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Hitachi

日立知財ソリューション

仕事の属人化、組織の壁、情報の分散などの課題解決を支援します。

[イメージ]人/組織/情報が「つながる」システム
*リエゾンとは:研究開発部門の事業戦略に基づき、知的財産権の権利化手続きや権利維持の支援業務を行う部門

知財情報の共有と業務効率化を支援

  • 研究開発部門や特許事務所を含めたワークフロー化の推進。
  • 特許に関連する契約情報や調査情報との連携強化。

ワークフロー

発明部門から代理人までの業務プロセスをワークフロー化。
作業の見える化による業務効率化とデータの統合管理を推進します。

[イメージ]ワークフロー

年金管理会社との連携

日本技術貿易株式会社に対する特許年金管理の依頼から納品までの業務を効率化できます。
また、最大200の国と地域の法改正や費用情報が反映されたデータの取り込みが可能となり、年金管理業務のデータ精度向上を支援します。

[イメージ]年金管理会社との連携

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株式会社 日立製作所は、特許年金の支払いや期間管理の代行サービスを提供している日本技術貿易株式会社と事業提携。

環境変化への柔軟かつ迅速な対応

  • 法改正や社内ルール変更への迅速な対応。
  • 管理データや組織の変更への追随と証跡管理の強化。

ルールブック

約40の国と地域の法律をルールブックシステムとして提供し、業務品質の向上を支援します。

[イメージ]ルールブック

意思決定支援の強化と企業戦略への貢献

  • 知財戦略に活用できるデータの蓄積と共有。
  • グループ企業における独立性の確保と情報共有。

グループ企業での資産共有・活用

グループ企業の案件管理

権利元や費用負担元を分けて管理できるため、親会社の知財担当者によるグループ企業案件の代行管理が可能です。

情報の共有化

同一のデータベースでグループ企業の案件を管理できるため、グループ企業を含めた横断的な検索や集計が可能。グループ内の重複した研究投資の排除や権利共有に貢献します。

[イメージ]グループ企業での資産共有・活用

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