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Hitachi

企業情報株主・投資家向け情報

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当社は、2020年3月期よりセグメント区分を変更していますが、本ページでは旧区分にて表示しています。
情報・通信システム

金融をはじめとした幅広い事業分野で得た豊富なノウハウと先進のITを融合することで、コンサルティングからシステム構築、運用・保守・サポートまでのシステムライフサイクル全体を通じて、お客様の多様なニーズに対応するITサービスを提供しています。

2018年度、IFRS

売上収益 調整後営業利益 EBIT* 売上収益構成比
20,659億円 2,252億円 2,109億円 20%

* EBIT: 受取利息及び支払利息調整税引前当期利益

社会・産業システム

人々の生活を支えるインフラである鉄道車両・運行管理システム、発電システム・送変電システムに加え、エレベーター・エスカレーターや水処理システムのほか、製造現場を高度化する産業ソリューションや機器を提供しています。高い信頼性による豊富な実績とデジタル技術を活用し、顧客の課題やニーズの多様化に合わせた最適ソリューションをグローバルに提供していきます。

2018年度、IFRS

売上収益 調整後営業利益 EBIT 売上収益構成比
25,398億円 1,513億円 △1,519億円 25%
電子装置・システム

電子装置・システム部門では、日立グループの最先端技術を活用し、情報社会を支える半導体製造装置、計測・分析装置や人々の健康な生活をサポートするヘルスケアソリューションを提供しています。

2018年度、IFRS

売上収益 調整後営業利益 EBIT 売上収益構成比
9,512億円 756億円 708億円 9%
建設機械

これまで培ってきた技術力とノウハウを生かし、土木・建築、ビルなどの解体、鉱山採掘などの幅広いお客様のニーズに応え、油圧ショベルをはじめとする建設機械の販売からサービス・メンテナンスまでを一貫したソリューションとしてグローバルに提供しています。

2018年度、IFRS

売上収益 調整後営業利益 EBIT 売上収益構成比
10,337億円 1,157億円 1,045億円 10%
高機能材料

これまで蓄積した技術力とノウハウを生かし、半導体・ディスプレイ用材料、合成樹脂加工品、特殊鋼、磁性材料、素形材、電線・ケーブルなど、幅広い材料・部品を手掛け、自動車やIT・家電、産業・社会インフラ関連分野などにおける各種製品の高度な機能を支えています。アジア、北米、欧州などで事業を展開しています。

2018年度、IFRS

売上収益 調整後営業利益 EBIT 売上収益構成比
17,044億円 999億円 864億円 17%
オートモティブシステム

「人・クルマ・社会」に新たな価値を創造し、豊かな社会の実現に貢献するため、環境や安全分野の領域における技術開発を加速、日立グループの情報・安全技術や社会インフラ・サービスを統合した「先進車両制御システム」を進化させ、「環境保全」「事故撲滅」「渋滞解消」などの社会ニーズ対応に取り組んでいます。

2018年度、IFRS

売上収益 調整後営業利益 EBIT 売上収益構成比
9,710億円 380億円 853億円 9%
生活・エコシステム

社会と皆様の生活課題の解決をめざして、キッチン・家事製品、照明・住宅設備機器、冷凍・空調機器を通じたソリューション・サービスを提供しています。また、製品の省エネルギー性能の向上や環境負荷の低減など、社会課題の解決にも貢献します。

2018年度、IFRS

売上収益 調整後営業利益 EBIT 売上収益構成比
4,850億円 224億円 295億円 5%
その他

光ディスクドライブなどの製造・販売のほか、不動産の分譲販売や賃貸、オフィス・商業ビルの管理サービスなどを手がけています。

2018年度、IFRS

売上収益 調整後営業利益 EBIT 売上収益構成比
5,344億円 268億円 256億円 5%