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COBOLコンパイラ、SOA、Webシステム対応のCOBOL開発環境

トピックス&ニュース

2013年10月2日
  • Windows版COBOL2002 03-01の32ビットモードと64ビットモードの製品をリリースしました。
    32ビットモードの製品ラインナップには、COBOLシステムの開発・保守支援機能を持つ新製品「COBOL2002 Developer Professional」を追加しました。
    詳細はこちら。
2013年9月2日
  • COBOLセミナーを開催します。
    「基幹システム構築におけるCOBOL資産と基幹データの利活用」をテーマに、COBOL資産を有効活用するためのポイントや、基幹データからビッグデータへの道を切り開くすべをご紹介します。
    10月17日(木)開催。詳細とお申し込みはこちら。
2013年6月24日
  • 第21回COBOLコンソーシアムセミナー(4月19日開催)のレポート記事が掲載されました。
    COBOLコンソーシアムのWebサイト より当日の様子や講演資料をご覧いただけます。
2013年4月19日
  • Windows版COBOL2002(64ビットモード) 03-00をリリースしました。
    Windows 8およびWindows Server 2012に対応しました。


COBOLセミナー&イベント

COBOLセミナーを開催します。
「基幹システム構築におけるCOBOL資産と基幹データの利活用」
COBOL資産を有効活用するための既存システム分析手法とシステム再構築のポイントや、
基幹データを利活用することからビッグデータへの道を切り開くすべをご紹介します。
また、COBOLの最新動向や、Windows版COBOL2002の新機能についてもご紹介します。
10月17日(木)開催
 
マイグレーション画面のGUI化体験セミナーを開催します。
XMAP3の画面・帳票を利用したシステム事例の紹介や、けい線と文字中心の画面を、COBOL資産を活かしながらGUI化する手順を体験できます。
10月18日(金)開催
 
COBOLを使ったバッチジョブ体験セミナーを開催します。
COBOLプログラムとシェルスクリプト実行制御基盤<JP1/Advanced Shell>を組合わせた生産性の高いシェル作成と効率の良いバッチジョブの運用を体験できます。
10月25日(金)開催
 
 
日立IA主催のCOBOL研修セミナーはこちらから


COBOL事例紹介

COBOL2002の事例をご紹介

株式会社建設新聞社
〜日立オープンミドルウェアで「新聞購読者管理システム」をオープン化〜
その他の事例紹介はこちらから


製品情報

日立製作所は「 COBOLコンソーシアム(新規ウィンドウを開く)」に参加し、積極的にユーザに情報を提供していきます。


COBOL2002は、日立グループの「環境情報表示制度」に基づき環境性能を評価し、適合した製品です。詳しい環境情報は、当社のホームページでご覧いただけます。
日立グループの環境活動COBOL2002のデータシート

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