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日立アドバンストサーバHA8000シリーズ

Hitachi

【ご注意】
 本ページからダウンロード可能なファイルは最新バージョンではありません。
 最新バージョンは、過去に掲載したファイル一覧の最新版No.をご参照ください。

HDDエラー監視サービス

ダウンロード詳細
【掲載No.】 760
【ファイル名】 HESW_R01.EXE
【バイト数】 2,817,960 Bytes
【制作者名】 (株)日立製作所 ITプラットフォーム事業本部
【対象製品】

■HA8000xM2モデル (2013年09月〜販売モデル)
   HA8000/RS220-h(HM2,LM2)
   HA8000/RS210-h(HM2,LM2)


■HA8000xMモデル (2013年06月〜販売モデル)
   HA8000/RS110(AM,BM,CM)
   HA8000/TS10(AM,BM,CM)

 

■HA8000xL2モデル (2012年11月〜出荷モデル)
   HA8000/RS440(AL2)
   HA8000/RS110(AL2,BL2,CL2,EL2,GL2)
   HA8000/TS10(AL2,BL2,CL2,EL2,GL2,HL2)
   HA8000/SS10(AL2,CL2,EL2)


■HA8000xM1モデル (2012年11月〜出荷モデル)
   HA8000/RS220-h(HM1,JM1,KM1)
   HA8000/RS220(AM1,CM1,DM1)
   HA8000/RS220-s(SM1,TM1,UM1,VM1)
   HA8000/RS210-h(HM1,JM1,KM1)
   HA8000/RS210(AM1,BM1,CM1,DM1,EM1)
   HA8000/RS110-h(HM1,KM1,LM1,MM1)
   HA8000/TS20(AM1,BM1,CM1,DM1,EM1,FM1)
   HA8000/TS10-h(HM1,JM1,KM1,LM1,MM1)


■HA8000xMモデル (2012年04月〜出荷モデル)
   HA8000/RS220-h(HM,JM,KM)
   HA8000/RS220(AM,CM,DM)
   HA8000/RS220-s(SM,TM,UM,VM)
   HA8000/RS210-h(HM,JM,KM)
   HA8000/RS210(AM,BM,CM,DM,EM)
   HA8000/RS110-h(HM,KM,LM,MM)
   HA8000/TS20(AM,BM,CM,DM,EM,FM)
   HA8000/TS10-h(HM,JM,KM,LM,MM)


■HA8000xL1モデル (2012年02月〜出荷モデル)
   HA8000/RS440(AL1,CL1)
   HA8000/RS110(AL1,BL1,CL1,EL1,GL1)
   HA8000/TS10(AL1,BL1,CL1,EL1,GL1)
   HA8000/SS10(AL1,CL1,EL1)


■HA8000xLモデル (2011年05月〜出荷モデル)
   HA8000/RS440(AL,CL)
   HA8000/RS220(AL,BL,CL,DL)
   HA8000/RS210(AL,BL,CL)
   HA8000/RS110(AL,BL,CL,EL,GL)
   HA8000/TS20(AL,BL)
   HA8000/TS10(AL,BL,CL,EL,GL)
   HA8000/SS10(AL,CL,EL)


■HA8000xK1モデル (2010年11月〜出荷モデル)
   HA8000/RS440(AK1,CK1)
   HA8000/RS220(AK1,BK1,HK1,KK1,LK1,NK1)
   HA8000/RS210(AK1,BK1,HK1,KK1,LK1,NK1)
   HA8000/RS110(AK1,BK1)
   HA8000/TS20(AK1,BK1,EK1,KK1,LK1)
   HA8000/TS10(AK1,BK1,EK1,GK1,HK1,JK1)
   HA8000/SS10(AK1,CK1,EK1,FK1)

【対象OS】

Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Datacenter(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Standard(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Enterprise(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Standard(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Datacenter(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise without Hyper-V(R)(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard without Hyper-V(R)(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2, Enterprise Edition(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2, Standard Edition(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2, Enterprise x64 Edition(日本語版)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2, Standard x64 Edition(日本語版)
Red Hat Enterprise Linux Server 6.4 (32-bit x86)
Red Hat Enterprise Linux Server 6.4 (64-bit x86_64)
Red Hat Enterprise Linux Server 6.2 (32-bit x86)
Red Hat Enterprise Linux Server 6.2 (64-bit x86_64)
Red Hat Enterprise Linux Server 6.1 (32-bit x86)
Red Hat Enterprise Linux Server 6.1 (64-bit x86_64)

Red Hat Enterprise Linux 5.9 (x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.9 (AMD/Intel 64)

Red Hat Enterprise Linux 5.7 (x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.7 (AMD/Intel 64)
Red Hat Enterprise Linux 5.6 (x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.6 (AMD/Intel 64)
Red Hat Enterprise Linux 5.4 Advanced Platform(x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.4 (x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.4 Advanced Platform(AMD/Intel 64)
Red Hat Enterprise Linux 5.4 (AMD/Intel 64)

【作成日】 2013/09/19
【種別】 ユーティリティ[ディスクアレイ]
【転載条件】 転載不可
【内容】

HDDのエラーイベントを監視し、特定の切り離し条件に達した際に
該当HDDを予防的に切り離す処理を行うソフトウェアです。


【バージョン】
Windows 版: 5.0.0.5
Linux 版 : 5.0.0.4


【事前確認事項】

 

  アップデートする場合、実行前にHDDエラー監視サービスのバージョン確認を
  実施することで、アップデート対象か判別することができます。

 

  [Windows OSの場合]
   1.以下ファイルを右クリックしてプロパティを選択します。
      32bit OS: C:\Program Files\HESW\HSSeparate.exe
      64bit OS: C:\Program Files (x86)\HESW\HSSeparate.exe
   2.「バージョン情報」-「ファイル バージョン」欄に
      HDDエラー監視サービスのバージョンが表示されます。
   3.バージョンが 5.0.0.5 より古い(数値が小さい)場合は
      アップデート対象となります。

 

  [RHEL OSの場合]
   1.以下ファイルを開きます。
      /var/log/messages
   2.ソースが「PrdFail」でイベントIDが 1000 である
      最新のイベントを検索します。
   3.イベントの行末にHDDエラー監視サービスのバージョンが
      記載されているのでそれを確認します。
   4.バージョンが 5.0.0.4 より古い(数値が小さい)場合、
      またはイベントID 1000 にバージョンが記載されていない場合は
      アップデート対象となります。


【アップデート・インストールデータ作成方法】

 

 注意!:ダウンロードファイルは、Windows OSでのみ展開可能です。

 

 本品(HESW.EXE)は自己解凍型圧縮ファイルになっています。
  そのまま実行すれば解凍されます。
  (解凍後「HESW」というフォルダが作成されます)

 

  「HESW」内のファイル群は、以下のように構成されます。

 

  HESW\---\WinSrv2008--\Utility---\HDDErrMonitor : Windows用フォルダ
       |--\RHEL6_4--------\UTILITY---\HESW            : RHEL用フォルダ
       |--HDDエラー監視サービス取扱説明書.pdf
       |                                : HDDエラー監視サービス取扱説明書
       |--Readme.txt            : Readmeドキュメント

 

  お問い合わせ先について
  本ソフトウェアに関する、技術的なお問い合わせについては、
  システム装置に添付されているマニュアルまたは、ボードに添付
  されているマニュアルをご参照ください。

【注意事項】

実際の使用方法(アップデート・インストール方法など)や
注意事項については、HESWフォルダにあるReadme.txtを
ご参照ください。


【変更履歴】

変更履歴
Windows 版 Ver5.0.0.5

重要性: 注意】

(a)HDD エラー監視サービスのログを JP1 などの監視ツールで
   監視している場合、ログが出力されなくなる不具合を対策しました。
Windows 版 Ver5.0.0.3

重要性: 軽微】

HA8000/xL1/xL/xK1 モデルを追加サポートしました。
Linux 版 Ver5.0.0.4

重要性: 注意】

(a)Red Hat Enterprise Linux 5.9 をサポートしました。
(b)ランレベルの設定値を以下に変更しました。
  0:Off 1:Off 2:Off 3:On 4:Off 5:On 6:Off
(c)ランレベル変更時のプロセスの解放漏れ不具合を対策しました。
Linux 版 Ver5.0.0.3

重要性: 軽微】

HA8000/xL1/xL/xK1 モデルを追加サポートしました。

お問い合わせ先

  HCA センタ(HITAC カスタマ・アンサ・センタ)

        フリーダイヤル 0120-2580-91

    受付時間  9:00〜12:00/13:00〜17:00(土・日・祝日を除く)



ご利用の前に

ダウンロードする前に、あらかじめ下記項目をご了承ください。

  • 当該製品のユーザは、本ソフトウェアを使用することのみできます。
    複製または第三者に非営利目的で譲渡若しくは貸与することはできません。
  • 本ソフトウェアを翻案、翻訳、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルすることはできません。
  • 本ソフトウェアに瑕疵が無いことを保証するものではありません。


ダウンロードファイル名を『HESW_R01.EXE』としてください。

ダウンロード

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