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日立アドバンストサーバHA8000シリーズ

Hitachi

【ご注意】
 本ページからダウンロード可能なファイルは最新バージョンではありません。
 最新バージョンは、過去に掲載したファイル一覧の最新版No.をご参照ください。

Red Hat Enterprise Linux 6.2 (32-bit x86/64-bit x86_64)用
内蔵SAS RAIDドライバ(megaraid_sas.ko) v00.00.06.12

ダウンロード詳細
【掲載No.】 623
【ファイル名】 RH62_MEGA0612.EXE
【バイト数】 1,704,096 Bytes
【制作者名】 (株)日立製作所 エンタープライズサーバ事業部
【対象製品】 ■HA8000xL1モデル (2012年02月〜出荷モデル)
HA8000/RS440(AL1,CL1)
HA8000/RS110(AL1,BL1)
HA8000/TS10(AL1,BL1)
HA8000/SS10(AL1)

■HA8000xLモデル (2011年05月〜出荷モデル)
HA8000/RS440(AL,CL)
HA8000/RS220(AL,BL,CL)
HA8000/RS210(AL,BL,CL)
HA8000/RS110(AL,BL)
HA8000/TS20(AL,BL)
HA8000/TS10(AL,BL)
HA8000/SS10(AL,CL,EL)

■HA8000xK1モデル (2010年11月〜出荷モデル)
HA8000/RS440(AK1,CK1)
HA8000/RS220(AK1,BK1,HK1,KK1,LK1,NK1)
HA8000/RS210(AK1,BK1,HK1,KK1,LK1,NK1)
HA8000/RS110(AK1)
HA8000/TS20(AK1,BK1,EK1,KK1,LK1)
HA8000/TS10(AK1,BK1,GK1,HK1)
【対象OS】 Red Hat Enterprise Linux Server 6.2 (32-bit x86)
( 以下RHEL6.2 (32-bit x86) )
Red Hat Enterprise Linux Server 6.2 (64-bit x86_64)
( 以下RHEL6.2 (64-bit x86_64) )
【作成日】 2012/03/30
【種別】 ドライバ[ディスクアレイ]
【転載条件】 転載不可
【内容】

HA8000/K1,xL,xL1に搭載されるLSI社製MegaRAID SAS 2108 RAIDボードの
Red Hat Enterprise Linux Server 6.2用Linuxドライバです。

【バージョン】
ドライバ: 00.00.06.12

【ドライバCDの作成方法】

 注意!:ダウンロードファイルは、Windows OSでのみ展開可能です。

 1.ダウンロードしたファイル「RH62_MEGA0612.EXE」をダブルク
   リックします。
 2.[展開]ボタンをクリックします。
 3.展開したいフォルダを指定して、[OK]ボタンをクリックします。
 4.指定したフォルダの下に「RH62_MEGA0612」フォルダが作成さ
   れ、ドライバCDの作成に必要なファイルが展開されます。
   「RH62_MEGA0612」配下のフォルダ構成を以下に示します。

\RH62_MEGA0612 : [自己解凍することにより作成されるフォルダ]
   |
   |--\drv
   |    |--\x86
   |    |    |--x86.iso :[RHEL6.2 (32-bit x86)用ドライバ]
   |    |
   |    |--\x64
   |    |    |--x64.iso :[RHEL6.2 (64-bit x86_64)用ドライバ]
   |
   |--\src
   |    |--megaraid_sas-v00.00.06.12-src.tgz :[ソースファイル]
   |
   |--RAIDドライバ適用手順.pdf : [ドライバ適用手順書]
   |
   |--Readme.txt : [本テキストファイル]


5.ご使用のOS環境に応じて「RH62_MEGA0612\drv\x86」もしくは
  「RH62_MEGA0612\drv\x64」以下にあるisoファイルを選択し、
  お使いのCD作成プログラムでドライバCDを作成してください。
  作成したCDのラベル名はそれぞれ、
  『Red Hat Enterprise Linux 6.2 (32-bit x86)用 内蔵SAS RAID
  ドライバ(megaraid_sas.ko) v00.00.06.12』
  『Red Hat Enterprise Linux 6.2 (64-bit x86_64)用 内蔵SAS RAID
  ドライバ(megaraid_sas.ko) v00.00.06.12』
  としてください。

  本提供によるドライバのバージョンは下記のとおりです。
  ドライババージョン : 00.00.06.12

【バージョン確認方法】
  OSインストール時に適用してください。

【注意事項】

(1)本ドライバはOSインストール時に適用してください。
(2)ソースコードについての注意事項
 (a) 当該製品以前のバージョンを正規にご購入されているユーザは、
      本ソフトウェアをGNU General Public Licenseに基づいて、
      使用、改変、複製、配布が許諾されます。
      また、第三者に営利目的で譲渡若しくは貸与することはできません。
 (b) 本ソフトウェアを翻案、翻訳、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、
      逆アセンブルすることはできません。
 (c) 本ソフトウェアに瑕疵が無いことを保証するものではありません。
 (d) ソースコードについてはサポート対象外になります。
      いかなるご質問にもお答えできかねますのであらかじめご了承ください。


【変更履歴】

変更履歴
00.00.06.12

重要性: 軽微】

Red Hat Enterprise Linux Server 6.2をサポートしました。
※本ドライバの適用はOSインストール時に行います。

お問い合わせ先

  HCA センタ(HITAC カスタマ・アンサ・センタ)

        フリーダイヤル 0120-2580-91

    受付時間  9:00〜12:00/13:00〜17:00(土・日・祝日を除く)



ご利用の前に

ダウンロードする前に、あらかじめ下記項目をご了承ください。

  • 本ソフトウェアは当該製品のユーザのみ使用することができます。
  • 複製または第三者に非営利目的で譲渡若しくは貸与することはできません。
  • 本ソフトウェアを翻案、翻訳、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルすることはできません。
  • 本ソフトウェアに瑕疵が無いことを保証するものではありません。


ダウンロードファイル名を『RH62_MEGA0612.EXE』としてください。

ダウンロード

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ファイルのダウンロードについて

本ページの内容をよくご理解いただき、ご承諾いただける場合にのみ以下の「同意する」ボタンをクリックして下さい。ご承諾いただけない場合は、「同意しない」ボタンをクリックしページを閉じて下さい。

本掲載モジュール(RH62_MEGA0612.EXE)でOSインストール後にOS Security Patchを適用すると、RAIDドライバがInboxに戻るため、一時的にWeb公開を停止いたします。

既に本掲載モジュール(RH62_MEGA0612.EXE)を使用してインストールしている場合は、 お手数をおかけしますが、再掲載後のモジュール(RH62_MEGA0612_R1.EXE)を使用して、RAIDドライバのアップデート実施をお願いいたします。

再掲載予定:2013/3/中

 

 

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