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Hitachi

ヘルスケア

Evolution in Low Dose

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低被ばく。さらに半分。

IntelliFRAME / フレーム補間処理

透視パルスレートを1/2(被ばく線量半分)に設定しても、2倍のフレームレートでなめらか表示。高い動画性能が求められる胃部造影、長時間を要するERCPの検査・治療 、そして特に低被ばくが求められる小児の検査などのさまざまなシーンで被ばく線量を半分に。より少なく、よりなめらかに。

IntelliFRAME /フレーム補間処理
透視パルスレートを7.5パルス/秒に設定しても15フレーム/秒相当で表示するため、
被ばく線量は、15パルス/秒設定時の「半分」になります。

無効被ばく、減らせます。

IntelliCUT / 波尾カットパルス透視

パルスX線に含まれる無効被ばく成分 (波尾) を急峻にカット。直接X線を受ける被検者はもちろん、透視下で検査・治療を行う医師、診療放射線技師、そして看護師など全ての医療スタッフの散乱X線被ばくを減らします。

IntelliCUT/波尾カットパルス透視

瞬間を切り出そう。好きなだけ。

IntelliSHOT / 透視スクリーンショット

高画質な透視画像を好きなタイミングでワンタッチ記録(DICOM形式で送信)。検査中の透視画像の1フレームを切り出すため、追加の撮影による被ばくはありません。これからは撮影による記録から「透視スクリーンショット」。

IntelliSHOT/透視スクリーンショット

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