“A-train”は先進技術で時代の要請に応えるだけでなく、先々のニーズや未来の問題を見据えて進化し続ける鉄道車両システムです。
![[画像] 笠戸交通システム本部 車両システム設計部 主任技師 坂本博文氏](/environment/showcase/speco_technique/a-train/images/img_index-01.jpg)
笠戸交通システム本部 車両システム設計部
主任技師 坂本 博文
日立の車両製造部門の笠戸事業所がある地元山口県出身。車両システム設計部のこれからを牽引する若手のホープです。入社して一番最初の仕事は、東京モノレールの車体構造図面を描いたことだそうです。趣味はバイクでのツーリング。つい最近も鹿児島へ4泊5日で出かけたとのこと。
![[画像] 笠戸事業所](/environment/showcase/speco_technique/a-train/images/img_index-02.jpg)
鉄道車両部門は、日本の鉄道車両技術のパイオニアとして、創業とともに蒸気機関車を生産。以来、さまざまな鉄道車両を生み出し、新幹線、モノレールカー、さらにアルミボディのA-trainなど、先進技術で鉄道車両の未来を切り拓いています。