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COBOLコンパイラ、SOA、Webシステム対応のCOBOL開発環境

これまで何十年もの間、国家や企業、個人の財産をしっかりと守ってきたCOBOL。

日立のCOBOL2002は、最新のCOBOL国際規格 (2002年発行) に対応した開発・運用環境です。台頭する新しい技術と共存するCOBOLアプリケーションの開発を実現するだけでなく、最新のプラットフォームで、価値あるCOBOL資産の継続的な活用を可能にします。

トピックス&ニュース

2012年1月20日
  • COBOLプログラミング体験セミナー・データベースアクセス編を開催します。
    2月24日(金)開催
2011年12月12日
  • COBOL2002&XMAP3入門セミナー「パソコンで作ろう、画面・帳票・プログラム」を開催します。
    1月20日(金)開催
  • 関連製品のページにPRINT DATA EXCHANGE for Openへのリンクを追加しました。

COBOL事例紹介

COBOL2002の事例をご紹介

株式会社建設新聞社
〜日立オープンミドルウェアで「新聞購読者管理システム」をオープン化〜
その他の事例紹介はこちらから

日立製作所は「 COBOLコンソーシアム(新規ウィンドウを開く)」に参加し、積極的にユーザに情報を提供していきます。


COBOL2002は、日立グループの「環境情報表示制度」に基づき環境性能を評価し、適合した製品です。詳しい環境情報は、当社のホームページでご覧いただけます。
日立グループの環境活動COBOL2002のデータシート