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顧客協創方法論「NEXPERIENCE」

課題抽出、アイディア創出、仮説検証を
円滑に行うための手法、ITツール、空間を体系化

IoTを活用した新しいサービスを考える際、関与する多くのステークホルダーの収益性、実現性を加味して、受容性のある事業を企画する必要があり、その過程は複雑なものになります。

日立では、お客さまやパートナーといったステークホルダーのさまざまな知見を多角的に見える化し、協創を円滑に行うための手法、ITツール、空間を顧客協創方法論「NEXPERIENCE」として体系化しました。

図:課題抽出、アイディア創出、仮説検証を円滑に行うための手法、ITツール、空間を体系化

顧客協創方法論「NEXPERIENCE」は2016年度グッドデザイン賞を受賞しています。


イメージ:NEXPERIENCE/顧客協創スペース

NEXPERIENCE/SPACE

NEXPERIENCEを実践するための空間。
複数のツールを目的に応じて利用し知識の蓄積や活用を効率的に進められる。

イメージ:NEXPERIENCE/Cyber-PoC(Proof of Concept)

NEXPERIENCE/Cyber-PoC(Proof of Concept)

インタラクティブにパラメータを変更しながら、システムの投資対効果を確認可能。事業価値のシミュレーションを行うITツール。

関連リンク

開発ストーリー

[開発ストーリー]One Hitachiで社会イノベーションを生み出す−顧客協創方法論「NEXPERIENCE」
研究のやりがい、苦労話、今後の夢…。日立の研究者が、顧客協創方法論「NEXPERIENCE」について詳しく語ります。

動画

[動画]顧客協創方法論 NEXPERIENCE
デザイナーと研究者という異なる視点を融合した顧客協創方法論「NEXPERIENCE」の紹介映像です。