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ユーティリティ

 

LinuxHitachi Server Navigator – Log Monitor

 

 

このユーティリティについて

本ページで提供するのは以下のユーティリティです。

ユーティリティの使用手順にて具体的な手順及び注意事項を確認の上、

ダウンロードよりファイルをダウンロードしていただくようお願いします。

 

 

掲載No.

12347889

ファイル名

snvlm_46-27_linux.zip

バイト数

3,596,595 Bytes

対象製品

HA8000xN1モデル

(20176月モデル)

RS110(AN1,BN1,CN1,DN1,FN1)

TS10(AN1,BN1,CN1,DN1,FN1)

HA8000xN1モデル

(201612月モデル)

RS440(AN1,BN1,CN1)

HA8000xN2モデル

HA8000xNモデル

(20166月モデル)

TS20(AN2,BN2,CN2,DN2)

RS110(AN,BN,CN,DN,FN)

TS10(AN,BN,CN,DN,FN)

HA8000xN2モデル

(20164月モデル)

RS220(AN2,BN2),RS210(AN2,BN2)

HA8000xNモデル

(20159月モデル)

RS440(AN,BN,CN)

 

HA8000xN1モデル

(20154月モデル)

RS220(AN1,BN1),RS210(AN1,BN1)

 

HA8000xNモデル

(20154月モデル)

TS20(AN,BN,CN,DN)

 

HA8000xNモデル

(20149月モデル)

RS220(AN,BN),RS210(AN,BN)

HA8000xMモデル

(20146月モデル)

RS440AM

 

HA8000xM1モデル

(20146月モデル)

RS110(AM1,BM1,CM1,EM1),TS10(AM1,BM1,CM1,EM1)

 

HA8000xM2モデル

(20141月モデル)

 

TS10-h(HM2,KM2),TS20(AM2,CM2,DM2),

RS110-h(HM2,KM2),RS210(AM2,BM2,CM2,FM2)

RS220(AM2,CM2,FM2),RS220-s(SM2,TM2)

HA8000xM2モデル

(20139月モデル)

RS220-h(HM2,JM2,LM2),RS210-h(HM2,JM2,LM2)

 

HA8000xMモデル

(20136月モデル)

RS110(AM,BM,CM),TS10(AM,BM,CM)

 

HA8000xM1モデル

(201211月モデル)

RS220-h(HM1,JM1,KM1,LM1),RS210-h(HM1,JM1,KM1,LM1),

TS10-h(HM1,JM1,KM1,LM1,MM1)

TS20(AM1,BM1,CM1,DM1,EM1,FM1),

RS110-h(HM1,KM1,LM1,MM1),

RS210(AM1,BM1,CM1,DM1,EM1),

RS220(AM1,CM1,DM1),

RS220-s(SM1,TM1,UM1,VM1)

HA8000xMモデル

(20124月モデル)

RS220-h(HM,JM,KM),RS210-h(HM,JM,KM)

RS220(AM,CM,DM),RS220-s(SM,TM,UM,VM)

RS210(AM,BM,CM,DM,EM),TS20(AM,BM,CM,DM,EM,FM)

RS110-h(HM,KM,LM,MM),TS10-h(HM,JM,KM,LM,MM)

対象OS

(システム装置がそのOSをサポートしていることを前提とします)

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.6

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.5

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.4

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.3

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.2

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.1

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.10

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.9

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.8

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.7

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.6

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.5

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.4

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.2

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 5.9

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 5.7

 

     以下のOSは仮想環境のゲストOSでのみサポートします。

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.1

Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 5.6

 

【サポートする仮想環境】

   VMware vSphere(R) ESXi(TM) 6.7(*1)

   VMware vSphere(R) ESXi(TM) 6.5(*1)

VMware vSphere(R) ESXi(TM) 6.0(*1)

   VMware vSphere(R) ESXi(TM) 5.5(*1)

   VMware vSphere(R) ESXi(TM) 5.1(*1)

   VMware vSphere(R) ESXi(TM) 5.0(*1)

   VMware vSphere(R) ESX(R) 4.1

 

    (*1)VMware vSphere(R) 5 以降では、Hitachi Server Navigator

          Log Monitor(vMA)またはLinux(ゲストOS)版(Hypervisor 監視方式)

           (バージョン:46-16以降でサポート)の使用を推奨します。

 

          vMA版またはLinux(ゲストOS)版(Hypervisor 監視方式)では、

          Linux(ゲストOS)(IPMI over LAN方式)に比べ、より多くの障害を検知する

          ことができます。

           詳細は「Hitachi Server Navigator ユーザーズガイドLog Monitor 機能」を

          参照願います。

重要性*1

ユーティリティ来歴を参照

作成日

2019/12/27

種別

ユーティリティ

内容

本ツールは、Hitachi Server Navigator Log Monitor(Linux)

  新規インストールツールおよびアップデートツールです。

 

【バージョン】

  本ツールにてインストールされるHitachi Server Navigator Log Monitor

  バージョンは 46-27となります。

 

【前提RPMパッケージ】

    glibc (32-bit x86)

    libstdc++ (32-bit x86)

    libgcc (32-bit x86)

  これらのパッケージはOSのインストール媒体に格納されています。

 

【前提ソフトウェア】

  システム構成によってインストールが必要なソフトウェアは異なります。

  前提ソフトウェアが正しくインストールされていない場合、

  Hitachi Server Navigator Log Monitorは正常に動作しません。

   (1)Linuxの場合

    Hitachi SEL Manager

          もしくは、

       JP1/ServerConductor/Agent

          もしくは、

       Hitachi Server Navigator - Log Monitor Logger

    RAID管理ソフトウェア

       MegaRAID Storage Manager(MSM)

          もしくは、

       Hitachi RAID Navigator(HRN)

    UPS管理ソフトウェア

       PowerMonitorH

   (2)Linux(ゲストOS)の場合

    ・システム装置イベント(SEL)管理ツール

      (本インストールパッケージに格納されています)

 

 【バージョン確認方法】

  Hitachi Server Navigator Log Monitorのバージョン確認方法は、

  下記の方法で確認できます。

   1.root権限でログインします。

   2.次のコマンドを実行すると、バージョン番号が表示されます。

   (1)Linuxの場合

     ------------------------------------------------------------

      # rpm -qi MIACAT         ← コマンド実行

      Name        : MIACAT

      Version     : 4627     ← バージョン番号表示

      ...

     ------------------------------------------------------------

   (2) Linux(ゲストOS)の場合

     ------------------------------------------------------------

      # sudo rpm -qi MIACAT_HAVRHEL     ← コマンド実行

      Name        : MIACAT_HAVRHEL

      Version     : 4627     ← バージョン番号表示

      ...

     ------------------------------------------------------------

    詳細な確認手順に関しては、

  Hitachi Server Navigator ユーザーズガイド Log Monitor機能」内、あるいは

  Hitachi Server Navigator ユーザーズガイド Log Monitor機能 VMware vMA版」内の

    2 Log Monitorの導入」−「バージョンの確認」をご参照ください。

 

  実際の使用方法や注意事項については、Readme_UTF8.txtをご参照ください。

注意事項

(a)インストールの前に、システム装置が正常動作していたことを確認してく

    ださい。万一、エラーランプが点灯している場合は、保守員または販売会

    社へ連絡して、システム装置を正常復旧させることを優先してください。

    システム装置が正常復旧した後、インストールを実施してください。

(b) ダウンロードファイルにマニュアルは同梱しておりません。

    下記サイトより最新マニュアル(Hitachi Server Navigatorユーザーズガイド

     Log Monitor機能」)を入手してください。

    http://itdoc.hitachi.co.jp/Pages/document_list/manuals/bladesymphony.html#hsn

*1 重要性の定義

 

 

ユーティリティの使用手順

本手順は、「このユーティリティについて」の「対象製品」に対して、ユーティリティを使用する為に提供されています。

 

ユーティリティの使用手順を以下に示します。

 

目次

 1.対象装置

 2.ユーティリティ来歴

 3.サポートされているオペレーティングシステムのバージョン

 4.ユーティリティの更新準備

 5.使用方法

 

 

1.対象装置

「このユーティリティについて」の「対象製品」を対象としています。

 

2.ユーティリティ来歴

このユーティリティは、次の機能拡張とバグ修正を含みます。

バージョン

重要性*1

影響範囲*1

内容

46-27

軽微

機能追加

(a)1TB以上のinode64でマウントしたXFSファイルシステムをサポートしました。

注意

保守性向上

(a)イベント管理ツールで通報済みのSELを再取得すると通報してしまう不具合を修正しました。

(b) アップデートインストールした場合、サポートを終了した検知テーブルが削除されない不具合を修正しました。

46-26

軽微

機能追加

(a)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.6をサポートしました。

注意

保守性向上

(a)エラーメッセージの誤記を修正しました

(b)イベント管理ツールのインストールに失敗する場合がある不具合を修正しました。

(c)システム装置イベント管理ツールからSELを取得する処理の信頼性向上を行いました。

46-25

軽微

機能追加

(a) 下記の検知テーブルについて、サポートを終了したOSに関する定義を削除しました。

   -EmulexCNA-NIC

注意

保守性向上

(a) 設定ファイル書き込み不可時にLog Monitorが停止する不具合を修正しました。

(b) OSのディスク容量枯渇時にASSIST通報がされない可能性がある不具合を修正しました。

(障害回避・予防のお願い:Hitachi Server Navigator - Log Monitor」管理番号SNV-LM-181130)

46-24

軽微

機能追加

(a) Linux(ゲストOS)環境でエントリディスクアレイ装置BR1250のイベント検知をサポートしました。

().本変更はLinux(ゲストOS)版のみの変更です。Linux版には変更はありませんので、バージョン46-22からのアップグレードは不要です。

46-23

軽微

保守性向上

(a) Linux(ゲストOS)環境で ESXiホストから転送されたsyslogメッセージの時刻フォーマット妥当性チェック機能を追加しました。

().本変更はLinux(ゲストOS)版のみの変更です。Linux版には変更はありませんので、バージョン46-22からのアップグレードは不要です。

46-22

軽微

保守性向上

(a)Management Engine セルフリセットイベントをASSIST通報 しないように変更しました。

 

 

機能追加

(a)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.4, 7.5, 6.10をサポートしました。

(b)以下の仮想環境のゲストOS上での使用をサポートしました。

    VMware vSphere(R) ESXi(TM) 6.7

46-21

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

    HA8000/RS110(AN1,BN1,CN1,DN1,FN1)

    HA8000/TS10(AN1,BN1,CN1,DN1,FN1)

(b)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.9をサポートしました。

(c)下記の検知テーブルを更新しました。

    -BR1200

(d)Linux(ゲストOS)環境用の下記の検知テーブルを更新しました。

    -Emulex FC

    -BR1200

 

注意

保守性向上

(a)Linux(ゲストOS)かつESXi 6.5環境にてHDD交換時RAIDボード障害を誤検出する不具合を修正しました。

(障害回避・予防のお願い:Hitachi Server Navigator - Log Monitor」管理番号SNV-LM-170402)

46-20

注意

保守性向上

(a)Linux(ゲストOS)リブート後に過去の障害を再検知してしまう不具合を修正しました。

(障害回避・予防のお願い:Hitachi Server Navigator - Log Monitor」管理番号SNV-LM-170401)

46-18

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

      HA8000/RS440(AN1,BN1,CN1)

(b)HDDエラー監視サービスのイベント検知をサポートしました。

(c) Linux(ゲストOS)環境用の下記の検知テーブルを更新しました。

-MegaRAID Storage Manager(MSM)

-Broadcom 1G-NIC

-Emulex CNA(iSCSI)

(d)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.3をサポートしました。

46-17

軽微

機能追加

(a)Log Monitor Loggerのイベント検知をサポートしました。

46-16

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

     HA8000/TS20(AN2,BN2,CN2,DN2)

HA8000/RS110(AN,BN,CN,DN,FN)

     HA8000/TS10(AN,BN,CN,DN,FN)

(b)VMware vSphere ESXi のゲストOS としてRed Hat(R) Enterprise Linux(R)6.x,7.x をサポートしました。

(c)以下の検知テーブルを更新しました。

Emulex CNA NIC

       内蔵PCIe SSD

(d)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.8をサポートしました。

 

注意

保守性向上

(a)構成情報ファイル管理処理の信頼性向上対策を行ないました。

46-15

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

HA8000/RS220(AN2,BN2)

HA8000/RS210(AN2,BN2)

(b)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.2をサポートしました。

(c)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.7をサポートしました。

(d)Emulex CNA iSCSIボードの検知テーブルを更新しました。

(e)内蔵PCIe SSDのイベント検知をサポートしました。

 

注意

保守性向上

(a)エントリディスクアレイ装置BR1250のイベントが検知不可となる不具合を修正しました。

46-14

注意

保守性向上

(a)RS220xN/N1モデル、RS210xN/N1モデルにおいて、メモリ障害(Correctable error)が多発した場合、ASSIST通報されない事象を対策しました。

(障害回避・予防のお願い:Hitachi Server Navigator - Log Monitor」管理番号SNV-LM-150901)

(b)RS440xMRS440xNモデルの検知テーブルを更新しました。

46-13

軽微

機能追加

(a)下記のHA8000xNモデル(20159月モデル)サポートに関するプログラム修正をしました。

      HA8000/RS440(AN,BN,CN) 

 (b)HA8000xNモデルのBIOSBMCのアップデートをサポートしました。

 (c)検知テーブル(Emulex CNA iSCSIEmulex CNA NICEmulex CNA FCoE Vrident FlashMax2Log Monitor)を見直しました。

 46-12

軽微

機能追加

(a)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 7.1をサポートしました。

(b)前提ソフトウェアにLog Monitor Loggerをサポートしました。

 46-11

軽微

機能追加

(a)LANボードCN7562/CN7653のイベント検知をサポートしました。

(b)RS220xN/xN1モデル、RS210xN/xN1モデル、TS20xNモデルの

    検知テーブルを更新しました。

 46-10

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

   HA8000/RS220(AN1,BN1)

   HA8000/RS210(AN1,BN1)

   HA8000/TS20(AN,BN,CN,DN)

(b)エントリディスクアレイ装置BR1250のイベント検知を

   サポートしました。

(c)Infinibandボードの検知テーブルを更新しました。

(d)以下の仮想環境のゲストOS上での使用をサポートしました。

    VMware vSphere(R) ESXi(TM) 6.0

 46-09

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

   HA8000/RS220(AN,BN)

   HA8000/RS210(AN,BN)

(b)Hitachi RAID Navigator,PCIe Flash Driveの検知テーブルを

   更新しました。

(c)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.6をサポートしました。

 46-08

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

    HA8000/RS440AM

    HA8000/RS110(AM1,BM1,CM1,EM1)

    HA8000/TS10(AM1,BM1,CM1,EM1)

(b)以下の検知テーブルを更新しました。

    FCoEボード/10Gb iSCSIボード

    Hitachi RAID Navigator

    エントリディスクアレイ装置BR1200

(c)Red Hat(R) Enterprise Linux 6.5をサポートしました。

 46-07

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

    HA8000/TS10-h(HM2,KM2)

    HA8000/TS20(AM2,CM2,DM2)

    HA8000/RS110-h(HM2,KM2)

    HA8000/RS210(AM2,BM2,CM2,FM2)

    HA8000/RS220(AM2,CM2,FM2)

    HA8000/RS220-s(SM2,TM2)

 46-06

軽微

機能追加

(a)以下の仮想環境のゲストOS上での使用をサポートしました。

    VMware vSphere(R) ESXi(TM) 5.5

(b)Hitachi Server NavigatorLog Collect機能をサポートしました。

 46-05

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

    HA8000/RS220-h(HM2,JM2,LM2)

    HA8000/RS210-h(HM2,JM2,LM2)

(b)Red Hat(R) Enterprise Linux 5.9をサポートしました。

(c)PCIe Flashドライブのイベント検知をサポートしました。

 46-04

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

    HA8000/RS110(AM,BM,CM)

    HA8000/TS10(AM,BM,CM)

(b)Red Hat(R) Enterprise Linux(R) 6.4をサポートしました。

(c)リモートログ収集のエラー発生時の処理を改善しました。

 46-03

軽微

機能追加

(a)名称をHitachi Server Navigator Log Monitorに変更しました。

    (旧名称:ハードウェア保守エージェント)

(b)下記のシステム装置をサポートしました。

    HA8000/RS220-h(HM1,JM1,KM1,LM1)

    HA8000/RS210-h(HM1,JM1,KM1,LM1)

    HA8000/TS10-h(HM1,JM1,KM1,LM1,MM1)

    HA8000/TS20(AM1,BM1,CM1,DM1,EM1,FM1)

    HA8000/RS110-h(HM1,KM1,LM1,MM1)

    HA8000/RS210(AM1,BM1,CM1,DM1,EM1)

    HA8000/RS220(AM1,CM1,DM1)

    HA8000/RS220-s(SM1,TM1,UM1,VM1)

(c)BR1200の検知イベントを追加しました。

 46-02

軽微

機能追加

(a)BR1200の検知イベントを追加しました。

(b)HRNを使用した環境において、IT Report UtilityにてRAID関連の

    ログが採取できない不具合を修正しました。

(c)以下の仮想環境のゲストOS上での使用をサポートしました。

    VMware vSphere(R) ESXi(TM) 5.1

 46-01

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

    HA8000/TS10-h(HM,JM,KM,LM,MM)

    HA8000/TS20(AM,BM,CM,DM,EM,FM)

    HA8000/RS110-h(HM,KM,LM,MM)

    HA8000/RS210(AM,BM,CM,DM,EM)

    HA8000/RS220(AM,CM,DM)

    HA8000/RS220-s(SM,TM,UM,VM)

(b)HRNの検知イベントを追加しました。

(c)Red Hat(R) Enterprise Linux 5.7をサポートしました。

 46-00

軽微

機能追加

(a)下記のシステム装置をサポートしました。

    HA8000/RS220-h(HM,JM,KM)

    HA8000/RS210-h(HM,JM,KM)

*1 重要性および影響範囲の定義

 

3.サポートされているオペレーティングシステムのバージョン

「このユーティリティについて」の「対象OS」を対象としています。

 

4.ユーティリティの更新準備

注意!:Hitachi Server Navigator - Log Monitorを更新するには、Linux(R)ではAdministrator権限でのログインが必要です。

 

ダウンロードファイルは Zip形式で圧縮されております。適切な解凍ツールにて展開して下さい。

内容については同梱されているReadme.txtを参照して下さい。

 

5.使用方法

実際の使用方法や注意事項については、 マニュアルサイトHitachi Server Navigator ユーザーズガイド Log Monitor機能」をダウンロードしてから参照して下さい。

 

ダウンロード

 

下記の「輸出管理に関するお願い」および「ご使用条件」を必ずお読みいただき、同意いただける場合は、「同意する」ボタンをクリックしダウンロードして下さい。同意いただけない場合は、「同意しない」ボタンをクリックし、ページを閉じて下さい。

 

輸出管理に関するお願い

 

本サイトにて公開する情報および提供するプログラム等を輸出される場合には、外国為替および外国貿易法の規制ならびに米国輸出管理規則などの外国の輸出関連法規をご確認の上、必要な手続きをお取り下さい。

 

ご使用条件

 

ご使用条件は、こちら

 

<ユーティリティ>

[ 同意する ]                [ 同意しない ]

 

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