチ G710 のサービス提供を開始します。
CLUSTERPRO X 5.3 のサービス提供を開始します。
CLUSTERPRO X 5.3では、Windows Server 2025対応や検証モードにおけるサーバ疑似障害機能の追加などのユーザビリティを強化しました。

日立のas a Service型ITプラットフォーム Hitachi EverFlexにおいて、「HCI基盤」「仮想化基盤」をas a Serviceで提供します。
日立が長年培ったノウハウに基づき仮想基盤を設計・構築済みで提供し、月額でサービス利用できる本ソリューションにより、“クラウドとオンプレの良いとこ取り”を実現します。

JP1 Cloud Serviceは、オンプレミス、クラウドにわたるお客さまシステムの統合的な運用管理に必要なJP1の機能を高信頼なクラウドサービスで提供します。
JP1のマネージャー環境の資産を持つことなくJP1によるシステム運用を始められるため、運用基盤の管理・保守の負荷を軽減し、システム運用に集中できます。
サポートサービス for Microsoft Azure Cloud Solution Providerは、Microsoft Azure の技術支援に加え、サブスクリプションの追加・削除、テナント設定変更などのMicrosoft Azure Cloud Solution Providerの運用に関するお問い合わせを、日立サポート360のサポート品質でワンストップ対応します。
(別途、環境提供サービス for Microsoft Azure のご契約が必要です。)

JP1 for IoTは、IoT向けの運用管理を最適化する製品およびサービス群です。
日立の長年にわたるITとOTの実績および社会インフラや基幹業務システムを支えてきた統合システム運用管理 JP1の技術やノウハウを活かし、IoTのセキュアで信頼性の高い運用を実現。デジタルイノベーションの加速を支えます。

IT運用最適化サービスは、コンサルティング・SI・サービスプラットフォームまでをトータルに提供し、ITサービスマネジメントとシステム運用の両面から、サイロ化・個別最適化している業務プロセスやシステム運用の全体最適化を支援するサービスです。
日立サポート360では、運用開始後の定期的なコンサルティング・SIを実施する「継続支援サービス」と、運用に必要なサービスプラットフォーム(ServiceNow)やJP1シリーズとの連携テンプレートを提供する「サービスプラットフォーム」をご利用いただけます。