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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

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キーワード:ServiceNow、業務効率化、ワンストップ支援、一元管理、負担軽減

業務効率&顧客満足度の向上をDXで加速し、コンタクトセンターのTo-Beを実現

「情報連携がうまくいっておらず、お客さまからの問い合わせやクレームに迅速に対応できない…」「お客さまからたびたび回答の催促や、対応状況の確認をされるが、回答に困る…」「オペレーターの多くの時間が、同じような問い合わせへの対応に割かれてしまっている…」このようなことで、顧客満足度の低下やオペレーターの負担増を招いてしまっていませんか?
このソリューションでは、顧客情報、対応履歴、ナレッジなど、問い合わせに関するすべての情報をServiceNowの統合DBに集約し、既存システムにある取引先情報や取引履歴、商品情報などとも同期した一元管理を実現。取引先も含めた関係者間のスムーズな情報共有を可能にして、コンタクトセンターの業務効率を向上させ、迅速な対応を可能にします。 また、対応状況のリアルタイムモニタリングや、問い合わせの傾向分析を可能にして、サービス品質の向上を支援。オペレーターの負担軽減はもちろんのこと、回答のスピードアップや対応品質を向上させることで顧客満足度の向上にも貢献します。

業務効率&顧客満足度の向上をDXで加速し、コンタクトセンターのTo-Beを実現

このようなことでお悩みの方におすすめです

  • 情報共有に手間や時間がかかり、お客さまからの問い合わせに迅速に回答できていない
  • 回答できていない問い合わせがどれだけあるかなど、状況を把握できていない
  • 問い合わせ回答を催促されることが多々ある

このソリューションを実現する製品・サービス

IT運用最適化サービス

コンタクトセンターのTo-Beを実現するために、お客さま業務の現状分析から、最適なシステムの設計・開発、運用までトータルに支援します。

カタログ・資料

JP1とServiceNowで実現するIT運用の最適化(日立ID会員限定(無料))

(PDF形式、約6MB)

「JP1フォーラム2019 〜システム運用の一歩先へ〜」講演資料です。
IT部門がDXをどのように推進すべきか、課題と解決策を事例を交えて紹介しています。

※ 資料ダウンロードの際は、事前に日立ID会員サービスに登録する必要があります。

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日立の「次世代コンタクトセンター」は、デジタル技術の活用によって、コンタクトセンターの役割を「顧客相談を受ける部門」から「顧客の声を活用して企業価値向上へ貢献する部門」へ拡大できるように開発されたサービスの総称です。「音声分析システム構築サービス」、「音声データ利活用支援サービス」、「コンタクトセンター業務効率化支援サービス」で構成されており、各サービスをご活用いただくことで、企業全体の価値向上を支援します。

今、デジタル変革と従業員のワークライフバランス実現の両立をめざす企業が注目する「ServiceNow」。
どうしてServiceNowが、さまざまな業種・分野の企業から選ばれているのか。日立製作所(以下、日立)の導入実績から、その理由をひも解きます。