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日立ワークスタイル変革ソリューション

日立人財データ分析ソリューション

「長期テレワーク」により変化する従業員と組織の課題に人事部門はどう向き合うか?

意識に着目したサーベイ→一人ひとりの価値を最大化し、業績の向上へ 人財データのか活用→サーベイの結果とさまざまなデータを組み合わせた分析で人事施策を高度化 意識に着目したサーベイ→一人ひとりの価値を最大化し、業績の向上へ 人財データのか活用→サーベイの結果とさまざまなデータを組み合わせた分析で人事施策を高度化

HRテクロノジー(Human Resource Technology)を活用し培った日立のノウハウでお客さまとの協創をめざします。

一人ひとりに寄り添う人事
〜人と組織をデータで見える化〜

生産性に対する意識を見える化し、一人ひとりに寄り添う施策を実施。
従業員の意識が変わり、行動が変わる。

Youtubeで見る

一人ひとりに寄り添う人事 〜人と組織をデータで見える化〜

このようなお悩みはありませんか?

  • 個人のエンゲージメントを高める具体策がわからない
  • 若手従業員の定着率を高めたい
  • 勘と経験からデータ活用の施策立案へシフトしたい
  • 働き方改革の施策は行っているが本当に効果があるのか不安

テレワークが中心の働き方となった今、
このようなお悩みは出てきていませんか?

  • 離れた拠点で業務している従業員の不安・不満を知りたい
  • 社会環境が大きく変わる中、エンゲージメントやモチベーションを高める手助けができないか
  • 帰属意識が薄れ、離職につながらないか心配

詳細はこちら

日立人財データ分析ソリューションで解決をめざしませんか?

多様な人財が必要な時代だからこそ、個に寄り添った対応を

  • 「生産性の意識」と「配置配属のフィット感」
    個人の意識を見える化し、質の高いコミュニケーション(1on1ミーティング)を可能にします。
  • お客さま課題に対し、サーベイ結果を中心にしたデータ分析にもとづきお客さまの施策立案を支援します。
  • 定期的にサーベイを実施することで、対策の効果が可視化できます。

サーベイ回答を分析、面談や施策立案に活用

導入事例

客観的なデータ分析に基づいた効果的な施策展開で「個」に寄り添う

株式会社 日立社会情報サービス様

株式会社 日立社会情報サービス様は、人財戦略の一環として、従業員が持つスキルや能力を最大限に生かすタレントマネジメントに注力するために、日立人財データ分析ソリューションを導入。「個」に寄り添う人財マネジメントで、従業員がいきいきと働ける環境づくりをめざしています。

資料で詳しく紹介しています

社員一人ひとりをより深く知り理解することで、組織の潜在能力を引き出す

フコク情報システム株式会社様

フコク情報システム株式会社様は、社員一人ひとりに寄り添い、社員一人ひとりの満足度・幸福度の向上と成長を促すための新たな気づきを得るために、日立人財データ分析ソリューションを導入。サーベイ結果を現場にフィードバックし、質の高い1on1ミーティングの実施や、組織・職場の活性化および人財配置の最適化に活用されています。

若手社員がやりがいを持っていきいきと働き、活躍できる職場に人財配置でのフィット感をデータで可視化

株式会社 日立物流様

株式会社 日立物流様は、グローバルな競争力の強化に向けた人財マネジメントを構築するため、日立人財データ分析ソリューションを導入。若手社員を中心とした配置配属の“フィット感”をデータで可視化し、個人の意識に寄り添った人事施策の立案やキャリアプランをめざしています。

資料で詳しく紹介しています

ソリューションの特長

1

筑波大学の学術指導のもとに日立が開発したサーベイ

従業員個人にフォーカスし、個人の集合体としての組織の状態を見える化します。

意識を見える化するサーベイとは?詳しくはこちらか

2

多様な人財に対して個の意識から組織開発へ

画一的な施策ではなく、多様な人財の個の意識に寄り添うことで、適切な組織開発を可能にします。

3

お客さま課題に対してサーベイ結果を中心にした分析により施策立案を支援

エンゲージメントや定着化を高めたいといった課題に対してサーベイ結果を中心に分析を深め、施策立案を支援します。

4

継続的なサーベイ実施により施策効果の検証が可能に

組織の課題解決のためには、個人の意識と行動を変えることが必要です。施策効果を検証しPDCAを回していくことを支援します。

ソリューション導入の効果

1 on 1 ミーティングの質を向上

サーベイの結果をもとに、効果的な面談ができるようになります。

上司と部下の意識のギャップを解消

同じデータを見てコミュニケーションをとれるようになり、より良い職場づくりが可能になります。

効果を継続的に観測

サーベイの定期的な実施やほかのデータと掛け合わせて分析することで、従業員の意識や職場が良くなったかどうかを継続的に観測できます。

ソリューションご利用の流れ

ソリューションの期間は、1回のサーベイにつき、ご発注から報告会まで約3か月〜6か月*が目安です。

お見積り・ご発注→プランニング→サーベイ実施準備→サーベイ実施→データ分析→報告会まで3か月から6か月

*
データ分析での、データ量・分析方法によって期間が変動します。

価格

名称概要価格
日立人財データ分析ソリューション
  • 対象組織の従業員に対して「生産性」と「配置配属」のサーベイにご回答いただき、個人に対して「個人向け報告書」、組織向けに「組織向け報告書」をご提供します。
  • これらのサーベイ結果を分析することにより、お客さまの課題に対して解決の方向性と施策策定をご支援し、「個別報告書」をご提供します。
個別見積もり

HRテクノロジー大賞受賞

経済産業省後援のHRテクロノジー大賞を受賞しました。

2018年 大賞

サーベイで得た個人の意識とさまざまな人事・行動データを分析することで、一人ひとりの行動変革を促す課題抽出を行い、効果的かつ効率的な、より精度の高い人事施策の実行へとつなぐ取り組みが評価されました。

詳細はこちら

2018 HR TECHNOLOGY AWARDS

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未来をひらく幸せな働き方

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ワークスタイル変革を推進していく上で重要なことは?
イキイキ社員を増やし、生産性を高めていくダブルスパイラルアップに挑む日立の取り組みを紹介する。

日立が挑む、未来をひらく幸せな働き方

日立が挑む、未来をひらく幸せな働き方(日経ビジネス3月29日発売号(4月1日号)掲載)
ワークスタイル変革の本当の目的を考えたとき、労働時間の削減はゴールといえるだろうか。「真のゴールは、捻出した時間で新たな価値創出を実現することにある」--。日立製作所が実践している「ピープルアナリティクス」の内容と成果について、キーパーソン2人に話を聞いた。

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