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Hitachi

情報・通信 サステナビリティ

  • *1クラウドの手軽さでITインフラをご利用いただくサブスクリプション型ソリューション

日立従量課金型データ基盤ソリューションにより、
ストレージの全体最適化と運用サービスを提供し「使用機器の消費電力」と
「利用部門・情報システム部の作業工数」を削減。
CO2排出量 35%削減*2参照

お客さまの課題

  • 使用するストレージが多いため、電力を消費。
  • システムごとにストレージを導入しており、ストレージ管理が煩雑。
    ストレージの増設・更新などの申請手続に工数がかかっている。

機能単位:ストレージ監視、ストレージ管理、ストレージ増設・更新などの作業における
1年間の効果を検証する。

導入前後のイメージ

効果

  • 日立従量課金型データ基盤ソリューションの導入により、ストレージ運用管理業務を最適化し、ストレージの使用効率向上と機器消費電力を削減。
  • お客さまの運用管理工数を削減。

導入前後のCO2排出量、CO2削減率のグラフ

*2 CO2排出量:35%削減(128t-CO2/年削減)

  • 環境負荷要因は評価条件や評価モデルにより値が異なります。評価モデルのシステム構成はお問い合わせ下さい。
  • 本評価は、(株)日立製作所のCO2算定手法であるSI-LCA*3を使用し、2022年2月時点の情報で使用ステージを評価対象として算定しています。
  • ストレージは、VSP5500で評価しています。
環境負荷低減要因
  • 消費電力の削減
  • 作業工数の削減
環境負荷増加要因
  • 増加要因なし
*3
SI-LCA:System Integration-Life Cycle Assessment
SI-LCAは「平成17年度情報通信技術(ICT)の環境効率評価ガイドライン(日本環境効率フォーラム平成18年3月発行)に準拠した手法です。
EverFlex は、Hitachi Vantara LLC の商標または登録商標です。
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