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ミドルウェア

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COBOLコンパイラ、SOA、Webシステム対応のCOBOL開発環境

これまで何十年もの間、国家や企業、個人の財産をしっかりと守ってきたCOBOL。

日立のCOBOL2002は、最新のCOBOL国際規格 (2002年発行) に対応した開発・運用環境です。台頭する新しい技術と共存するCOBOLアプリケーションの開発を実現するだけでなく、最新のプラットフォームで、価値あるCOBOL資産の継続的な活用を可能にします。

トピックス&ニュース

2010年1月14日
2009年12月25日

COBOL事例紹介

COBOL2002の事例をご紹介

丸紅エネルギー株式会社
「オープンミドルウェアの活用で既存資産の継承と新業務の開発を同時に実現」
その他の事例紹介はこちらから

COBOLセミナー&イベント

2月15日(月) 13:30〜16:30 COBOLプログラミング体験セミナー
〜COBOL2002を使ってデータベースにアクセスするプログラムの作成を体験〜
2月16日(火) 13:30〜16:30 パソコンで作ろう、画面・帳票・プログラム【COBOL2002&XMAP3入門セミナー】
〜COBOLでGUI画面やPDF帳票を作成してみましょう〜
3月5日(金) 14:00〜17:00 【中部】COBOLセミナー(基幹システムと画面・帳票ソリューション)
〜画面・帳票に着目した基幹業務のオープン化〜
場所:(株)日立製作所 中部支社(名古屋)
3月18日(木) 13:30〜16:30 COBOLプログラミング入門セミナー
〜COBOL2002を使ったCOBOLプログラミング入門セミナーです。COBOLの基礎が学べます〜
日立IA主催のCOBOL研修セミナーはこちらから

日立製作所は「 COBOLコンソーシアム(新規ウィンドウを開く)」に参加し、積極的にユーザに情報を提供していきます。


COBOL2002は、日立グループの「環境情報表示制度」に基づき環境性能を評価し、適合した製品です。詳しい環境情報は、当社のホームページでご覧いただけます。
日立グループの環境活動COBOL2002のデータシート