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企業情報研究開発

歴史
Year 出来事
2015 研究開発体制を再編

スポットスキャニング
粒子線治療システム

25のきざし

EMIEW2

立体映像装置
「Transpost」

スポットスキャニング
粒子線治療システム


25のきざし


EMIEW2


立体映像装置
2013 ヘルスケアのビジョンデザインが英国NHS GMの協業に発展
2012 英国高速鉄道車両IEP開発
スポットスキャニング粒子線治療システム
2011 両面冷却型パワーモジュール開発
公共向けジェスチャユーザインタフェースの試作機を開発
ハイブリッド油圧ショベルの開発
JR東日本殿納め 東北新幹線E5系「はやぶさ」グランクラスのデザイン
6コーポレート研究所と2ディビジョン研究所を中央研究所・日立研究所・横浜研究所に再編
2010 世界最大容量2軸ガスタービン(H-80)運開
将来における地域社会の課題やニーズを生活者視点でとらえた「25のきざし」の作成
デザイン本部を研究開発本部に統合
2008 第9回「量子力学の基礎と新技術」シンポジウム - Coherence, Decoherence and Geometrical Phase -
サービスデザイン手法「BusinessOrigami」の開発
2007 暮らしや仕事をサポートする。ロボット「EMIEW2」発表
JR東日本殿納め 異常時案内用ディスプレイの開発
電磁波源探査(EMC)技術の開発
BD 4倍速記録ドライブ GBW-H10Nの開発
2005 中央研究所内に「組込みシステム基盤研究所」設立
第8回「量子力学の基礎と新技術」シンポジウム -Coherence, Decoherence and Geometrical Phase- (ISQM-Tokyo'05)
擬似乱数生成器MUGI、MULTI-S01がISO国際標準に
2004 立体映像装置「Transpost」の開発
日立研究所内に「材料研究所」設立
2003 潜在ニーズや本質的課題を抽出するためのエスノグラフィー調査を開始
HDDレコーダ内蔵地上デジタル放送対応テレビHR5000の開発
2002 オープンMRI装置の開発
2001 第7回「量子力学の基礎と新技術」シンポジウム -Quantum Coherence and Decoherence- (ISQM-Tokyo'01)
手話アニメーションソフト「Mimehand U」のデザイン
研究部門を三研究センタ化
医療用高磁場オープン型MRI
プラズマTV(W32-PDH2100)のデザイン
デザイン研究所が社長直轄のデザイン本部となる
2000 指静脈認証技術の開発
垂直磁気記録方式HDDの開発
ワールドワイドトータルサプライチェーンマネージメント技術の開発
メディアプロセッサMAP-CAの開発
Webアクセシビリティガイドラインの作成
DVDカメラ DZ-MV100の開発
1998 第6回「量子力学の基礎と新技術」シンポジウム -Quantum Coherence and Decoherence- (ISQM-Tokyo'98)
1997 世界初PWM/PAM制御インバータルームエアコン開発
JR西日本殿納め500系新幹線のデザイン
HARL Workshop on New Challenges in Information Retrieval and Dissemination
500系新幹線(JR西日本様)エクステリアデザイン開発
1996 世界初のオープンタイプMRI(AIRIS)のデザイン

オープンタイプMRI「AIRIS」
ウエハ異物検査装置(IS-2500)の開発
International Workshop on New Physics in the Vortex State of the High Temperature Superconductors
HARL Workshop on Light, Gene and Development in Plants
DVD-RAMドライブ GF-1000の開発
10Gb/s、4波長多重光伝送実証実験に成功
1995 第5回「量子力学の基礎と新技術」シンポジウム -Quantum Coherence and Decoherence- (ISQM-Tokyo'95)
業界初の鳥瞰表現 バードビューカーナビゲーションシステムのデザイン
Symposium on Atomic Scale Technology
HARL Workshop on Molecular and Electronic Nanostructure
1Gb DRAMの試作
1992 シングルチッププロセッサ(SHシリーズ)の開発
1991 家電研究所は映像メディア研究所と改称
ニューロ応用上下水道情報制御システムの開発
1989 デザイン発信拠点「FEEL」開設(情報デザイン・コミュニケーションデザイン研究始動)
1988 日立式高効率ガスタービンH25
1987 車椅子対応エスカレーター(1200CX-P)のデザイン
トカマク型核融合実験装置日立トカマクHT-2完成
1985 臨界プラズマ試験装置JT-60完成に貢献
基礎研究所 設立
1983 石炭火力用高効率・低NOx燃焼技術
業界初で製品化したパーソナルコンピューター(HITAC-10)のデザイン
マイクロエレクトロニクス機器開発研究所設立 (後にシステム開発研究所に併合、横浜ラボラトリと改称)
1982 予見Fuzzy制御応用列車自動運転システムの開発
大形計算機(M-880)用高密度実装技術の開発
エスカレータステップ精密曲げ加技術の開発
1979 高効率パッケージ形空調機開発
1978 世界初の小型カメラ用固体撮像素子の開発
エネルギー研究所設立
VHSレコーダ VT-4000の開発
1975 生産技術研究所と横浜研究所を合併
新幹線運行管理システム(COMTRAC)用システム技術の開発
テープレコーダ・メカニズム自動組立ラインの開発
1974 中国電力島根1号機運転開始

中国電力島根1号機
1973 システム開発研究所 設立
1972 制御用小型計算機HIDIC-350の開発
自律分散制御技術の開発
1971 生産技術研究所 設立
原子力研究所 設立 (後に日立研究所に併合)
キドカラーの開発
1970 家電研究所よりデザイン研究所を分離
1969 情報システム研究所 設立 (後にシステム開発研究所に併合)
業界初で製品化したパーソナルコンピューター(HITAC-10)のデザイン
横浜研究所 設立(後に横浜研究所は生産技術研究所と統合)
1966 国産初の汎用大型計算機HITAC-5020を開発
機械研究所設立
ターボ冷凍機開発
1963 日立初のGマーク商品(1980年度) 照明スタンド「ムーンライト506」発表
1962 国鉄殿納めディーゼル機関車(DD51)のデザイン
1961 日本初の全自動洗濯機(SC-AT1)のデザイン
初の純国産原子炉日立教育訓練用原子炉HTR臨界
1960 カラーテレビ1号機(21型 CT-150)のデザイン

カラーテレビ1号機

設立当時の中央研究所

設立当時の日立研究所

扇風機

カラーテレビ1号機


設立当時の中央研究所


設立当時の日立研究所


扇風機
1958 大容量空気しゃ断器等価試験法の開発
意匠研究所最初のデザイン 掃除機「ポット形」誕生
ブリュッセル万国博覧で電子顕微鏡とアナログ計算機がグランプリを受賞
トランジスタ研究所、中央研究所より独立 (後に武蔵工場と改称、現在 ルネサスエレクトロニクス)
1957 商品事業部に意匠研究所設立
1942 中央研究所 設立
1939 日立研究所が社長直属の独立研究所となる
1937 冶金研究所を設置 (後に日立金属工業(株)へ譲渡)
1934 日立研究所 設立
1920 (株)日立製作所 として独立
1918 扇風機試作
試験課内に「研究係」発足
1910 創業・久原鉱業所日立製作所と称す