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【事例】東京化成工業株式会社

DXを見据えたBPRプロジェクトの礎としてのSAP S/4HANA®導入

IT主導ではなくビジネスチームが中心となった業務改善プロジェクトによってデータ・ドリブン経営を実現

【画像】東京化成工業株式会社さま事例イメージ画像

導入前の課題

  • 業務プロセスを改善する中でブラックボックス化した情報システムをシンプルにしたい

導入後のメリット

  • 業務の見直しでマンパワーに頼っていた部分を効率化しコスト削減
  • システムのシンプル化によってデータ・ドリブン経営が実現
  • グローバルでの人材育成によってIT人材の枯渇という課題に対応

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[お客さまプロフィール] 東京化成工業株式会社

ロゴ:東京化成工業株式会社

[創業] 明治27年
[会社設立] 大正11年
[資本金] 5,800万円
[従業員概数] 570名(国内)800名(国内外)

特記事項

  • 本記事は、2020年12月に「JSUG INFO. Vol.12 Winter 2020」ならびにJSUG(Japan SAP Users'Group)ホームページに掲載されたものです。
  • 本事例中に記載の内容は初掲載当時のものであり、変更されている可能性があります。詳細は当社へお問い合わせください。
  • 本事例は、東京化成工業株式会社さまでの事例であり、全てのお客さまについて同様の効果を実現することが可能なわけではありません。
  • 記載されている会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。
  • * SAP®、SAP S/4HANA®、SAP®ロゴ、記載されているすべての製品およびサービス名は、ドイツおよびその他の世界各国におけるSAP® SEの登録商標または商標です。
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