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キーワード:働き方改革、RPA、一元管理、業務効率化、自動化

RPA製品による業務実行も含めて制御、さらなる効率向上を実現

バックオフィス業務を自動化する場合、「隔週月曜日に実施。月曜日が祝日の場合はその翌日に実施。」のように企業独自の業務スケジュールにきめ細かく対応することが期待されますが、RPA製品の標準機能だけではこのような柔軟な対応はなかなか実現できません。また、業務特性により部門ごとに異なるRPA製品を導入してばらばらに運用しているなど、一部の業務を効率化できる反面、全体としては非効率になる場合があります。
このソリューションでは、企業ごとの業務スケジュールに合わせた実行制御や業務の予実績管理、バックオフィス業務と基幹業務との連携によって、RPA製品の利用も含めて一連の業務を自動化することで、企業全体の業務効率向上を支援します。

RPA製品による業務実行も含めて制御、さらなる効率向上を実現

このようなことでお悩みの方におすすめです

  • RPA製品による業務の自動実行は、業務スケジュールに合わせたい
  • 部門ごとに異なるRPA製品を導入しており、ばらばらに運用されている
  • バックオフィス業務と基幹業務を連携させて、さらなる効率化を進めたい

このソリューションを実現する製品・サービス

JP1/Automatic Job Management System 3

JP1/Client Process Automationと連携し、部門ごとに異なるRPA製品が行う業務の一元管理や、基幹業務との連携を支援します。

JP1/Client Process Automation

RPA製品が実行するバックオフィス業務の実行スケジュールや、実行順序を制御します。

JP1の技術支援

RPA製品が行うバックオフィス業務の一元管理や、基幹業務と連携するためのシステム構築を支援します。

お問い合わせ

RPAの利用も含めて一連の業務を自動化するRPA運用レベルアップソリューションについてもっと詳しくお知りになりたい方は、ぜひお気軽に、下記お問い合わせフォームにてご相談ください。

お問い合わせフォーム(日立オープンミドルウェアに関するお問い合わせ)

お問い合わせ内容の記載例:

【お問い合わせ対象】

  • RPA運用レベルアップソリューション

【お問い合わせ内容】

  • RPAの利用も含めて一連の業務を自動化するRPA運用レベルアップソリューションについて、詳しくお知りになりたい内容を記入してください