Hitachi

お客さまのご要望に合わせた場所の確保やプロジェクトルームの設営、開発環境の準備を行います。アジャイル開発経験豊富な日立の開発メンバーをアサインし、お客さまの開発メンバーと共同で開発します。また、スクラムマスターと開発エンジニアは日立メンバーのみで構成することも可能です。協創空間提供サービスは、短期間の開発でお試しすることもできます。お試し後に引き続き本サービスを利用して開発を継続いただくことも可能です。

チーム構成の例:プロダクトオーナー(お客さま)、認定スクラムマスター(日立アジャイル開発経験者)、お客さまエンジニア、日立エンジニア(日立アジャイル開発経験者)→プロダクトオーナーの指示により、認定スクラムマスターが中心となってお客さまエンジニア、日立エンジニアと共同で開発。