

全職員が利用するシンクライアントへのログインに日立の指静脈認証システムを採用。 複数アプリケーションへのシングルサインオンを指1本で実現したほか、全拠点の 鍵管理ボックスの認証にも指静脈認証を適用し、利便性とセキュリティの両立を実現しました。

証券取引のコンプライアンス管理体制強化のため、日立の指静脈認証システムを導入。 ID/パスワード入力を指一本で代替することで、利便性とコンプライアンス強化を両立させることに成功しました。

ロジスティクスセンターに配備されたクライアントPCに、日立の指静脈認証システムを導入。 指静脈認証により確実に個人を特定できるセキュリティに加え、ユーザーの利便性や運用管理効率の向上を実現しました。

既存のプリント環境に厳格な本人認証を容易にアドオンできる「指静脈認証プリントシステム」を開 発。日立の公共システム事業部では指静脈認証プリントシステムを導入し、合計17台の複合機を設置 するフリーアドレスフロアにおいて、プリント環境のセキュリティ強化とコスト削減に成功しまし た。

電子カルテシステムの導入にあたり、そのログイン手段として日立の指静脈認証システムを採用。 IDやパスワードに代わる指1本の個人認証で、利便性と高度なセキュリティを両立させることに成功し ました。
![[写真]自宅で図書館司書講習(メディア授業)を受講するため、指静脈認証装置に指をかざして本人認証を行う様子](case_studies/images/meiji2010.jpg)
インターネット経由の「図書館司書講習(メディア授業)」に日立の指静脈認証サービスを導入。 「受講者の確実な本人認証」と「自宅にいながらe-Learningを受講できる利便性」の両立を実現しま した。

日立の「指静脈認証システム」と電子自治体ソリューション「e-ADWORLD2」を組み合わせた新住民情報システムを導入。指静脈認証による 迅速・確実なログオンで、新住民情報システムの利便性とセキュリティを両立させ、業務効率を大幅に向上しました。
指静脈ブログ、略して「ゆびブロ」は2012年3月末をもって終了しました。バックナンバーはこちら