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Hitachi

日立ワークスタイル変革ソリューション

導入したMicrosoft Teamsの活用を進めたいというIT部門・企画部門の皆さまへ

Microsoft Teamsの
一段上の活用方法を考えてみませんか?

リモートワークでも「業務効率を向上したい」
「チームで成果を出していきたい」
それならMicrosoft Teamsをさらに使い込んでいきましょう。

当たり前になりつつあるリモートワーク環境下でも、ユーザー部門の業務効率化やコミュニケーションの活性化を図りたいと思いませんか。
日立が提供する2つのMicrosoft Teams向けの活用サービスにお任せください。
ユーザー部門の業務や働き方の課題・ニーズに合わせて活用シナリオの策定から、ワークショップやトレーニングの実施を通して展開・定着までを一貫して支援。
また、Microsoft TeamsでのチームコミュニケーションをさらにアシストするPower Platformアプリケーションの作成も支援します。あなたのチームの成長とチームでの価値創出に向けて、ユーザー部門主導でデジタルトランスフォーメーションを一緒に加速させていきましょう。

ユーザー部門での
ツール活用や定着を促して
効果を上げたい
リモートにおける
チームのコミュニケーションを
活性化させたい
チームの
課題解決をサポートする
やり方を取り入れたい

日立が提供するMicrosoft Teams向け 活用サービス

Microsoft Teams®向け
アプリケーション活用サービス

業務の効率化、デジタル化を支援

ユーザー部門の課題やニーズ、ノウハウをMicrosoft Teamsと連携するPower Platformによりアプリケーションとして実現します。
  • ユーザー部門向けアプリケーションの検討
  • プロトタイプ作成、評価、活用支援
  • 効果測定、継続的な改善活動
Microsoft Teams®
活用シナリオ作成支援サービス

Microsoft Teamsの定着をサポート

ユーザー部門や利用者ごとの現状やニーズなど課題に合わせた活用を支援します。
  • ユーザー部門へのヒアリング、課題整理
  • 活用アイデア検討
  • 活用シナリオの策定

ユーザー部門が抱える業務課題ユースケース

リモートでの顧客との対話をもっと効果的にしたい…

リモートでのセールス活動が増え、顧客とのミーティングもWeb会議が主流になったが、画面越しの提案では質問も少なく、反応もつかみにくい。リアル訪問なら、ミーティング後に担当者の本音を聞くなどして次のアプローチに反映できたが、リモートだと会議終了後にすぐに退出してしまうなど、コミュニケーション機会が減った。リモートならではの、上手なセールス方法はないだろうか?

Microsoft Teams向け活用サービスで解決する

リモート会議で進捗確認だらけの日々をなんとかしたい…

開発拠点へのリモート接続が可能となり、メンバーやベンダーもリモートでつながり、プロジェクトを推進することが多くなった。リアルにプロジェクトルームにいたときは、ちょっとした懸案事項も気軽な会話で内容の確認・調整できたが、Web会議だと、懸案・To Doのリスト、進捗状況の確認に時間の大半を割かれ、内容の十分な議論ができない。懸案も確認ばかりで解決できず、積み上がるばかりで影響範囲も大きくなってきた。プロジェクトを進める個人作業にもっと時間を使いたい!

Microsoft Teams向け活用サービスで解決する

1on1ミーティングが思ったような効果を出せていない…

働き方改革の一環として、個人の成長と自社の成長をともに実現すべくWill/Can/Mustを意識した1on1ミーティングを各部署に取り入れたが、定期的なアンケートでは「思った以上に効果が感じられない」という発言が目立つ。「仕事上の悩みを上長に相談しても、忙しさが解消されない」「個人の成長に時間がかかり、業績アップへの即効性がない」「細かく教えている時間がない」など、対話を重ねても課題解決につながらないようだ。人事部としてこのあと、どのような施策を打ち出せばよいのだろうか。

Microsoft Teams向け活用サービスで解決する

Microsoft Teams+Power Platformの活用をご提案します

ユーザー部門の業務を効率化し生産性を向上させるためには、課題を把握し必要なアプリケーションや活用方針を検討するとともに、定着までのシナリオを設計することが重要です。
またチームやプロジェクト活動をアシストするツール開発も課題解決に重要になってきます。

日立自身が培ってきた経験とノウハウを活用し、
リモート業務で発生しているさまざまな課題やニーズに寄り添い
チームやプロジェクトの状況に適したMicrosoft Teamsの活用方法を
トータルにデザインします。

業務効率化のユースケースはこちら

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Microsoft×日立対談

ユーザー部門発のDX、ローコードアプリという新しいうねりをひも解く。

ユーザー部門発のDX、ローコードアプリという新しいうねりをひも解く。

DXが声高に叫ばれるものの、ユーザー部門の業務改善や働き方改革の進展は遅い…その打開策として注目を集めているのがローコーディング(最低限のコーディング)のアプリ開発ツール、Microsoft Power Platformです。ユーザー部門自らが、開発者に頼ることなく簡単な操作で業務を改善するアプリをつくることができるこのPower Platformは、企業にどんな変革をもたらすのか?そしてユーザーがアプリを開発することで発生する課題とその解決策とは?

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