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Hitachi

ヘルスケア

比類なき快適性を生むユーザビリティ

User-Friendly Operation Panel

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人間工学に基づいたデザインを採用し、検査する人に配慮した設計をしました。ジョグスイッチ機能を合わせたマルチロータリーエンコーダーは上下左右と回転操作を組み合わせることで、操作する手の動きを低減し、検査時間の短縮が期待されます。

Advanced Workflow

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  • パネル上下機構に2軸アームを搭載し、片手で簡単に上下高さの調節が可能になりました。
  • モニタ2軸アームを搭載することで、フレキシブルな操作が可能となり、最大180°の位置移動が実現します。

Protocol Assistant*

Protocol Assistant

検査のプロトコルをあらかじめ登録しておくことで、操作の手間を大幅に減らします。画像の撮り忘れや重複も防げるため、短時間で効率よく、客観性の高い検査をサポートします。

*:オプション

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