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名称 Hitachi 製造・流通マガジン
※日立モノナレ通信は、「Hitachi 製造・流通マガジン」に名称を変更しました。
配信頻度 月一回
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配信元
部署
株式会社 日立製作所 産業・流通営業統括本部
営業企画本部 デジタルフロント推進部

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Webセミナー

  • 過去に開催したオンラインセミナーを視聴いただけます。

コラム・インタビュー

  • IoT化プロジェクトの障壁は、どう超える? 〜数々の成果をあげたプロマネが実体験からお答えします。〜 New
  • ドライバー自身も気づけない「漫然運転」と生体情報のAI分析による「事故ゼロ」に向けた取り組み
  • 日立リテールビジョン
  • 人とデジタルが協調するスマートなファクトリー

「メールマガジン」サンプル

「リテールテックJAPAN 2022」出展、日立が実践する日本のモノづくりを飛躍
に導く「EngineeringDX」他
                           2022年2月24日発行
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         Hitachi 製造・流通マガジン 426号
      https://www.hitachi.co.jp/mononare/

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「Hitachi 製造・流通マガジン」は、製造業・流通業のお客さまに
役立つ内容をお届けしているメールマガジンです。
展示会・セミナー、ソリューション、ニュースリリースから、
本メールマガジン会員向けの限定コンテンツまで、幅広くご紹介しています。

--目次-------------------------------------------------------------------

【展示会・セミナー】
 ◎「リテールテックJAPAN 2022」出展
  リテールがつくる、人と地球の豊かな未来
 ◎「デジタルトランスフォーメーション(DX)フェア2022 Spring」
   経営と現場の視点をつなぐ、DX成功事例から課題解決のヒントを
 ◎現場改善にIoTを活用するポイントセミナー
  「ファクトリーオートメーション(FA)現場のプロが語る。
  導入のハードルを越える方法とは?」

【コラム・インタビュー】
 ◎日立が実践する、日本のモノづくりを飛躍に導く設計業務革新
  「EngineeringDX」
 ◎物流現場の「見える化」「知識化」「高度化」で課題解決へ
  「Hitachi Digital Solution for Logistics」

【ソリューション】
 ◎高品質・高信頼な医薬品づくりに向けた厳格な管理を実現する
  医薬品製造管理システム「HITPHAMS(ヒットファムス)」
 ◎カーボンニュートラル、省エネの実現に貢献する
  統合エネルギー・設備マネジメントサービス「EMilia(エミリア)」

【ニュースリリース】
 ◎日立建機のDX加速に向け、OT・ITデータ利活用のプラットフォームを構築
  建設機械の稼働状況や取引履歴からお客さまへの最適な提案を可能とする
  「営業支援アプリ」を運用開始

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◆◆◆展示会・セミナー◆◆◆

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◎「リテールテックJAPAN 2022」出展
 リテールがつくる、人と地球の豊かな未来
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日立グループは「リテールテックJAPAN 2022」に出展します。
消費者を始めとした「人」は、地球環境を意識した買い物行動に
変化しており、商品やサービスを自ら選び、選択する時代に変化しています。
人々は、温暖化やエネルギー問題を意識して、環境負荷を考えながら
持続可能な未来のために動き出しています。地球の笑顔が地球で
生活している人々の笑顔につながります。人と地球は共に生きていきます。
生活者に一番身近なリテールは、社会のあらゆる領域の変革をもたらす
存在になります。
「リテールがつくる、人と地球の豊かな未来」
このビジョンを実現するため、日立はリテールの皆さまとともに、
「生き生きとした社会」と「持続可能な未来」を見据え、リテールがつくる
人と地球の豊かな未来を、DXにより解決できるのではと考えています。
本展示会では、このビジョンをめざすソリューションの一端をご紹介します。
ぜひご来場ください。

   開催日時: 3月1日(火) 〜 3月4日(金) 10:00〜17:00
         (最終日は10:00〜16:30)
   出展場所: 東京ビックサイト 東2ホール
              (東京都江東区有明3-10-1)
         https://www.bigsight.jp/access/transportation/
   入 場 料: 無料(事前登録制)
   主  催: 日本経済新聞社

展示会の詳細・登録はこちらをご覧ください。
https://www.hitachi.co.jp/rtj/
(日立グループ「リテールテックJAPAN 2022」出展サイト)


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◎「デジタルトランスフォーメーション(DX)フェア2022 Spring」
  経営と現場の視点をつなぐ、DX成功事例から課題解決のヒントを
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NEXTノーマル時代では、官民それぞれの事業に適用したデジタル
ビジネスモデルを強力に推進していくフェーズに移行が進んでいます。
「デジタルトランスフォーメーション(DX)フェア2022 Spring」では、
正しいデジタルシフトに導くための選択肢(成功事例紹介)やお役立ち情報、
経営や現場の課題解決につながるヒントやアイデアを多数ご紹介します。
ぜひご参加ください。
*以下の方にお薦めです。
・経営者さま
・経営課題・現場課題をお持ちの皆さま
・IT導入に関わる検討ならびに意思決定者さま
・DXを推進する部署/プロジェクトなどの責任者さま、ご担当者さま
・DXに取り組むまたは取り組もうとしている企業の皆さま

   開催日時: 2月28日(月) 〜 3月4日(金) 10:00〜17:30
         (最終日は10:00〜17:00)
         (接続開始:2月28日(月) 10:00)
         (最終申込受付は、最終日(3月4日(金))12:00まで)
   開催場所: オンライン
   受講形態: 本WebセミナーはPC、スマートデバイスでご参加いただけます。
         開催期間中は、すべてのセッションを自由にご覧いただけます。
         ただし、一部時間指定のコンテンツがございますので、
         ご注意くださいますようお願いいたします。
         *受講のご案内(視聴URL、ID/パスワードなど)は、
          本Webセミナー開催前までにメールでお送りします。
   参 加 費: 無料(事前登録制)
   定  員: 2,000名
   主  催: 株式会社日立システムズ
   協  賛: Sky株式会社、株式会社日立システムズパワーサービス
   協  力: アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
         ダッソー・システムズ株式会社、HENNGE株式会社
         株式会社ヤプリ、株式会社TSIホールディングス
         アドビ株式会社、日立システムズグループ各社

Webセミナーの詳細・登録はこちらをご覧ください。
https://hisys.oatnd.com/dxfair2022-spring


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◎現場改善にIoTを活用するポイントセミナー
 「ファクトリーオートメーション(FA)現場のプロが語る。
 導入のハードルを越える方法とは?」
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生産性向上など製造現場の改善にはIoTが役立ちそう、と思っていながら
「IoTを十分理解できていない」、「設備が古すぎる」などの理由で
導入検討を躊ちょしていませんか?
また、積極的に取り組んだものの、「集めたデータが役に立たない」、
「設備稼働が見えたが改善に至っていない」といった失敗のケースを
よく耳にします。
本Webセミナーでは、IoT導入に課題をお持ちの方へ、
導入アプローチの工夫で確実に効果を出せる方法や
製造・生産現場でのIoT活用のステップと事例について、
FAのインテグレーターとして長年ものづくりの現場をサポートしてきた
スズデン株式会社がお答えします。
ぜひご参加ください。
*以下の方にお薦めです。
・製造現場でのデータ収集方法を知りたい 
・古い設備の稼働データ収集で悩んでいる 
・製造現場で収集したデータの活用方法を知りたい 
・改善につなげるために何に着目すればよいのかわからない 

   開催日時: 3月23日(水) 16:00〜16:30 (接続開始:15:45)
   開催場所: オンライン
   受講形態: 本Webセミナーは、インターネットに  
         接続できる環境(PCなど)があれば、
                 どこからでも気軽にご参加いただけます。
         *開催前日に、お申し込み時のメールアドレス宛に
          視聴方法をお送りします。
   参 加 費: 無料(事前登録制)
   定  員: 50名(対象:企業内のエンドユーザーさま)
   主  催: 株式会社日立ソリューションズ東日本
   共  催: スズデン株式会社

Webセミナーの詳細・登録はこちらをご覧ください。
https://www.hitachi-solutions-east.co.jp/seminar/online/202203233/


◆◆◆コラム・インタビュー◆◆◆

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◎日立が実践する、日本のモノづくりを飛躍に導く設計業務革新
 「EngineeringDX」
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昨今、ビジネスで競争優位を発揮するために、DXへの取り組みが急務と
なっています。特に製造業におけるDXでは、まずは設計業務を中心とする
上流工程に重きを置き、製品やモノづくりの価値向上につなげる
「EngineeringDX」が、大きなカギを握ることになります。
「EngineeringDX」でポイントとなるのが、フィジカル空間の情報を
デジタル空間へフィードバックして、品質向上のサイクルを構築する
ことです。そのためには、従来の部署や拠点ごとに分散されてバラバラの
システムをシームレスにつないで、統合的なデジタルワークプレース
プラットフォームをクラウド上に実現することが求められています。
本コラム・インタビューでは、日立グループにおける「EngineeringDX」の
取り組みの成果をどの企業も活用できるようにクラウドサービスとして
構築した「日立クラウド型設計業務支援サービス」と、お客さまが指定した
データセンターにお客さまの占有環境を構築して提供することで、
完全にクローズドでセキュアな環境を利用できる「従量課金型プライベート
クラウドサービス」を組み合わせることを提案しています。これにより
お客さまは製造業の設計業務の機微な情報を自社だけで使えるプライベート
クラウドで取り扱うことができるようになり「EngineeringDX」を
実現できます。
ぜひ本コラム・インタビューをご一読ください。

コラム・インタビュー詳細はこちらをご覧ください。
https://www.hitachi.co.jp/products/infrastructure/portal/industry/column/12/column12_01.html


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◎物流現場の「見える化」「知識化」「高度化」で課題解決へ
 「Hitachi Digital Solution for Logistics」
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ある日、食品会社では、過去に蓄積された実績などから自動的に生成された
配車計画に基づく最適な配送ルートを出力し、スマートフォンで配送会社に
送信しました。配送ルートは配送会社の各ドライバーのスマートフォンに
届き、ドライバーは各自の配送ルートを確認して出発していきました。
こうした配車計画の自動生成を含めた配送最適化サービスは、
物流現場における業務効率化に向けたDX化として日立が開発した
「Hitachi Digital Solution for Logistics」が提供するサービスです。
昨今は、新型コロナウイルス感染拡大やそれに伴う「新しい生活様式」の
広がりで、物流業界は人手不足と取り扱う荷物の少量多品種化、さらに
ECサービスの普及拡大による物量増など、まさに激変の最中にあります。
物流現場の効率化が待ったなしの課題となり、その解決法として物流DX化が
叫ばれています。本コラム・インタビューではこうした物流DX化を待望する
社会と非常に親和性が高い「Hitachi Digital Solution for Logistics」に
ついてご紹介しています。
ぜひ本コラム・インタビューをご一読ください。

コラム・インタビュー詳細はこちらをご覧ください。
https://www.hitachi.co.jp/products/infrastructure/portal/industry/column/11/column11_01.html


◆◆◆ソリューション◆◆◆

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◎高品質・高信頼な医薬品づくりに向けた厳格な管理を実現する
 医薬品製造管理システム「HITPHAMS(ヒットファムス)」
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医薬品製造管理システム「HITPHAMS」は、原薬製造プロセスから
製剤プロセスまでをシステム化したMESソフトウェアパッケージです。
医薬品のGMPの対象となる製造指図管理、製造実績記録管理を中心に、
厳格な管理を実現します。SOP(標準作業手順)が定めた手順で、
オンラインのデータの自動収集や手作業の確認入力を実行し、
作業記録管理を徹底して、正確な製造記録の作成を促進します。
幅広い構築ニーズに対応し、現場の規模に合わせた最適なシステムを
提供します。また、SOPの登録、帳票の定義をエンドユーザーの方が
行えるため、新薬製造などによる運用形態の変更にもスムーズに
対応できます。

ソリューション詳細はこちらをご覧ください。
https://www.hitachi.co.jp/products/infrastructure/product_site/medicine/products/hitphams/index.html


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◎カーボンニュートラル、省エネの実現に貢献する
 統合エネルギー・設備マネジメントサービス「EMilia(エミリア)」
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統合エネルギー・設備マネジメントサービス「EMilia」は、
オフィス・工場・店舗・病院・データセンターなどのさまざまな
シーンにおいて、業種や規模を問わず、一つの法人が多拠点の
エネルギーデータや設備などを統合的に管理できるサービスです。
各拠点におけるエネルギー使用量の低減や、他システムとの
連携による再生可能エネルギーの調達・利活用および環境証書の
購入を支援し、カーボンニュートラルの実現に貢献します。
日立のエネルギーマネジメントシステムの豊富な導入実績と
設備管理における高度なノウハウにより、お客さまの社会・環境・
経済の価値向上を図ります。再生可能エネルギーの普及促進、
カーボンニュートラル・省エネの実現、BCPの実行やDXの
加速などによる業務効率向上を支援します。

ソリューション詳細はこちらをご覧ください。
https://www.hitachi.co.jp/products/infrastructure/product_site/emilia/index.html


◆◆◆ニュースリリース◆◆◆

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◎日立建機のDX加速に向け、OT・ITデータ利活用のプラットフォームを構築
 建設機械の稼働状況や取引履歴からお客さまへの最適な提案を可能とする
 「営業支援アプリ」を運用開始
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日立建機株式会社と日立は、日立建機のDX加速に向けて協創活動を行い、
建設機械の稼働情報(OTデータ)や生産・販売・在庫情報など(ITデータ)を
一元管理し、データ利活用を促進するプラットフォーム「DX基盤」を
構築しました。本基盤を活用することで、日立建機は、これまで
システムごとに管理していたさまざまなデータの収集から分析・利活用までの
サイクルを効率化することが可能となり、お客さまにとって新たな価値の
創出を推進します。本基盤を活用する第1弾の取り組みとして、
日立建機グループは、2022年度より「営業支援アプリ」の運用を国内で
開始予定です。販売・サービス・レンタル・中古車のそれぞれの営業担当者が
お客さまの保有機械の稼働状況、取引履歴・メンテナンス計画などの情報を
タブレットなどのアプリ上で瞬時に把握できるようになります。さらに、
お客さまの今後の機械運用についてビッグデータやAIを活用し、自動で
複数パターンをアプリに表示することで、営業担当者はそのパターンを
参考にお客さまに最適な提案をすることが可能になります。

ニュースリリース詳細はこちらをご覧ください。
https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2022/01/0120.html


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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