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Hitachi

ヘルスケア

Evolution in Versatility

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のばす。まわす。ひろがる。

Variable SID Arm / SID可変アーム (110/120/150cm)
Tube Rotation / X線管ローテーション(0°〜180°)

アームが伸びます。そしてX線管が回転します。SIDを可変できるため、嚥下造影検査で正面位に対応しやすく、ベッドでの検査もできるようになりました。さらに、X線管のローテーション機構により、透視室で一般撮影システムのような運用もできます。伸ばすだけ、回すだけ、格段に拡がる検査用途。稼働率向上をめざすご施設に。

SID可変アーム,  X線管ローテーション

長い画像は、短い時間で。

PanoramaVIEW / IR搭載スロットラジオグラフィアプリ

もう、長尺撮影は手間と時間のかかる撮影ではありません。適切な位置決め。あとは撮影ボタンを押すだけで、画像全体の濃度調整、スリット毎の接合処理、そしてリアルタイム逐次近似処理。スループットの向上で透視室の運用改善を計画しましょう。

IR搭載スロットラジオグラフィアブリ

重なりのない世界を。

TomoVIEW / IR搭載トモシンセシスアプリ

これからは、透視撮影システムで断層撮影をしませんか。高精細モード(1×1)による高い空間分解能、しかも立位加重下。幅の広いテーブルトップで無理のない体位で撮影。いつもの診断に「トモグラフィー」を。X線検査の可能性を拡げるチカラに。

IR搭載トモシンセシスアプリ

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