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材料開発ソリューション

nano tech 2022 第21回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議

nano tech 2022 第21回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議
イベント名 nano tech 2022 第21回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議
オンライン展示期間 2021年11月26日(金曜日)〜2022年2月28日(月曜日)
テーマ 新しい社会変革を牽引するナノテクノロジー
Social Transformation through Nanotechnology
主催 nano tech実行委員会
みどころ R&D部門の高度化のためのDX推進
日本の素材開発は産業競争力の源泉です。
近年は国際的に開発競争が激化し、より短期間・低コストでの素材開発が重要課題となっています。
日立はこの課題を解決するためにMIを適用した材料開発ソリューションを2017年から提供しています。
そして、各種データの一元管理が可能な統合データベースを中核とした、研究開発部門のさらなる高度化・効率化をめざすDX化を支援するためのさまざまなサービスを提供します。
製品・サービス 材料開発ソリューション

・研究開発力向上のための研究DXソリューション
デジタル技術を用いて、お客さまの研究活動における情報共有・利活用や業務プロセス変革を支援する「研究DXソリューション」を紹介します。

・材料データ分析支援・分析環境提供サービス
日立の専門家(データサイエンティスト)が、MIでお客さまの実験データを分析する「材料分析支援サービス」、そのノウハウを凝し、お客さまが自ら、当社がご提供する分析アプリケーションで、データの分析や可視化を行うことができる「材料データ分析環境提供サービス」を紹介します。

・実験データ収集サービス
役割がそれぞれ違う研究者が、共同で実験データを更新し続け、成果を蓄積し、蓄積されたデータを用いて分析ができる、研究成果につながる共通プラットフォームを紹介します。

・DXを支える統合データベース(データの収集・蓄積の基盤)
データを統一的に蓄積し、蓄積データを体系化・モデル化することで、多種多様なデータの利活用を促進する統合DB構築を支援するサービスを紹介します。

特別シンポジウム 講演題目:日立が考える研究DX
日時:2022年1月27日(木)15時30分〜16時00分
講演者:株式会社 日立製作所
公共システム事業部 デジタルソリューション推進部
森田 秀和
会場:メインシアター会場
聴講料:無料

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