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企業情報研究開発

イノベーションを加速する協創の進化

日立は希望あふれる豊かな社会の実現に向けて、人々のQoLとお客様の企業価値の向上を目標に様々なステークホルダーとオープンにイノベーションを加速する協創を追求しています。外部の知識と日立が蓄積してきた技術基盤やノウハウを融合することにより、社会価値、環境価値、経済価値を向上し、ともに成長できるよりよい社会の実現をめざしています。

Open Social Innovation Community

そのために、日立が蓄積した技術基盤やノウハウと、お客さまやパートナーの知を融合し、ともに成長していくオープンイノベーションを加速していきます。私たちはそのためのプロセスを4つのフェーズで捉え、各フェーズで産学官コミュニティやアカデミア、スタートアップ、お客さま・パートナー、市⺠などとの協創に取り組むことで、イノベーションの創生をめざしていきます。

NEXPERIENCEの進化

また、ビジョン創生からサービスにつなげるため、独自の顧客協創方法論である「NEXPERIENCE」を発展させ、Lumadaソリューションの提供を推進していきます。これらは、中央研究所内に新たに開設したオープン協創拠点「協創の森」をはじめとした、社内外グローバルでの様々な拠点、また、産学官やスタートアップとの連携の強化により実現していきます。

オープンイノベーション拠点・NEXPERIENCE顧客協創空間