ページの本文へ

Hitachi

官公庁向けソリューション

導入事例:内閣官房 内閣人事局

霞が関の「働き方改革」に向けて、職場コミュニケーションなどを可視化

[写真]霞が関の「働き方改革」に向けて、職場コミュニケーションなどを可視化

「働き方改革」への注目が集まるなか、さまざまな企業や団体で長時間労働の是正やワークライフバランスへの取り組みが始まっています。国家公務員分野の旗振り役を務める内閣人事局は、局内の組織活性化を図るための第一歩として日立の名札型ウェアラブルセンサーを用いて職場コミュニケーションなどを分析・可視化。職場環境の具体的な改革の実践に着手しました。

[お客さまプロフィール]内閣官房 内閣人事局

[イメージ]ロゴと看板

[所在地] 東京都千代田区永田町1-6-1
[職員数] 約170名
[事務概要] 国家公務員の人事管理に関する戦略的中枢機能を担う組織として、関連する制度の企画立案、方針決定、運用を一体的に担っている

特記事項

  • 2017年7月1日 株式会社 日立製作所 ICT事業統括本部発行情報誌「はいたっく」(株式会社 日立ドキュメントソリューションズ印刷)掲載
  • 本記事は取材時(2017年5月)のものです。
  • 事例は特定のお客さまでの事例であり、すべてのお客さまについて同様の効果を実現することが可能なわけではありません。
Adobe Readerのダウンロード
PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社)のAdobe® Reader®が必要です。