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Hitachi

企業情報研究開発

技術のわかりやすい解説や研究者へのインタビュー、プロジェクトストーリー、さらにはイベント映像など、日立の研究に関連するビデオを掲載しています。

技術紹介

来るべきIoT(モノのインターネット)社会に向けての技術開発を紹介します。2020年代には全世界で500億台ものデバイスがネットワークにつながると予測されています。IoT社会の実現には、自然界における鳥や魚の群れのように、各機器それぞれが自律的に動作しながら、全体として協調的な動作を行う技術が必要です。
今回、機械学習の分野で一般的に使われている畳み込みニューラルネットワークを分散的に実行する技術を開発し、16台の小型ドローンによって、群れの動作を再現しました。

(2019年12月)

プレゼンテーション

2019年度グッドデザイン賞で、日立の空気清浄機がグッドデザイン・ベスト100に選出されました。
デザイナーズ・プレゼンテーションの動画をご覧いただけます。

受賞対象:空気清浄機 [日立空気清浄機 EP-PF120C/90C EP-PF120J/90J]
受賞企業:日立グローバルライフソリューションズ株式会社

(2019年11月)

パネルディスカッション

「Hitachi Social Innovation Forum 2019 TOKYO」にて、10月18日(金)16:40-18:00に実施しました、SDGsセッション、「SDGs達成に貢献していくオープンイノベーション」を動画でご覧いただけます。

(2019年11月)

事例紹介

デジタル変革したくてもできない「壁」を打ち破るのに、どうして「デザイン×デジタル」が有効なのか...
多くの企業が陥りがちなのは、解決すべき課題が曖昧なまま、手段としてのデジタル活用が先走ってしまうことです。そこでまず、本質的な課題は何か、解決への道筋は何か、最終的にどのようなゴールをめざすのかを、現場や経営層、IT部門などステークホルダー全員で議論し、明確化していく必要があります。そのためには、嬉しさ・感動・喜びといったユーザーの経験価値(エクスペリエンス)を起点に、自分たちが何をしたいのかを理解し、新たな発想と合意形成によって価値を生み出す〝デザイン思考〞と、技術やデータを起点に新サービスやビジネスを試せる〝デジタル活用〞の両面からのアプローチが必要なのです。
このプロセスを三井不動産関西支社さまとの取り組みでご紹介致します。

(2019年11月)

広告

「Hitachi Social Innovation is POWERING GOOD」を体現する活動(さまざまな社会課題を企業や個人の枠組みを越えて解決し、人々のQoL(クオリティ・オブ・ライフ)を向上させる活動)に取り組んでいる従業員の姿を紹介しています。
誰もが再生医療を受けられる未来のために、iPS細胞の自動培養装置の開発に17年を捧げた、日立製作所 研究開発グループの武田志津さんの取り組みをご紹介しています。

(2019年10月)

事例紹介

日立は、地域から収集されたさまざまなデータをAIなどの技術で分析・シミュレーションし、人々が主体的に利用できる価値あるサービスとして還元することで社会課題の解決に役立てる取り組みを始めています。
それが、日立のめざす “スマートシティ”への取り組みです。
それを進めるには、地域の人々と自治体、企業、大学などがつながり、共にアイデアを出しながら、新たな価値を生み出していく “協創” が不可欠であると私たちは考えています。
本動画では、松山市と国分寺市で始めた取り組みのご紹介をします。

(2019年10月)

インタビュー

社会価値・環境価値・経済価値―日立が掲げる3つの価値向上に向けて、より良い社会の実現に情熱を注ぐ社員の姿を描いた"I am Hitachi"。2019ヨーロッパ編は、環境にやさしい航海を世界最先端のAIナビゲーションで実現したチームの挑戦のストーリーです。

(2019年9月)

研究戦略

6月26日、日立は2019年度の研究開発方針や戦略について、報道機関や機関投資家向けに説明会を行いました。説明会の様子をご紹介します。

(2019年8月)

拠点紹介

よりカジュアルに、よりアクティブに、そして、よりオープンに。もっとたくさんの人と話がしたい。わたしたちはここ「協創の森」を、多くの人々が日常的に集い、活気あふれる研究開発拠点にしたいと考えています。
協創の森で一緒にイノベーションの芽を育ててみませんか?

(2019年7月)

インタビュー

"I am Hitachi"シリーズは、人々が生き生きと暮らせる持続可能な社会の実現に向けて、日々挑戦している従業員達の情熱に満ちた姿を描いています。2019日本編は、再生医療の実現に不可欠な、iPS細胞の自動培養装置の開発プロジェクトにおける挑戦のストーリーです。

(2019年7月)

拠点紹介

お客さまやパートナーとのオープンな協創により、イノベーションの創出を加速する研究開発拠点、「協創の森」。4月11日に開催されたオープニングセレモニー当日の様子をご紹介します。

(2019年5月)

技術紹介

第4次産業革命 その先にあるもの。
人口減少による労働力の多様化、IoTやAIロボットによる機械の多様化により、「人」も「機械」も多様化する産業界。持続的な経済成長につなげるために、人々が働くことに幸せを見出しながら、機械と共に進化する世界を実現していきます。人も機械も、それぞれが持つ多様な特性を活かしながら相互に能力を高めあい、多様なままで成長していこうという考え方、Multiverse Barrier Free(マルチバース・バリアフリー)を提案します。

(2019年5月)

技術紹介

日立は、防犯カメラなどのフィジカルセキュリティを中心として、社会インフラ事業の業務エリアやサービス提供エリア(都市・工場など)を物理的な攻撃から守るエリアセキュリティを提供します。ここでは、AI(Deep Learning)を活用した高速人物発見・追跡技術をご紹介します。

(2019年5月)

技術紹介

ビジョンデザイン

デジタルなショッピングや取引が進む社会で、「地域の経済」の価値をどのように支えることができるだろうか。

(2019年4月)

技術紹介

2018年5月31日付けニュースリリースの解説ビデオです。
株式会社日立製作所は、プログラミングが不要かつ簡単な手順で複雑な動作を習得することができる学習・成長型ロボットの実現をめざし、深層学習を用いたロボット制御技術の新しいアプローチとして、状況に応じ、学習済みの複数の動作を自律的に組み合わせてロボット全身の制御を行う深層学習(ディープラーニング)技術を開発しました。

(2019年2月)

技術紹介

日立製作所および日立ビルシステムが提供するコミュニケーションロボット「EMIEW3(エミュースリー)」が横浜ランドマークタワー69階展望フロア スカイガーデンに導入され、2018年12月11日(火)にお披露目会が実施されました。動画はお披露目会のときの様子です。ぜひご覧ください!数台のEMIEW3が曲に合わせてかわいらしくダンスしています。

(2019年2月)

対談

2018年11月27日開催の「日立エグゼクティブセミナー関西2018」にて実施した、 予防医学研究者石川善樹氏と、日立製作所フェロー兼未来投資本部ハピネスプロジェクトリーダ矢野和男による対談の映像です。

(2019年1月)

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