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トピックス&ニュース

技術者資格認定制度が活用されています!

新日鉄ソリューションズ株式会社/NSSLCサービス株式会社(新規ウィンドウを開く)
運用管理システムの構築・運用に必須となる知識を「JP1技術者資格認定制度」で効率的に修得。付加価値の高いITインフラ・ビジネスを展開
日本電子計算株式会社(新規ウィンドウを開く)
高信頼システムの構築・運用を担う技術者の育成に「Cosminexus技術者資格認定制度」を活用。開発業務の品質と生産性の向上をさらに加速
富士ソフト株式会社(新規ウィンドウを開く)
コスト削減と高い品質をもたらすSOA構築基盤として日立の「Cosminexus」に注目。効率よい技術修得に「Cosminexus技術者資格認定制度」も活用
TISシステムサービス株式会社(新規ウィンドウを開く)
全社的なIT基礎力の向上と高度技術者育成のために、「JP1技術者資格認定制度」を積極的に活用。アウトソーシングサービス市場でのさらなる飛躍を目指す
アイエックス・ナレッジ株式会社(新規ウィンドウを開く)
「安心・安全・安定」したサービスを提供するために、「JP1技術者資格認定制度」を積極的に活用。ITIL(R)ベースの運用サービスと新事業を強化
株式会社信興テクノミスト(新規ウィンドウを開く)
「お客さまの期待を超えるサービス提供」を実践しながら、大規模Webシステム開発など新規ビジネス開拓に注力。Cosminexus認定技術者が大きな推進力に
株式会社愛媛電算(新規ウィンドウを開く)
信頼性の高いWebシステムを、地元に密着したソリューションとして提供するために、「Cosminexus技術者資格認定制度」を活用
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(新規ウィンドウを開く)
企業価値向上を支援するITシステムの提供に向け、営業・開発・教育部門が三位一体となって、既存技術の活用と、新規技術の獲得によりCS向上を目指す。
日立INSソフトウェア株式会社(新規ウィンドウを開く)
「Cosminexus技術者資格認定制度」を積極的に活用し、ネット社会の価値を高めるソリューション提供力強化につながる大きな成果を獲得。
キヤノンシステムソリューションズ株式会社(新規ウィンドウを開く)
「Cosminexus技術者資格認定制度」を利用して、短期間で技術とノウハウを修得。Webシステム構築のビジネス領域拡大を目指す
株式会社日立情報システムズ(新規ウィンドウを開く)
「JP1技術者資格認定制度」を教育制度に組み込み真の顧客満足を獲得するための技術職・営業職の応用力・実践力向上に成果
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(新規ウィンドウを開く)
「テクノロジー・リーディング・カンパニー」を目指して技術者育成に「JP1技術者資格認定制度」を活用。モチベーションアップと技術力向上を効率よく実現

技術者資格認定制度の概要

日立ITプラットフォーム技術者資格認定制度(オープンミドルウェア編)は、JP1、Cosminexus、HiRDBの3製品を対象に、一定以上のスキルを有する技術者を日立が認定する制度です。

セールスからシステム構築・運用、アプリケーション開発まで目的ごと、さらにレベルごとに資格を設け、「試験」により、厳格・公正な評価基準でそのスキルレベルを認定します。


資格取得をサポート

また、試験合格をサポートする学習コース「講座」もご用意しております。
講座は、試験に準拠した内容となっており、かつ高度な知識やノウハウを体系的・効率的に学べる、と大変好評をいただいております。


信頼と安心の技術者資格認定

資格取得者は、そのスキルレベルを客観的に示すことができ、日立オープンミドルウェア各製品をご利用いただくお客様、ソリューションやサービスを提供する方々から高い信頼と評価を得ることができます。また、人材育成や技術者のテクニカルスキルをはかる尺度としても活用できます。


JP1技術者資格認定制度

統合システム運用管理 JP1 の技術者資格認定体系や、「JP1講座/JP1試験」をご紹介します。

Cosminexus技術者資格認定制度

SOAプラットフォーム Cosminexus の技術者資格認定体系や、「Cosminexus講座/Cosminexus試験」をご紹介します。

HiRDB技術者資格認定制度

データベース管理 HiRDB の技術者資格認定体系や、「HiRDB講座/HiRDB試験」をご紹介します。

資格取得までの流れ

JP1技術者資格認定制度、Cosminexus技術者資格認定制度、HiRDB技術者資格認定制度に共通している資格取得までの流れです。

試験付き講座をお申し込みの場合

試験付き講座の申し込み >> 受講 >> 受験 >> 合格

講座と試験を別々にお申し込みの場合

講座の申し込み >> 受講 >> 試験の申し込み >> 受験 >> 合格

講座の受講は、試験の前提ではありませんが、対応する講座の受講をお奨めします。講座は、「株式会社日立インフォメーションアカデミー」で開講しています。 講座終了後に試験がその場で受験できる試験付き講座もご用意しております。
詳細は、次の講座案内でご確認ください。

試験は、日立インフォメーションアカデミー、日立ソリューションズ(CBT)、ピアソンVUE(CBT)、プロメトリック(CBT)で実施しています。それぞれ受験可能な試験科目が異なりますので、次の試験案内でご確認ください。

  • * 日立製作所は、講座を日立インフォメーションアカデミーに、試験を日立インフォメーションアカデミー/日立ソリューションズ/ピアソンVUE/プロメトリックに委託しています。

受験申し込みから資格取得まで
〜日立インフォメーションアカデミーで受験する場合〜

受験申し込み

JP1/Cosminexus/HiRDB試験日程一覧から取得を希望する試験名を確認し、お申し込みください。受験の前提ではありませんが、対応する講座の受講をお奨めします。

受験料の支払い

受験料は事前入金となります。
お申し込み受付後、定期試験をお申し込みの場合は「受験票」をメールで、試験付き講座をお申し込みの場合は「受講券」を郵送で送付いたします。試験会場、受験日時をご確認ください。

認定試験受験

受験の際は、ご本人を確認できる顔写真付き証明書(免許証、従業員証、学生証、パスポートなど)を忘れずに持参してください。
持参いただかない場合は、受験が無効になる場合がありますので、ご注意ください。
また、マークシート形式での回答となりますので、筆記用具(鉛筆・消しゴム)もご持参ください。

合格

  • * 2012年4月から日立インフォメーションアカデミー受験時の試験結果通知方法や、合格者向けご案内方法が変更となりました。

日立インフォメーションアカデミー受験時の試験結果通知方法

  • 試験結果は、日立オープンミドルウェア技術者認定センターからメールにて通知いたします。
  • 合格者には、併せて「技術者資格認定会員サイト情報」もメールでご案内します。
  • 試験結果通知メール配信時期は、受験時にお持ち帰りいただく案内状をご覧ください。
  • 認定証・認定シールは、希望者のみ郵送いたします。ご希望の方は、会員サイトから申請してください。

受験申し込みから資格取得まで
〜CBT配信サービス各社で受験する場合〜

CBT配信サービス各社の試験予約は、Webまたはコールセンターにてお申し込みいただけます。
試験予約方法は、次のCBT配信サービス各社 試験案内でご確認ください。

CBT配信サービス各社 受験のポイント

  • 試験予約はWebから24時間オンラインでお申し込みできます。
  • 全国の試験会場からご都合のよい会場が選べます。
  • 受験料支払い方式を選択いただけます。(支払い方法は各社により異なります。)
  • コンピュータを利用した試験方式により、受験後に試験結果がその場で分かります。
  • 法人様向けサービスとして、受験チケット(バウチャー)の一括購入もできます。
  • * 2012年4月から、プロメトリック受験時の合格者向けご案内方法が変更となりました。(プロメトリック試験結果レポートの訂正)

プロメトリック受験時の合格者向けご案内方法

  • 合格者には、「技術者資格認定会員サイト情報」を日立オープンミドルウェア技術者認定センターからメールにてご案内します。
  • ご案内メールは、受験後約1ヶ月以内の配信となります。
  • 認定証・認定シールは、希望者のみ郵送いたします。ご希望の方は、会員サイトから申請してください。

資格取得者の特典

資格取得者の特典

  • 資格を取得した製品の Certifiedキット(認定証、認定ロゴシールなど)を希望者へご提供いたします。
  • 認定ロゴシールは名刺に貼ることができます。または刷り込んで使用することもできます。
  • 技術者資格認定会員向けメールサービスで、日立オープンミドルウェアに関する最新情報やお得なキャンペーン情報をいち早くご提供いたします。
  • 技術者資格認定会員サイトで、日立オープンミドルウェアに関する最新情報や継続してスキルアップを図るための技術情報をご提供いたします。
  • * 特典メリットの内容は予告なしに変更する場合があります。

日立オープンミドルウェアをご利用いただくお客様のメリット

日立オープンミドルウェアを適用したシステム構築やプロジェクトを成功させ、確実な結果を得たいと考えるお客様は、コンサルテーション/提案/設計/構築/運用等のサービスを提供する担当者に日立オープンミドルウェア製品の資格取得者をご指名ください。
お客様に次のような利点をもたらし、多大な貢献を果たします。

  • 最適なシステムのご提案
  • 確実な導入とシステム設計によるプロジェクトの推進
  • プロフェッショナルサービスの提供

日立オープンミドルウェア製品 パートナー様のメリット

日立オープンミドルウェア製品の資格取得者は、その製品に関するスキルレベルを客観的に示すことができ、日立オープンミドルウェア製品をご利用いただくお客様、ソリューションやサービスを提供する方々から高い信頼と評価を得ることができます。また人材育成や、プロジェクトにおけるテクニカルレベルをはかる尺度として利用できます。

  • 日立オープンミドルウェア製品 パートナー各社のサービスレベルを客観的に示すことができ、競争力強化が図れます。
  • プロジェクトや企業内でのテクニカルレベルをはかる尺度として利用できます。
  • 人材育成や評価項目に活用いただけます。