![[メインイメージ]日立のユニバーサルデザイン「だれもが暮らしやすい社会へ。日立はユニバーサルデザインの考えにもとづき、だれもが使いやすく、愛着のわく製品やサービスを考えていきます。](/universaldesign/image/top/main_image.jpg)
リッチインターネットアプリケーション(RIA)開発時の費用と時間を軽減し、より効率的にアクセシビリティに対応できるように、日立ではアクセシビリティに対応した汎用部品の開発と、それらを活用したアクセシブルRIAの提案を行っています。見つかった課題については、解決策を見つけ 、業界全体に向けた発信も行っています。
この一連の推進活動および開発された汎用ソフトウエア部品のひとつである「カラーアジャスタブルWeb画面開発用ツール」が、それぞれドイツ「ユニバーサルデザイン賞2011」を受賞いたしました。