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HiRDB:HiRDBとは

社会インフラを支え続けるデータベース

HiRDBは、金融・公共・交通・通信をはじめとしたミッションクリティカルなシステムのデータ管理の要として、20年以上社会インフラを支えてきました。そして、これからも支え続けます。

社会インフラを支え続けるデータベース

ミッションクリティカルを支えるHiRDBの特徴

HiRDBにはミッションクリティカルを支える次のような特徴があります。

ミッションクリティカルを支えるHiRDBの4つの特徴

「止めない」設計思想を貫く高信頼ノンストップデータベース

日立はメインフレームの時代から、データベースなどのIT基盤で、社会や企業のシステムを支えてきました。HiRDBは、メインフレームで培った高信頼化技術やノウハウを継承し、オープンシステムで進化した純国産RDBMS(リレーショナルデータベース管理システム)です。

HiRDBロードマップ

時代に合わせて進化を続けるHiRDB

時代に合わせて進化を続けるHiRDB社会インフラを支え、お客様のデータを守ります。

社会インフラを支え続けるため、お客様のデータを守り続けるために、次のような点を強化し、HiRDBはこれからも進化を続けます。

  • クラウドでの進化
  • 内部からの情報漏えい防止強化
  • 運用省力化
  • 最新テクノロジー活用

詳しくは、こちらの資料をご覧ください。

トピックス

HiRDB Version 10 10-01は、「Nutanix Ready Core」認定を取得しました。

Nutanix Ready Core

HiRDBは、Nutanix Inc.のElevateテクノロジーアライアンスパートナープログラムに参加し、
「Nutanix Ready Core」認定を取得しました。
次の内容について、検証しています。

  • Nutanixボリューム複製機能との連携によるバックアップ
  • インナレプリカ機能を使用したオンラインデータベース再編成
  • 日立のクラスタソフトウェア HAモニタとの連携によるHA構成

これにより、Nutanix環境においても、上記の構成および運用を安心して適用でき、高信頼なDB環境を構築することができます。

詳細は、NutanixのWebサイトをご覧ください。
また、日立が提供するNutanixについては、「Nutanixクラウドプラットフォーム」サイトをご覧ください。

HiRDB Version 9 09-65がAPPLICの地域情報プラットフォーム標準仕様(APPLIC-0002-2017)に準拠登録されました。

APPLIC 地域情報プラットフォーム準拠登録・相互接続確認製品 K000310-0060

一般財団法人 全国地域情報化推進協会(APPLIC)は、最新の地域情報プラットフォーム標準仕様(APPLIC-0002-2017)に準拠した、異なる企業の製品の相互接続性を検証する相互接続確認イベント第14期を実施し、HiRDB Server Version 9 09-65が、標準仕様に準拠した相互接続確認製品として準拠登録が完了しました。地域情報プラットフォームとは、地方公共団体内外の地域で多数の情報システムをオープンに連携させるための共通基盤です。総務省が推進しており、一般財団法人 全国地域情報化推進協会(APPLIC)が標準仕様を作成・管理しています。

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