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Hitachi

Lumada

デジタル対話 チャットボットサービス

対話型ボットにより業務改革や新たな価値の創出を支援

  • 業種:業種共通
  • 目的・課題:コールセンター、ワークスタイル改革、マーケティング

自然言語処理技術を活用し、対話型ボットが利用者からの発話の意図を理解し自動で回答・処理を行います。これによって、企業の業務効率の向上、利用者の満足度の向上を図ります。さらにお客さまの業務システム等外部システムとの連携により、状況に応じた回答や自動でのシステム処理が可能となり、新たなサービス・価値の創出にも貢献します。

特長1

人間同士のやり取りに近いスムーズな応対

お客さまの発話内容に応じて適切な対話方式を自動で切り替えることができ、自然な対話を実現します。

特長2

学習による応答精度の改善、運用負担の軽減

適切な回答を判断できない場合、利用者に発話内容の理解が正しいか聞き返しを行い、その結果に応じて単語や言い回しをナレッジとして蓄積することで、運用担当者への負担を抑えて応答精度を改善することができます。

特長3

外部システム・ナレッジとの連携により高度な回答・処理

外部システム・ナレッジと連携する対話ボットを構築することで、あらかじめ登録した内容を回答するだけでなく、外部システムから情報を取得して状況に合わせた回答や、外部システムへの情報の更新や処理の指示ができます。

ソリューション詳細

デジタル対話サービス

コンセプト動画

デジタル対話サービスを通じて業務革新や新サービス創出を実現する、お客さまの将来を描いたコンセプト動画です。

* 本動画はデジタル対話サービスのコンセプトムービーであり、動画内のサービスは日立が将来的に提供することを示すものではありません。

営業支援編(YouTube)

保険サービス編(YouTube)

設備のシェアリングサービス編(YouTube)

お問い合わせ

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