Hitachi

ユースケース:検索作業の負荷軽減

自動回答
知りたい情報をボットが迅速に回答します。
ボットが代わりに自動回答するので、質問者や回答者の作業負荷が軽減できます。

[開発プロジェクト:チャットルーム]例1.「Member-A @project」が質問:エラーコード[●●●] で、XMLファイルの生成に失敗しました。その原因は?→チャットボットが質問を解析し、FAQデータベースを検索、FAQデータベースからチャットボットに回答を通知。→チャットボット(Search @chatbot)が回答を表示:マッピングルールの設定を確認してください。マッピングルールの設定方法は、●●●マニュアルを参照してください。例2.「Member-B @project」が検索を指示:ルールマスタテーブルを検索して。→チャットボットがプロジェクト情報(課題、ソースコード、設計書、基準書、マニュアル、wiki、etc.)からキーワードを検索、チャットボットに検索結果を通知。→チャットボット(Search @chatbot)が実行結果を表示:12 件、見つかりました。“ルールマスタテーブル”で検索した結果の詳細はこちら。[リンク1]AA01-05-01_DB レイアウト.xls、[リンク2]BA02-02-03_■■■マニュアル.doc、[リンク3]BA03-04-01_■■■設計書.doc