ページの本文へ

Hitachi

ソフトウェアミドルウェア

COBOL2002:動作環境

COBOL2002製品の動作環境を次に示します。製品の対応バージョンについては、担当営業にお問い合わせください。

Windows版COBOL2002(64ビット版)

製品名 適用OS *1
COBOL2002 Developer Professional(64) Windows Server 2019、
Windows Server 2016、
Windows Server 2012 R2、
Windows Server 2012、
Windows Server 2008 R2、
Windows 10 x64、
Windows 8.1 x64、
Windows 7 x64
COBOL2002 Net Developer(64)
COBOL2002 Net Server Suite(64) Windows Server 2019、
Windows Server 2016、
Windows Server 2012 R2、
Windows Server 2012、
Windows Server 2008 R2
COBOL2002 Net Server Runtime(64)
*1
WindowsのService Packの対応状況については、 日立ミドルウェアのプラットフォーム対応状況 NewWin をご参照ください。

Windows版COBOL2002(32ビット版)

製品名 適用OS *1 *2
COBOL2002 Developer Professional Windows Server 2019、
Windows Server 2016、
Windows Server 2012 R2、
Windows Server 2012、
Windows Server 2008 R2、
Windows 10 x64、
Windows 10 x86、
Windows 8.1 x64、
Windows 8.1 x86、
Windows 7 x64、
Windows 7 x86
COBOL2002 Net Developer
COBOL2002 Net Server Suite Windows Server 2019、
Windows Server 2016、
Windows Server 2012 R2、
Windows Server 2012、
Windows Server 2008 R2
COBOL2002 Net Server Runtime
COBOL2002 Net Client Suite Windows 10 x64、
Windows 10 x86、
Windows 8.1 x64、
Windows 8.1 x86、
Windows 7 x64、
Windows 7 x86
COBOL2002 Net Client Runtime
*1
x64版のWindowsでは、32bit互換モード[WOW64]で動作します。
*2
WindowsのService Packの対応状況については、 日立ミドルウェアのプラットフォーム対応状況 NewWin をご参照ください。

Linux版COBOL2002(64ビット版)

製品名 適用OS
COBOL2002 Net Server Suite(64) Red Hat Enterprise Linux Server 8 (64-bit x86 64) *1
Red Hat Enterprise Linux Server 7 (64-bit x86 64) *2
COBOL2002 Net Server Runtime(64)
*1
ミドルウェア製品のRed Hat Enterprise Linux 8の対応状況については、 日立ミドルウェア製品の Red Hat Enterprise Linux 8 対応状況 NewWin をご参照ください。
*2
ミドルウェア製品のRed Hat Enterprise Linux 7の対応状況については、 日立ミドルウェア製品の Red Hat Enterprise Linux 7 対応状況 NewWin をご参照ください。

UNIX版COBOL2002(64ビット版)

製品名 適用OS
COBOL2002 Net Server Suite(64) AIX V7.2 *1
AIX V7.1 *1
COBOL2002 Net Server Runtime(64)
*1
SMT(Simultaneous Multi-Threading)機能に対応していますが、システム稼働中のSMT機能の動的なON/OFF操作は保証しておりません。

UNIX版COBOL2002(32ビット版)

製品名 適用OS *1
COBOL2002 Net Server Suite AIX V7.2 *2
AIX V7.1 *2
COBOL2002 Net Server Runtime
*1
64ビットオペレーティングシステム上では、32ビットアドレッシングモードで動作します。
*2
SMT(Simultaneous Multi-Threading)機能に対応していますが、システム稼働中のSMT機能の動的なON/OFF操作は保証しておりません。

TP1サーバ用Java連携

Windows版

Windows版
製品名 適用OS
TP1/COBOL adapter for Cosminexus Version 2 (64) Windows 10 x64
Windows 8.1 x64
TP1/COBOL adapter for Cosminexus Version 2 Windows 10 x86、
Windows 10 x64 *1
Windows 8.1 x86、
Windows 8.1 x64 *1
Windows 7 x86、
Windows 7 x64 *1
TP1/COBOL 拡張 Server Run Time System for Cosminexus Version 2 Windows Server 2019、
Windows Server 2016、
Windows Server 2012 R2、
Windows Server 2012、
Windows Server 2008 R2
*1
x64版のWindowsでは、32bit互換モード[WOW64]で動作します。
*
WindowsのService Packの対応状況については、日立ミドルウェアのプラットフォーム対応状況 NewWinをご参照ください。

Linux版

Linux版
製品名 適用OS
TP1/COBOL 拡張 Run Time System for Cosminexus Version 2 Red Hat Enterprise Linux Server 7 (64-bit x86 64)*1
*1

UNIX版

UNIX版
製品名 適用OS
TP1/COBOL 拡張 Run Time System for Cosminexus Version 2 AIX V7.2*1
AIX V7.1*1
*1
SMT(Simultaneous Multi-Threading)機能に対応していますが、システム稼働中のSMT機能の動的なON/OFF操作は保証しておりません。

各種ライブラリ製品

Windows版

製品名 分類 適用OS
SEWB+/標準サブルーチン(64) Windows(64ビット版)
サーバ用
Windows Server 2019、
Windows Server 2016、
Windows Server 2012 R2、
Windows Server 2012
SEWB+/標準サブルーチン Windows(32ビット版)
サーバ用*1
Windows Server 2019、
Windows Server 2016、
Windows Server 2012 R2、
Windows Server 2012、
Windows Server 2008 R2
SEWB+/標準サブルーチン(64) Windows(64ビット版)
クライアント用
Windows 10 x64
SEWB+/標準サブルーチン Windows(32ビット版)
クライアント用*1
Windows 10 x86、
Windows 10 x64、
Windows 8.1 x86、
Windows 8.1 x64、
Windows 7 x86
*1
x64版のWindowsでは、32bit互換モード[WOW64]で動作します。
*

Linux版

製品名 分類 適用OS
SEWB+/標準サブルーチン(64) Linux(64ビット版) Red Hat Enterprise Linux Server 8
(64-bit x86 64) *1
Red Hat Enterprise Linux Server 7
(64-bit x86 64) *2
*1
*2

UNIX版

製品名 分類 適用OS *1
SEWB+/標準サブルーチン(64) AIX(64ビット版) AIX V7.1、
AIX V7.2
SEWB+/標準サブルーチン AIX(32ビット版)*2 AIX V7.1、
AIX V7.2
*1
SMT(Simultaneous Multi-Threading)機能の対応については、担当営業まで、お問い合わせください。
*2
64ビットオペレーティングシステム上では、32ビットアドレッシングモードで動作します。

注意事項

開発環境と運用環境では、同じバージョンの製品を使用してください。 なお、開発環境と運用環境で適用OSが異なる場合は、以下の組み合わせでご使用になれます。

Windows版 Linux/UNIX版
04-00 03-00
04-01 03-00
04-02 03-01
04-03 03-02
04-03-/B 以降 03-02-/B 以降