ページの本文へ

Hitachi

ソフトウェアプラットフォームソフトウェア

Oracle Award 2007 受賞
〜(株)日立製作所に加え、日立電子サービス(株)および(株)日立コンサルティングが初受賞〜

Oracle Award 2007受賞

2007年7月19日にザ・プリンス パークタワー東京 地下2階 ボールルームにおいて日本オラクル社主催による「Oracle Award 2007」の発表と表彰式が執り行われました。本イベントは、1998年から始まり今年で10回目となります。

(株)日立製作所(以下、日立製作所)、日立電子サービス(株)(以下、日立電サ)および(株)日立コンサルティング(以下、日立コンサルティング)の各社が「Oracle Award」を受賞しました。
「Oracle Award」は、オラクル製品とサービスを活用してお客さまのビジネスの発展に大きく貢献したパートナーに対して、日本オラクル社から贈られる賞であり、日立グループとしては5年連続となります。

今回、日立製作所は北野 昌宏 情報・通信グループCSO経営戦略室長が登壇し「Excellent Partner」を受賞しました。「Excellent Partner」とは、ライセンス販売売上高およびサポートサービス契約売上高の上位企業を表彰するものです。

Excellent Partner企業一覧

Oracle Award 2007
(左) 日本オラクル株式会社 取締役
デレク・エイチ・ウイリアムズ 氏
(右) (株)日立製作所 情報・通信グループ
CSO経営戦略室長
北野昌宏 氏

また、日立電サは山本義幸 常務執行役員 サービス事業本部マネジメントサービス事業部長が登壇し「Support Partner of the Year」を受賞しました(初受賞)。「Support Partner of the Year」とは、最もオラクルサポートビジネスに貢献したパートナーに贈られるサポート部門の最優秀賞となります。

Oracle Award 2007
(左) 日本オラクル株式会社 代表取締役社長
新宅正明 氏
(右) 日立電子サービス(株) 常務執行役員
サービス事業本部
マネジメントサービス事業部長
山本義幸 氏

Support Partner of the Year

日立コンサルティングはポール与那嶺 代表取締役社長が登壇し「Back Office Solution Partner of the Year」を受賞しました(初受賞)。「Back Office Solution Partner of the Year」はOracleのBack Office製品のビジネスにおいて最も貢献したパートナーに贈られる賞となります。

日立製作所、日立電サおよび、日立コンサルティングは、1991年からのOracle製品販売開始以来、お客さまにとって有益となる高付加価値の製品、高品質のサポートサービスおよび信頼性の高いソリューション等の提供を目的に取り組んでまいりました。その姿勢が今回のOracle Awardの受賞に結びついたものと考えております。
これからも、お客さまにとってより有益な商品を提供していく所存です。