ページの本文へ

Hitachi

新着事例のご案内 new:最新

住友重機械工業株式会社

住友重機械工業は、SAP ECC6.0のサポート終了対応や決算期の変更、事業の海外進出の計画などを実現するためSAP S/4HANA化を決定しました。日立製作所とともにスタートしたプロジェクトは、新型コロナウイルスの影響によりフルリモートでのプロジェクトとなりました。

導入事例一覧

■ 住友重機械工業株式会社(製造業)

概要 テーマ/キーワード
住友重機械工業は、SAP ECC6.0のサポート終了対応や決算期の変更、事業の海外進出の計画などを実現するためSAP S/4HANA化を決定しました。日立製作所とともにスタートしたプロジェクトは、新型コロナウイルスの影響によりフルリモートでのプロジェクトとなりました。 ・SAP S/4HANA
・SAP ECC6.0
・保守期間切れ
・データドリブン経営

■ 株式会社日立製作所(製造業)

概要 テーマ/キーワード
利用していたSAP ECC6.0は、多くのアドオンやレポートが作り込まれるなど、さまざまな問題が山積していたといいます。システムの利用ユーザー3万人を抱える日立製作所が挑戦した、大規模なSAP S/4HANA®への更改プロジェクトはどのようにして成功できたのでしょうか。 ・SAP S/4HANA
・Fit to Standard
・デジタルトランスフォーメーション

■ 東京化成工業株式会社(試薬製造業)

概要 テーマ/キーワード
「試薬を通じて社会に貢献する」を企業理念に、試薬製造と化学薬品の受託合成を行う東京化成工業。同社は変化の速いお客さま・市場のニーズに対応するため、グローバルでの業務プロセス改革とシステム刷新を同時に実施しました。SAP S/4HANA®を軸にSAP Analytics Cloud、SAP HANA® Enterprise Cloudなど複数のSAPシステム導入をHitachi Vantaraと日立製作所が支援し、デジタル技術を活用したデータ・ドリブン経営に向けた基盤を整備しました。 ・SAP S/4HANA
・グローバル
・デジタルトランスフォーメーション

■ 株式会社ニチレイ(加工食品事業 水産事業 畜産事業 低温物流事業 不動産事業 バイオサイエンス事業)

概要 テーマ/キーワード
「食のフロンティアカンパニー」として多彩な事業を展開しているニチレイ。同社は、低コスト構造への転換と事業継続対策の強化を目的に、SAP® ERPからSAP S/4HANA®へのシステム刷新を決断。日立フーズ&ロジスティクスシステムズと日立製作所の協力の下、計画通りのスケジュールでリビルドを実施しました。標準機能を最大限活用することでアドオンを53%削減したほか、食品業界に不可欠な不定貫の機能をSAP S/4HANAの標準機能として世界で初めて実装しました。 ・SAP S/4HANA
・リビルド
・不定貫機能

■ 伊藤忠商事株式会社(総合商社)

概要 テーマ/キーワード
日本を代表する総合商社としてグローバルビジネスを展開する伊藤忠商事株式会社。同社は、2001年度から稼動していたSAP ERPの全面的な刷新に着手。国内の総合商社で初めてSAP S/4HANA®を採用し、2018年5月に本稼動を迎えた。システム刷新によりパフォーマンスが大幅に向上し、決算処理の短縮などの効果が現れている。プロジェクトには日立製作所が参画し、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社とともに、SAP S/4HANAへの移行を支援した。 ・SAP S4/HANA
・コンバージョン
・総合商社

■ 日本オクラロ株式会社(通信機器開発・製造・販売業)

概要 テーマ/キーワード
光モジュールや半導体レーザーの開発、製造、販売を手がけるOclaro, Inc. (オクラロ)グループは、世界各地の製造・販売拠点のオペレーションの標準化をめざしてSAP S/4HANA®を導入しました。加えてサプライチェーン業務を効率化するSAP®Integrated Business Planning(SAP IBP)などのSAPソリューションを、日立と米国Hitachi Consulting Corporationの支援のもと導入し、グローバルレベルでの情報の可視化と意思疎通を大きく向上させました。 ・SAP S4/HANA
・グローバル
・基幹システム統合

■ 東京電力ホールディングス株式会社(電気事業所)

概要 テーマ/キーワード
2016年4月からの電力小売全面自由化を機に、東京電力株式会社[当時]は、お客さま中心のビジネスモデルを指向し、新料金メニューの契約管理や料金計算などを一貫して支える小売新CIS(営業料金システム 愛称:BIRTH(*1))を構築し(*2)、さらなるビジネス成長に向けた体制を整えた。〔2017年9月掲載〕

*1
BIRTH:Business Infrastructure for Retail growTH
*2
現在は、東京電力グループにおける小売事業者として分社化された東京電力エナジーパートナー株式会社にて運用中
・SAP
・CIS
・電力小売全面自由化

■ 株式会社日立製作所(製造業)

概要 テーマ/キーワード
日立グループは、連結経営を支えるIT基盤のグローバル化を進めており、国際会計基準への対応や連結会計の早期化という課題に直面していました。そこで、32カ国400社の財務会計システム統合を決断。難易度の高い大規模プロジェクトでしたが、SAP®ユーザーとしての長年の経験、SAP®ソリューションプロバイダーとして培ってきたノウハウを活かして一斉稼動を実現しました。〔2016年7月掲載〕 ・SAP
・グローバル
・IFRS対応

■ 住友重機械工業株式会社(製造業)

概要 テーマ/キーワード
住友重機械工業株式会社は、グローバルな成長に対応するグループ経営基盤の構築を検討。日本初となるSAP BusinessSuite powered by SAP HANA®の導入パートナーには、高いコンサルティング力と同じ製造業である日立グループへの導入経験を生かした提案内容が評価され、日立が選ばれました。〔2016年1月22日掲載〕 ・SAP HANA
・クラウドサービス
・経営/業績管理の強化

■ 株式会社クレハ(プラスチック製造業)

概要 テーマ/キーワード
株式会社クレハ(以下、クレハ)では、グローバル業務標準に必要な海外システム標準化にともない、スピーディなグローバル展開という経営課題に、日立のSAP®システムテンプレート「HITRY/Global」を導入。
海外の業務システム標準化をスピーディに展開し、新拠点の迅速な立ち上げに成功しました。海外システムの運用・保守も日立の「グローバルAMOサービス for SAP® Solutions」でワンストップ対応。欧州・米国への展開も続々と進行中です。〔2015年4月27日掲載〕
・グローバル
・SAP
・海外業務システムの標準化

■ 住友化学株式会社(石油化学系基礎製品製造業)

概要 テーマ/キーワード
住友化学株式会社では、「SAP®EHS Management」を基盤として化学品総合管理システム「SuCCESS(サクセス)」を構築。
一元管理によるスピーディな情報活用を実現しました。〔2009年9月2日掲載〕
・環境ソリューション
・グローバル対応

■ アルフレッサ株式会社、アルフレッサ システム株式会社(医薬品卸売業)

概要 テーマ/キーワード
1日40万件もの受注処理を実現する大規模・高トラフィックのSAP® ERP基幹システムの共同開発と共同運用を、日立が総力をあげて支援しました。〔2008年4月22日掲載〕 ・内部統制
・基幹システム
・グループ共同利用

■ 日本発条株式会社(金属製スプリング製造業)

概要 テーマ/キーワード
自社開発の基幹システムからSAP®ERPへ移行し、基幹サーバを日立データセンターへ移設。これと平行して、従来のジョブ管理ツールの見直しを実施し、JP1を導入いたしました。〔2009年5月13日掲載〕 ・統合システム運用管理
SAP® アップグレードを契機に、IT基盤をBladeSymphonyと日立ストレージソリューションに刷新。 運用も、日立データセンターへアウトソーシングし、コア業務に注力できるようになりました。 ・データセンター

株式会社日立製作所
(製造業)

東京化成工業株式会社
(試薬製造業)

株式会社ニチレイ
(加工食品事業 水産事業 畜産事業 低温物流事業 不動産事業 バイオサイエンス事業)

伊藤忠商事株式会社
(総合商社)

日本オクラロ株式会社
(通信機器開発・製造・販売業)

株式会社日立製作所
(製造業)

株式会社クレハ
(プラスチック製造業)

住友化学株式会社
(石油化学系基礎製品製造業)

日本発条株式会社(ソフトウェアサイトへ)
(金属製スプリング製造業)
  • * SAP®、SAP® R/3® は、ドイツおよびその他の国におけるSAP SEの商標または登録商標です。