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ソフトウェアプラットフォームソフトウェア

社外発表記事一覧

日立Oracle関連の社外発表記事についてご案内いたします。

2016年7月6日

日立のフラッシュストレージがゆうちょ銀行の情報系システムで稼働開始
株式会社日立製作所(執行役社長兼CEO:東原 敏昭/以下、日立)のフラッシュストレージが、このたび、株式会社ゆうちょ銀行(以下、ゆうちょ銀行)で利用する情報系システムに導入され、稼働を開始しました。これにより、ゆうちょ銀行では、システムの処理性能が大幅に向上し、データの読み出し時間を平均で従来の2分の1以下に短縮するなど、業務効率のさらなる向上を図ることが可能になりました。

2015年8月27日

Oracle Excellence Awards 2015 受賞
「Oracle Excellence Awards」は、日本オラクル社の数多くのパートナー企業から、オラクル製品とサービスを活用して、お客さまのビジネス発展に大きく貢献したパートナー企業に日本オラクル社から贈られる賞です。

2012年8月29日

Oracle Excellence Awards 2012 受賞
「Oracle Excellence Awards」は、日本オラクル社の数多くのパートナー企業から、オラクル製品とサービスを活用して、お客さまのビジネス発展に大きく貢献したパートナー企業に日本オラクル社から贈られる賞です。

2011年8月5日

Oracle Award 2011でEnterprise Manager Award を受賞
「Oracle Award」は、日本オラクル社の数多くのパートナー企業から、オラクル製品とサービスを活用して、お客さまのビジネス発展に大きく貢献したパートナー企業に日本オラクル社から贈られる賞です。

2011年6月13日

日立のサーバ仮想化機構Virtageがオラクルのデータベース・クラスタリング技術「Oracle Real Application Clusters」の稼働環境として認定〜日立と日本オラクルは共同で「日立-オラクルVirtageソリューションセンター」を開設〜
株式会社日立製作所(以下、日立)と日本オラクル株式会社(以下、日本オラクル)は、このたび、日立の統合サービスプラットフォーム「BladeSymphony」に搭載されているサーバ仮想化機構Virtage(バタージュ)による仮想化環境で、オラクルのデータベース・クラスタリング技術「Oracle Real Application Clusters」のシステム稼働検証を共同で実施しました。本検証に基づき、オラクルは、「Oracle Real Application Clusters」の稼働が可能なハードウェアの論理分割方式*1による仮想化環境として、Virtageを認定しました。*2
同時に、両社は本認定に基づき、「日立-オラクルVirtageソリューションセンター」(以下、本センター)を本日付けで開設します。両社は、本センターでのシステム検証を通して、Virtageとデータベースソフト「Oracle Database 11g」や「Oracle Real Application Clusters」を組み合わせたデータベースシステムの構築・統合に向けてのコンサルテーションや事前評価などを行います。
*1
CPUやメモリなどのハードウェア・リソースを論理パーティションに区切り、OSに割当てるサーバ仮想化方式
*2
「Oracle Real Application Clusters」対応プラットフォーム一覧は次のページで公開しています(英文)。

2011年1月24日

日立製作所と日本オラクル、データのマスキングソフトウェアとディスクアレイシステムを連携させたテスト環境向け情報漏洩対策について共同検証
株式会社日立製作所と日本オラクル株式会社は、このたび「Oracle GRID Center(オラクル・グリッド・センター)(新規ウィンドウを表示)」において、データのマスキングソフトウェアOracle Data Masking Packと日立ディスクアレイシステムを連携させた情報漏洩対策について両社で共同検証しました。
従来、本番データをシステムテストにそのまま利用する場合、機密情報が漏洩するリスクがあり、また本番同様のテスト環境の準備にも膨大な時間がかかることが課題でした。今回、この課題に着目し、本番データをOracle Data Masking Packによりマスキングし、日立ディスクアレイシステムのボリューム複製機能を使用して複製・配布することにより、セキュアでスムーズなテスト環境の準備が可能であることを確認しました。その共同検証結果を「Oracle GRID Center/株式会社日立製作所-技術資料」に掲載しております。
日本オラクル社 − Oracle GRID Center/株式会社日立製作所 − 技術資料(新規ウィンドウを表示)
Oracle Data Masking Packと日立ディスクアレイシステムの連携による本番データマスキング検証結果のご紹介

2010年4月26日

日本オラクルは、「Oracle Database 11g Release 2」のWindows Server 2008 R2およびWindows 7対応を発表
データベース管理基盤「Oracle Database 11g Release 2」を、2010年5月18日より、Microsoft Windows Server 2008 R2およびMicrosoft Windows 7対応版の出荷を開始し、採用・導入を支援する早期検証プログラムの実施と、パートナーとの共同プロモーションを展開することを発表しました。
日立製作所も協賛パートナーとして「Oracle Database 11g Release 2 for Windows」出荷に向けた取り組みが掲載されています。詳しくは下記日本オラクル社ニュースリリースを参照ください。

2009年10月26日

日立製作所と日本オラクル、データベース・サーバの統合/集約をテーマに共同検証を実施し、BladeSymphonyとOracle RACの組合せによる既存サーバー環境の効率的な集約を実証
株式会社日立製作所と日本オラクル株式会社は、「Oracle GRID Center(オラクル・グリッド・センター)(新規ウィンドウを表示)」において、約5年前のMicrosoft Windows環境のIAサーバー上で処理されている業務を、日立製作所の最新ブレードサーバーであるBladeSymphony BS320上のOracle Database 11gに集約するシナリオを想定し、サーバー集約率や性能への影響を検証しました。その成果を公開します。

2009年4月17日

Oracle OpenWorld Tokyo 開催のお知らせ
〜日立製作所は Oracle OpenWorld Tokyo のDiamond スポンサーです!!〜
来る2009年4月22日(水)〜24日(金)の3日間(展示につきましては4月23日(木)、24日(金))、東京国際フォーラムにて開催される「Oracle OpenWorld Tokyo」へ日立グループとして出展いたします。日立グループの出展や特典、基調講演の内容につきましては「Oracle OpenWorld Tokyo」をご参照ください。
*
本イベントは終了いたしました。

2009年2月26日

日立製作所はOracle Database 11gとHitachi Storage Solutionsのベストプラクティスを公開
〜日立ディスクアレイ ボリュームレプリケーション機能によるOracle Real Application Testingを使ったシステム変更前テストの効率化〜
Oracle Database 11gの新機能「Oracle Real Application Testing(RAT)」は、主にデータベースサーバのワークロードを記録しその記録したワークロードを別のテストサーバなどで再現させる事ができる機能です。
RATと日立ディスクアレイが提供するボリュームレプリケーション機能を連携させ、より効率的にテストを行うための手法をベストプラクティスとして公開します。

2008年11月21日

日立製作所と日本オラクル、日立プラットフォームとOracle Database11g Release 1で実現するBCMベストプラクティスを公開 第2弾
〜ディザスタ・リカバリ構成におけるバッチ処理適用の検討Oracle Data Guard運用ベストプラクティス〜
株式会社日立製作所と日本オラクル株式会社は、「Oracle GRID Center(オラクル・グリッド・センター)(新規ウィンドウを表示)」において、日立とオラクルが実現する事業継続マネジメント(BCM)プラットフォームソリューションの確立を目指し共同検証を実施しております。
今回の検証は、Oracle Data Guard環境におけるバッチ処理実行の運用上の注意事項やOracle Database 11gの新機能である転送データ圧縮機能の有効性を実証しました。その成果をベストプラクティスとして公開します。

2008年8月8日

Oracle Award 2008で(株)日立製作所は6年連続の受賞
「Oracle Award」は、オラクル製品とサービスを活用してお客さまのビジネスの発展に大きく貢献したパートナーに対して、日本オラクル社から贈られる賞であり、(株)日立製作所としては6年連続となります。

2008年3月25日

日立製作所と日本オラクル、日立プラットフォームとOracle Database11g Release 1で実現するBCMベストプラクティスを公開
〜「Hitachi Universal Storage Platform V」のボリューム容量仮想化機能と「Oracle Automatic Storage Management」の連携および「Oracle Active Data Guard」の有効性を実証〜
株式会社日立製作所と日本オラクル株式会社は、「Oracle GRID Center(オラクル・グリッド・センター)(新規ウィンドウを表示)」において、日立とオラクルが実現する事業継続マネジメント(BCM)プラットフォームソリューションの確立を目指し実施した以下の共同検証成果をベストプラクティスとして公開します。
【検証結果の概要】
  1. ストレージのボリューム容量の仮想化を実現するHitachi Dynamic Provisioning(HDP)とOracleデータベース Automatic Storage Management(ASM)連携による最適なOracleストレージ管理手法
  2. 日立プラットフォームとOracle Database 11g Oracle Active Data Guardによる効率的な災害対策システムの構築と運用管理手法

2007年8月3日

Oracle Award 2007で(株)日立製作所に加え、日立電子サービス(株)および(株)日立コンサルティングが初受賞!!
「Oracle Award」は、オラクル製品とサービスを活用してお客さまのビジネスの発展に大きく貢献したパートナーに対して、日本オラクル社から贈られる賞であり、日立グループとしては5年連続となります。

2007年5月28日

日立製作所と日本オラクル、Linux環境における大規模WEBシステムの拡張性と可用性に関する最適な指針(ベストプラクティス)を公開
- 他社に先駆け「BladeSymphony」8ノード構成によるスケールアウトおよび「Oracle Application Server 10g」の可用性を「Oracle GRID Center」にて実証 -
Oracle GRID Center(オラクル・グリッド・センター)(新規ウィンドウを表示)」において、Linux大規模Webシステムを支えるインフラ基盤に求められる拡張性と可用性を実証しました。その成果をベストプラクティスとして公開します。

2006年7月28日

Oracle Award 2006で日立グループとして4年連続の受賞!!
Oracle Award 2006において日立グループは「Excellent Partner」を受賞致しました。「Excellent Partner」とはライセンス再販売上高およびサポートサービス契約売上高の上位企業を表彰するもので、日立グループとして4年連続4回目の受賞となりました。

2006年7月6日

次世代ブレードサーバが実現する新たなるシステム基盤の拡張性
- BladeSymphonyのブレード間連結によるOracle 10g RACの無停止スケールアップの実演 -
2006年7月12日にお客さま及びSIer様を対象としたBladeSymphonyとOracleを組み合わせたシステム提案メリットを解説するセミナーを開催します。BladeSymphony実機によるデモや最新の検証結果も交えて、日立だからできるシステム提案をご体感いただけます。

2006年2月27日

「Oracle OpenWorld Tokyo 2006」開催 (2006年3月1日 〜 3日)
東京国際フォーラムにおいてオラクル最大のイベント「Oracle OpenWorld Tokyo 2006」が開催されます。本開催においては日立の事業コンセプトであるuVALUEのもと、「BladeSymphony」を中心に日立ミドル製品とDatabase Oracle10gとを組合せた検証事例およびデモンストレーションを出展いたします。

2005年7月26日

Oracle Award 2005で日立製作所が2つのMVP賞を獲得する快挙を達成される
2005年7月26日に開催された「Oracle Award 2005」において、最もオラクルビジネスに貢献したパートナーに贈られる最優秀賞「Oracle Partner of the Year」を受賞。また、Oracle E-Business Suite関連ビジネスで顕著な貢献があったとして「Oracle E-Business Suite of the Year」も受賞するという「Oracle Award」始まって以来の快挙を達成しました。

2004年12月17日

「BladeSymphonyコンピテンス・センター」開設
本センターは「BladeSymphony」と自社製品およびISV/IHV製品を組み合わせ、システムの適正サイジング、性能チューニング支援、および互換性の検証・評価などのシステム検証を行います。

2004年6月15日

「Unbreakable Linuxパートナー推進協議会」活動結果を報告
技術情報提供の機会を拡充して企業向けLinuxシステムの市場活性化に一役会員数3,900名に

2004年6月1日

  • 「Oracle 10gとHarmonious Computingを融合し、新たな付加価値を顧客に提供する」
    日経コンピュータ5/17号に、記事が掲載されました。

2003年10月6日

  • 日本オラクル、企業でグリッドコンピューティングを容易に実現する「Oracle 10g」製品戦略を発表

2003年9月12日

  • ご好評につきWindows/Linux版を対象としたOracle Database Standard Editionプロセッサライセンスキャンペーンの期間を2003年12月末日納入分まで延長

2003年6月27日

  • 2003年8月1日にオラクル製品の価格が一部変更。

2003年2月14日

  • 日立、日立データシステムズ社とオラクル・コーポレーション、日本オラクルがストレージ・ソリューションにおけるグローバルな協力関係を強化

2003年1月24日

  • 日立、日本オラクル、ベリタスソフトウェアがOracle9i RACを用いたクラスタデータベースシステムにおいて共同検証を実施

2002年8月26日

  • 「Oracle9i RAC」のWindows(R)版・Linux版認証を取得

2002年7月11日

  • 「Oracle9i Release 2」エンドース

2000年3月30日

  • 日本オラクル株式会社「アドバンスト・サポート・センター」開設について エンドース

1998年10月1日

  • 日立・オラクルソリューションセンタを開設

1998年3月26日

  • Oracle8 Release8.0.4 エンドース
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