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日立総合病院

Hitachi

病院概要

病院概要
開設 1938年1月
開設者 株式会社 日立製作所
病床数 543床
一般:539床(内 茨城県地域がんセンター 100床)
感染:4床
職員別人員 2013年4月現在
医師105名、歯科医師3名、看護師423名
薬剤師28名、放射線技師33名、検査技師45名
外来担当数 2013年4月現在
看護師72名
入院担当数 2013年4月現在
看護師309名
外来患者数 2012年実績
1日平均1003名
入院患者数 2012年実績
一般病床307名/日
平均在院日数 2012年実績
12日
診療科目数 19科
住所 〒317-0077
茨城県日立市城南町二丁目1番1号
電話番号 0294-23-1111
FAX番号 0294-23-8317

院内施設

院内設備
設備 場所 利用時間
患者図書・情報コーナー C棟3階 診療日   09:30-14:00
休診日   ご利用不可
公衆電話 海側仮設入口
D棟各階
 
ポスト 病院入口(国道6号沿)  
キャッシュコーナー A棟1階外来外待合室付近
売店(ファミリーマート)
 
売店 D棟山側 6:30-20:30
軽食喫茶 D棟山側 病院診療日   9:00-19:00
病院休診日  10:00-17:00
土曜日 定休日

医療機器

[写真]X線CT(コンピュータ断層装置)

【X線CT(コンピュータ断層装置)】
CTは”物体の内部構造は、その物体を複数の方向から投射して得られた情報から再構成できる”という基本原理に基づいています。実際には生体のある断面に多方向から幅の狭いX線ビ−ムを曝射し、透過したX線の吸収の度合いの空間分布をコンピュータで計算し画像化しています。

[写真]MRI

【MRI(磁気共鳴)】
人体を強力な磁場の中に入れると体内から電磁波が発生し、それをコンピュータで解析することで体内の任意の断面像が得られます。  

[写真]RI(アイソトープ)

【RI(アイソトープ)】
特定の臓器に摂取される性質を持つ放射線医薬品を被験者に投与し、その体内分布をシンチカメラにて描出、測定することにより、臓器の位置、形態、大きさ、病巣の有無、局在の性状、摂取機能、血流動態、排泄機能等の情報を得る検査です。

[写真]骨塩定量

【骨塩定量】
骨塩量を測定するには、X線を用いる方法や超音波を用いる方法等がありますが、当院で使われているのはX線を用いたDEXA法と呼ばれるものです。X線が骨に吸収されるとき、骨密度の違いによって吸収される量に差が出てきます。それを測定し骨塩量を調べます。  

[写真]ESWL(体外衝撃波結石破砕)

【ESWL(体外衝撃波結石破砕)】
尿管の結石を衝撃波によって砕く治療設備です。

[写真]血液透析用機器

【血液透析用機器】
腎臓機能の一部を代行する装置で、尿排出に代わり除水と老廃物の除去を行います。装置は定期的な保守管理が実施され、透析実施時は臨床工学技士が対応いたします。

[写真]臨床検査システム

【臨床検査システム】
24時間稼動の自動分析器により効率化を図っています。
至急の場合にも迅速に対応しております。