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Hitachi

製造業・流通業向けソリューション

ITシステムのデジタルトランスフォーメーションを成功に導くためには、あるべき姿の策定が必要です。
日立の構想策定は、ありたい姿を策定したあと、推進策を具体化することで、お客さまビジネスの競争力強化を実現いたします。

SAP S/4HANA®導入メリットを明確化

日立は、構想策定のファーストステップとして、以下のアプローチを提供いたします。

日立の構想策定アプローチ
日立の構想策定アプローチ
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日立の構想策定 実施イメージ
SAP S/4HANA移行への「目的」をつくるワークショップ システム化構想 日立の構想策定 実施イメージ

日立の構想策定 実施イメージ
SAP S/4HANA移行への「目的」をつくるワークショップ システム化構想 日立の構想策定 実施イメージ

日立の構想策定 実施イメージ
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SAP S/4HANA移行への「目的」を作るワークショップ

日立の顧客協創方法論「NEXPERIENCE」のノウハウをベースに、2日間の簡易ワークショップを実施します。
参加メンバが所属する部門の「ありたい姿」をイメージし共有、それらを実現するためのアイデアを自由に発想していくことで、お客さまにとってのSAP S/4HANA移行の目的と次のステップを明確にします。
また、SAP S/4HANAの最新動向もご紹介します。

「SAP S/4HANA移行への「目的」を作るワークショップ」の詳細はこちら

日立の顧客協創方法論 NEXPERIENCE

NEXPERIENCEは、日立の研究開発グループが開発した顧客協創方法論です。
お客さまとのワークショップを通じて、さまざまな知見を多角的に見える化し、新規ビジネスを創出します。
新規ビジネス創出から事業化までの一連のステップを支援する手法やITツール、コンテンツを揃え、革新的な解決策を導きます。

顧客協創方法論「NEXPERIENCE」の詳細はこちら

システム化構想

システム化構想では、策定したあるべき姿から、ファーストステップで取り組む施策を選定したのち、ITシステムのあるべき姿としてドキュメントを作成し、お客さまへ最終報告します。
日立の国内最多規模を誇るプロジェクト開発・運営経験、統合的な実績や知見により、あるべき姿とその実現に向けた構想を短期間で効率よく検討します。

「あるべき姿」を検討するための構想を策定

  • あるべき姿の実現に向けたロードマップやRFIを策定
  • ロードマップ施策においては、経営に早期効果をもたらす具体施策をファーストステップとして選定
  • ファーストステップの早期実現に向けた具体的な計画を策定

あるべき姿実現の第一歩「システム開発」へスムーズに接続

  • システム開発にスムーズに接続できるよう、関係者と連携し具体的な計画策定と準備を推進
  • * SAP®、SAP S/4HANA®、SAP®ロゴ、記載されているすべての製品およびサービス名は、ドイツおよびその他の世界各国におけるSAP® SEの登録商標または商標です。