HiRDB Version 9のコンセプトは、「ブレイクスルーへの挑戦」と「オペレーショナル・エクセレンスの追求」です。HiRDB Version 9を使うことで、新しいビジネス価値の創出と、ビジネス価値の向上を実現できます。
多くのDBエンジニアから高い支持を得てきたSI Object Browserが、ついに日立のHiRDBに対応! UIによる軽快な操作性で、開発生産性を高めます。本セミナーでは、SI Object Browser for HiRDBと、SI Object Browser ERの特長や機能をデモを交えてご紹介します。
Oracleなど他社DBを利用するアプリケーション開発者から高い支持を得ている「SI Object Browser」がHiRDBに対応し、「SI Object Browser for HiRDB」として2012年4月10日に発売されました。このツールの誕生を記念して、プレゼントキャンペーンを実施いたします。キャンペーン期間は、2012年5月1日〜2012年9月30日です。この機会にぜひお申し込みください。
2012年春期の「HiRDB」貸し出しによるデータベース利用技術の研究支援の募集を開始しました。募集期間は2012年4月2日〜2012年6月30日です。この機会にぜひお申し込みください。
日本HP社が設立したIT Transformation Centerは、同社の提供するプラットフォームへの移行作業をモデル体験・理解・評価することのできる施設です。この施設では、OracleデータベースからHiRDBへのデータベース移行作業の流れや、HiRDBに移行した場合のメリットを、デモンストレーションで体感いただけます。
当施設のご利用方法は、次のリーフレットでご確認いただけます。
HiRDBが「日経コンピュータ(2012年2月2日号) 第14回パートナー満足度調査 データベースソフト部門」で第1位になりました。
HiRDBのGUI製品にHiRDBのシステムの設計・構築をGUIから簡単に操作するためのHiRDB Configuration Assistantを追加しました。
HiRDB Version 9.2では、日立ディスクアレイシステムに搭載されるボリューム容量の仮想化機能(Hitachi Dynamic Provisioning)による初期導入コストの軽減、および運用・管理負担の軽減に対応しました。
HiRDB認定資格の取得者は、HiRDBに関するスキルレベルを客観的に証明できるため、HiRDBをご利用いただくお客様、ソリューションやサービスを提供する方々から高い信頼と評価を得ることができます。全国200か所以上の会場で受験できます。試験予約はWebから24時間オンラインでお申し込みいただけます。
HiRDBは、情報セキュリティ評価基準「ISO/IEC15408」の適合製品として認証取得しています。

HiRDBはAPPLICが規定する地域情報プラットフォーム標準仕様への準拠登録済みの製品です。