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Hitachi

企業情報研究開発

技術のわかりやすい解説や研究者へのインタビュー、プロジェクトストーリー、さらにはイベント映像など、日立の研究に関連するビデオを掲載しています。

技術紹介

ビジョンデザイン

自分らしさを発揮するギグワークが増える街で、人々はどのように1対1の信頼を築くのだろうか?

(2018年11月)

技術紹介

日立は、大学共同利用機関法人自然科学研究機構生理学研究所および学校法人芝浦工業大学とともに、人に寄り添うAIの実現に向けて、人の感情表現を模倣する技術を開発しました。本技術では、人が喜びや悲しみの表情を浮かべると、それを読み取った対話エージェントのCGキャラクタが同様の感情を表現します。
今後、日立は、人とAIの架け橋となる対話エージェントの開発を進め、AIが人に寄り添い、人が快適で豊かに暮らせる社会の実現をめざしていきます。

(2018年11月)

技術紹介

日立は、独自に開発したAIを活用、京都大学と共に持続可能な日本の未来を実現するための政策提言を発表しました。2050年に持続可能で豊かな暮らしを送るには?
AIを活用した、提言にいたるまでの協創のプロセスとその内容を紹介します。

(2018年10月)

拠点紹介

日立は、京都大学と大日本住友製薬とのオープンイノベーションの取り組みとして、iPS細胞を大量に自動培養できる装置を開発。根治の道を開く新しい医療として注目されている再生医療分野へ貢献していきます。

(2018年9月)

協創施設紹介

日立オープンラボ横浜

日立オープンラボ横浜は、日立の最新技術を活用し 顧客協創のプロセスの一部であるプロトタイピング(試作)・価値検証をお客さまやパートナーとともに行い、オープンイノベーションを実現するためのラボです。

サプライチェーンシミュレーションなどのInformation Technology(IT)と、製造現場の作業異常検知やロボットなどのOperational Technology(OT)をあわせ持つ未来のモノづくり環境を備えています。 ヒト、モノ、設備、プロセスが協調するモノづくりを通じて、産業向けのお客さまとモノづくりの将来像を協創します。

現行のITシステムの仕様と利用状況を正確に把握できるスキャニング環境と新規検討システムの品質を効率的にテストする環境を備えています。 お客さまが使用するシステムのスキャニング結果をベースに、新機能を追加した次世代システム仕様を短期間に協創します。

鉄道、バス、トラック、自家用車などの交通システムの模擬環境を備えています。 鉄道のダイヤ計画・運行管理・営業・保守など、様々な業務を統合・最適化する際の検証を迅速に行うデータ分析・人工知能・シミュレーション・システム連携技術を通じて、交通向けのお客さまと次世代の交通システムの将来像を協創します。

最先端のデータ処理・分析技術、人工知能、OSS(Open-Source Software)、DevOps(Development and Operations)を駆使した、IoTのデータ活用効果を体感できる環境を備えています。 IoTデータ活用における技術課題に対して、お客さまと実際のデータを用いた解決策を協創します。

IoT時代の先端セキュリティ技術と大規模システムのセキュリティ運用ノウハウを活用して、お客さま環境のセキュリティ上の脅威を見える化し、データ分析・人工知能・シミュレーションなどによる対策の効果を体感できる環境を備えています。 お客さまのセキュリティ課題に対して、投資対効果が高いセキュリティ対策を協創します。

 

(2018年8月)

技術紹介

ビジョンデザイン

鉄道は、これまでは人やモノを「移動させる」という価値を提供し、街の成長を支えてきました。 しかし、eコマースやテレワークなどの普及は、人が移動する理由を変えていくかもしれません。人々は街でおこなう活動の質をより重視するようになるでしょう。
街がその規模を大きくする成長から、成熟へ進む方向をシフトさせるとき、鉄道に対する社会の期待も移動から次のステップへと広がっていくかもしれません。

(2018年7月)

技術紹介

特集:再生医療

日立が創業から掲げてきた理念は「優れた自主技術・製品の開発を通じて、社会に貢献する」。研究開発の分野でも基礎研究に取り組み、これを土台に先端技術への挑戦で多くの社会課題の解決に貢献してきた。今回のテーマは「再生医療」。日立は2002年からこの研究に取り組んでおり、2017年には研究の拠点を神戸医療産業都市(兵庫県神戸市)に移し、日立神戸ラボとして活動を開始。パートナー企業や共同研究機関などと切磋琢磨しながらオープンイノベーションの形で研究開発を進めている。日立神戸ラボ長の武田志津技師長が語る日立の「再生医療」とは。

(2018年7月)

イベント映像

2018年3月6日に、「2020年(オリパラ)後、2025~2030年の将来でモビリティサービスがどのように進化していくのか?そして、その進化が社会や産業をどう変えていくのか?」という議題で社外のオピニオンリーダをお招きし、パネルディスカッションを開催しました。

(2018年4月)

デモ映像

Hitachi's human symbiotic service robot, was invited to participate in the VIP Halcyon Dialogue Robotics Showcase held on the September 28, 2017. EMIEW3 was developed as a human symbiotic robot, to provide services in a human-centric environment, such as supporting or guiding people in public facilities. The Robotics team at the Global Center for Social Innovation - North America (CSI-NA), was joined by colleagues from CTI-ME in Japan, to demonstrate some of EMIEW3's capabilities.

(2018年3月)

事例紹介

東京急行電鉄株式会社は、2016年10月から、鉄道利用者向けの新しい情報提供サービスを開始しました。それが、駅の混雑状況などを画像で配信する「駅視-vision( エキシビジョン)」(※)です。日立の人流分析技術をベースにしたこのサービスは、各駅のリアルタイムな人の動静を伝えることで、乗車時間の調整や迂回ルート選択などの判断に役立ててもらうことを狙いとしています。サービス誕生の経緯と、今後めざすものについてお客さまに伺いました。

※ 駅視 -visionは東京急行電鉄株式会社の登録商標です

(2018年3月)

事例紹介

第一生命保険株式会社と日立が「InsTech」によるイノベーション創出をスタートさせました。その第1弾が約1,000万人の医療ビッグデータの分析による「生活習慣病に起因する将来の入院可能性とその日数を予測する定量評価モデル」の開発です。これにより、従来なら健康状態を理由に加入できなかった保険や特約の引き受け基準が見直され、加入範囲を拡大できます。今後も顧客要望にきめ細かく応える商品開発やサービスの拡充が期待されています。

(2018年3月)

技術紹介

日立はウェアラブルセンサーをを用いて人々の幸福感(ハピネス)を計測・分析する研究開発を推進しています。

(2018年2月)

デモ映像

ヒューマノイドロボット「EMIEW3」を活用した個人認証連携サービスのデモ映像です。 顔認証と指静脈認証技術を用い、ホテルのチェックインを行う内容となっています。

(2018年2月)

技術紹介

IoT時代のイノベーションパートナーをめざし、進化した社会イノベーション事業でお客さまとの協創を加速し、さまざまな社会課題に対する日立の取り組みをご紹介します。

(2018年2月)

デモ映像

ヒューマノイドロボット「EMIEW3」を活用した展示会の

会場案内デモ映像です。 日立が2017年11月に開催した「Hitachi Social Innovation Forum 2017 TOKYO」の展示を案内する内容となっています。

(2018年1月)

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