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Hitachi

企業情報研究開発

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技術のわかりやすい解説や研究者へのインタビュー、プロジェクトストーリー、さらにはイベント映像など、日立の研究に関連するビデオを掲載しています。

イベント映像

2016年10月27日(木)、28日(金)の両日、「Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO」の展示会場にて実施した協創事例ステージ映像です。日立グループのIoTプラットフォームである「Lumada」を、お客さまとの協創事例を中心にご紹介しています。

(2017年3月)

イベント映像

2016年10月27日(木)、28日(金)の両日、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催した日立グループ世界最大規模のイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO」で展示した「ビジネスを加速させる日立のAIを楽しく紹介するアトラクション」のメイキング映像をお楽しみください。

(2017年3月)

技術紹介

Technology at the Wheel: Part 1

 

(2017年3月)

Technology at the Wheel: Part 2

The autonomous mobility ecosystem is as dynamic as it is complex. It creates an enhanced driving experience, along with a complete range of benefits. However, it also raises understandable challenges and concerns, many first-of-their-kind, among consumers, customers and the general public.

(2017年3月)

Technology at the Wheel: Part 3

Hitachi is aligning and combining its control technology and knowledge across several industries, with Hitachi Group companies working together on these new mobility technologies. For example, Clarion, a leading in-vehicle information-solutions provider, is sharing its expertise in sensor technology, high-definition cameras, SurroundEye Cameras, Electronic Control Units (ECUs) and Telematics Control Units (TCUs).

(2017年3月)

Technology at the Wheel: Part 4

 

(2017年3月)

Technology at the Wheel: Part 5

Hitachi recognizes that connected and autonomous vehicles are a vital part of the future for the automotive industry and society, and is committed to the innovation needed to achieve full automation. As part of the company's commitment, and through its relationship with the University of Michigan's Mobility Transformation Center and Mcity, Hitachi is progressing toward autonomous driving technologies that will deliver new levels of safety, reliability, efficiency, comfort, convenience and security that will benefit not only the next generation of vehicle owners and users but society as well.

(2017年3月)

イベント映像

The 2016 Hitachi Social Innovation Forum was held in Santa Clara, California, to convene the innovators who together will shape the future of IoT. With Hitachi AI Technology we aim at providing support in resolving social issues and in achieving business growth beyond human conception. Hitachi's vision is to become your innovation partner of the IT and IoT era, solving today's challenges for a better future. Explore more about Hitachi Robotics and Hitachi AI.

(2017年2月)

テレビCM

ロボティクスがいま、空想の世界を飛びだして、現実の世界で新しい可能性を切り拓いています。IoTプラットフォームとつながる日立のロボットは、リアルタイムデータへのアクセスや相互に情報共有を行うことで、人に寄り添い、より豊かなくらしに貢献します。ともに、新しい明日をつくっていくために。

(2017年1月)

技術紹介

Part 1

Among its range of next-generation drive control technology, Hitachi's developments in autonomous parking mark a critical juncture in the transformation of the automotive sector, and how we interact with cars in our daily lives. With more people and cars on the road and in our cities and towns than ever, it's all the more important to keep things together in tight spaces and simplify tricky maneuvers. Hitachi's innovative technology for autonomous parking helps keep life safer, and everyday parking easier.

(2017年1月)

Part 2

Hitachi is helping make strides toward a safer world, and autonomous mobility has taken on a decisive role for driving those changes in daily life. One of the most exciting developments in Hitachi's plan for connected mobility has arrived: autonomous parking technology. Sometimes the simplest functions can provide the most hazardous conditions for drivers. Hitachi's innovative technology for autonomous parking make everyday parking easier.

(2017年1月)

Part 3

Among Hitachi's range of next-generation drive control technology, developments in autonomous parking mark a critical juncture in the transformation of the automotive sector, and how we interact with cars in our daily lives. With more people and cars on the road and in our cities and towns than ever, raising a modern family means keeping things together in tight spaces. Hitachi's innovative technology for autonomous parking helps keep families safe even when life puts on the squeeze.

(2017年1月)

テレビCM

人類はさまざまな道具を使い、くらしを豊かにしてきました。そして今、日立のAI(人工知能)という道具を手にすることで、ビジネスが生まれ変わります。すでに多くの分野で成果をあげ、生産性の向上やコスト削減、組織の活性化を実現しています。人が思いもよらない解決策で、設定した目的を達成する。そんな日立のAIを活用すれば、可能性はどこまでも広がります。

(2017年1月)

技術紹介

私たちの暮らし、そして社会を支える"産業"。
IoTにより、現場と経営が、企業と企業が、そして社会があらゆる壁を越えてつながり、バリューチェーンが革新されてゆく。
日立グループは、これから更に進化し続けるバリューチェーンの未来を見据えてお客さまやパートナーとの協創のもと、多彩なソリューション、サービスと、それを支えるプロダクツ、最新技術で、IoT時代の産業界を牽引していきます。

(2016年12月)

技術紹介

「効果的な学習方法とは?」経験から語られることの多い難問です。日立インフォメーションアカデミーは、人財育成をトータルでサポートする企業。いわば学びのプロフェッショナル。社内外のパワーを結集し研究を重ね、科学的に裏付けられた効果的な学習をご提供しています。「統計理論に基づく学習内容の個人最適化」、「脳科学を適用した記憶に残す学び」…さあ、学びのラボを覗いてみませんか?

(2016年12月)

技術紹介

2016年11月30日に発表した横浜研究所のオープンラボの様子です。日立はオープンラボでの顧客協創を通じ、社会の課題を解決する先端技術を開発することで、社会イノベーション事業の拡大を推進していきます。

(2016年12月)

イベント映像

User Experience Design Lab (UXD) hosted a workshop to expand the design thinking approach to researcher's daily work. This is a short video of the workshop and attendees' interview.

(2016年11月)

技術紹介

※音声はありません。

(2016年11月)

イベント映像

「Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO」において行ったビジネスセッション「人類と社会に、人工知能は何をもたらすか 〜人類学×経営×AI=ハピネス〜 」を動画でご覧いただけます。

(2016年11月)

イベント映像

東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催する日立グループ世界最大規模のイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO」で展示している「ビジネスを加速させる日立のAIを楽しく紹介するアトラクション」の映像です。日立の人工知能「Hitachi AI Technology/H」によって、自ら学習して振り幅を最大化させる鉄棒のロボットの実演を中心に、日立のAIの特徴やビジネス展開への高い汎用性をご紹介する一連のアトラクションの様子を映像でお楽しみください。

(2016年10月)

技術紹介

この動画では、ブランコロボットと鉄棒ロボットという構造が異なる2種のロボットに対し、同じ学習プログラムを適用した際に、ロボットの振り角を大きくする動作がそれぞれで獲得されていく様子を示します。

(2016年10月)

技術紹介

発電所やデータセンターなどの重要インフラ設備向けの「ウォークスルー型爆発物探知装置」発表会でのデモンストレーションの様子です。この装置では、本人認証として使用されるIDカードに付着した微粒子を効率的に採取し内蔵した装置で分析することで、爆発物の有無を3秒で探知します。

(2016年10月)

実証実験デモ

Part 1

日立製作所と日立ビルシステムは、日本空港ビルデングの協力により、日立が開発したヒューマノイドロボット「EMIEW3」を活用した旅客サービスの実証実験を、9月2日から羽田空港国内線第2旅客ターミナルで開始しました。
この動画は、発表会でのデモのようすです。

(2016年9月)

Part 2

海外からのお客さまをご案内するシーンを想定したデモです。

(2016年9月)

Part 3

日本のお客さまをご案内するシーンを想定したデモです。

(2016年9月)

技術紹介

ヒューマノイドロボット「EMIEW3」は、クラウド上に実装した制御機能と機体の監視システムからなるリモートブレイン構成のロボットIT基盤との組み合わせにより、様々な業務システムと連携しサポートを必要とするお客さまの元に自ら移動、接客・案内サービスを行うことが可能です。

(2016年7月)

技術紹介

Hitachi AI Technology/H は、データを用いて自ら学習し判断する人工知能です。人間が指定した経営目標に関係した要因を、膨大なデータの組み合わせの中から自動で導き出すことで、データを新たな価値に変換し、これからのビジネスを革新してゆきます。

(2016年7月)

技術紹介

This is a demonstration movie of AI, developed in Hitachi R & D, aiming to improve the performance of many kinds of business systems generically. In this movie, AI tries to improve the performance of "Swing Robot System", which even don't know how to swing.

(2016年6月)

技術紹介

Part 1

「EMIEW3」は、クラウド上に実装した制御機能と機体の監視システムからなるリモートブレイン構成のロボットIT基盤との組み合わせにより、サポートを必要とするお客さまの元に自ら移動し、接客・案内サービスを行うことを目的に開発したヒューマノイドロボットです。

(2016年5月)

Part 2

「EMIEW3」は、人間と一緒に活動するのに受容性の高いサイズ、突起の少ないデザインおよび走行性により、スムーズな移動が可能です。また、万が一倒れても自分で起き上がることができます。

(2016年5月)

拠点紹介

Hitachi America, Ltd. R&D announced the opening of a new dedicated research facility, the Global Center for Social Innovation - North America (CSI-North America), for collaborative creation with strategic partners in industry and academia. The new facility, located in the heart of Silicon Valley in Santa Clara, will serve as a dedicated research and collaboration center, and represents the first regional Hitachi R&D center outside of Japan to offer Hitachi's collaborative creation process to business partners.

(2016年5月)

技術紹介

リテールテックJAPAN 2016 日立グループブースのステージでご紹介した動画です。
小売業が抱える慢性的な人手不足の課題に対して、本部・物流・店舗、それぞれの現場で、人工知能と先進のITを活用した次世代リテールの姿を具体的にご紹介します。

(2016年3月)

技術紹介

日立は、「原子分解能・ホログラフィー電子顕微鏡」を開発し、世界最高の分解能を達成。
原子レベルの世界が見えることで、新しい材料開発が可能となり、画期的なイノベーションの創出が期待されています。

(2016年3月)

技術紹介

日立は石英ガラスでのデジタルデータの記録・再生に成功。
3億年を越えるデータ保存にも耐えうるとされ、文化遺産や公文書などの長期保存技術として期待されています。

(2015年12月)

インタビュー

"次世代の石炭火力発電"で、CO2排出量を削減!
〜子どもたちの未来のために、地球環境を守りたい〜
日立製作所 日立研究所/工学博士/鈴木朋子さん

(2015年10月)

技術紹介

交通事故の低減、渋滞の緩和、環境負荷低減、高齢者の移動支援などに有効な技術として期待される自動運転。 日立は自動運転支援システムの研究開発を通じ、「人・クルマ・社会」に新たな価値を創造し、より豊かな社会の実現に貢献することをめざしています。

(2015年10月)

プロジェクトストーリー

最先端研究開発支援プログラム「原子分解能・ホログラフィー電子顕微鏡の開発とその応用」の研究活動記録です。

(2015年9月)

技術紹介

テーマ「『星とたんぽぽ』〜見えない世界を可視化する〜」
わたしたちの暮らしの中には、ふつうは眼に見えないが、観察すること、データの背後にある法則性を捉えることによって可視化されるものが存在します。この"見えなくとも存在する何か"を信じて、光や磁気、ビッグデータを用いた解析などから捕まえ、その謎を解き明かそうとする第一線の研究者・5名がニコファーレのステージに集います。

(2015年3月)

技術紹介

「何とかこれをやらなきゃならない。」
日立は、世界最高速エレベータープロジェクトに挑みます。

(2015年3月)

技術紹介

ビッグデータを利活用し、ヘルスケアの新たな未来を作る日立グループの取り組みを紹介します。

(2015年3月)

インタビュー

"次世代の石炭火力発電"で、CO2排出量を削減!
〜子どもたちの未来のために、地球環境を守りたい〜
日立製作所 日立研究所/工学博士/鈴木朋子さん

(2014年3月)

インタビュー

顔、指、髪の色。ひとりひとりによって異なるからだの特徴。その違いは、DNA二重らせんに並ぶ30億個もの核酸塩基の並び方 - ヒトゲノム - が決定している。

(2014年2月)

プロジェクトストーリー

2010年、小惑星探査機「はやぶさ」が幾多の困難を乗り越えながら地球へ帰還し、世界中から注目を集めた。はやぶさ自体の技術や帰還するまでが話題の中心となったが、その後のストーリーは実はあまり知られていない。

(2013年9月)

プロジェクトストーリー

7年間の旅を終えて地球に帰還した「はやぶさ」。持ち帰っているだろう小惑星イトカワのサンプルはいかにして採取するのか。ついにキュレーション設備が真価を問われる時がやってきた。

(2013年9月)

対談

社会イノベーションの実現を見据え、新たなITと知のあり方について、東京大学大学院教授の西垣通さんと日立製作所中央研究所主管研究長の矢野和男さんの間で熱のこもった対話が行われました。

(2013年7月)

記念映像

1910年、小平浪平によって設立された日立は2010年、創業100周年を迎えました。「確かな技術でつぎの100年へ」というスローガンの下、100周年を記念して行われた、さまざまな活動を紹介します。

(2011年3月)

技術紹介

日立グループでは、人間の生活のリズムやコミュニケーションをセンサで測定し、個人の成長や組織の改革を促す、新たな技術を開発しました。人間とセンサの融合により、企業や社会のあり方をダイナミックに変えようとしています。

(2010年9月)

インタビュー

「電子の波でミクロの世界を見てみたい」そんな動機から日立グループの先端研究の中核である中央研究所に入所した外村彰。電子顕微鏡の研究を通して、企業における基礎科学に取り組みながら、世界初の実験であらたな発見を次々に成功させていった外村のあゆみを辿ります。

(2010年3月)

インタビュー

電子顕微鏡の研究を通して、企業における基礎科学に取り組む外村のあゆみを辿る本映像の後篇では、あらたな研究「超伝導」への取り組み、そして、世界をリードする1MV電子顕微鏡の開発を中心に紹介します。

(2010年3月)

技術紹介

2008年5月発売の「スバルレガシィ」に搭載された新世代のステレオカメラ。日立と富士重工業の共同開発による先進の運転支援技術を紹介します。

(2008年5月)

技術紹介

人と共生し、人の暮らしや仕事をサポートする。そんなコンセプトの下、研究に取り組んできた日立が今回開発した、ロボット「EMIEW2」。2005年に開発した「EMIEW」をより進化させた「EMIEW2」の新たな機能や特長を紹介しています。

(2008年5月)

インタビュー

入社以来、環境・医療・脳計測分野をリードしてきた小泉英明フェロー。今、取り組んでいるのは脳の働きを測定し、人の心を科学的に解明しようとする研究。科学が踏み込むことのなかった「人間」に挑戦する科学者の物語です。

(2008年3月)

インタビュー

幅広い研究分野で原理の発見から製品化まで、多くの革新的な技術を手がけてきた、小泉英明フェロー。小泉の原点にあるものは、子どもの頃から変わらぬモノづくりへの情熱である。1人の科学者の軌跡を追ったドキュメンタリー映像です。

(2008年3月)

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