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CEATEC 2020 オンラインのご案内

CEATEC 2020CEATEC 2020

COVID-19により、社会環境は大きく変化しています。
日立は、新常態(ニューノーマル)を見据え、社会イノベーション事業を通じて、社会価値・環境価値・経済価値の3つの価値を向上させ、人々のQoLの向上と顧客企業の価値の向上を図る事で、持続可能な社会の実現をめざします。
CEATECの日立ブースでは、こうした具体的な取り組みの一端をご紹介します。本イベントに、ぜひご参加ください。

一人ひとりの幸せを通じて創造性のある組織をつくるための新たなマネジメント
〜幸せを見える化するハピネスプラネット〜

多様化・複雑化する現在、急速な変化に合わせて競争力を高めるためには、組織の柔軟性を高め、一人ひとりの創造性を高める必要があります。そのためには、一人ひとりが幸せと思える組織づくりが不可欠になります。その課題に応えるため、非言語情報である人の体の動きを計測し、幸せを見える化するアプリ、ハピネスプラネットをご提案します。

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【参考出展】
ニューノーマルに向けた人と機械の共生
〜カレンダーと設備機器連携によるスマート会議〜

IoTやデジタル化の進展に加え、パンデミックや自然災害の脅威で大きく変わろうとしている現代社会。ニューノーマルに向けて新たな課題が見えてくる中、日立は社会の変化のきざしを捉え、そこから新たなサービスやソリューションを発想しています。本映像では、その一例としてカレンダーとロボットやオフィスビルのさまざまな設備機器の連携による、安心で創造的な会議の様子をご紹介します。(出展協力:株式会社ジョルテ)

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AIを活用した監視業務の効率化
〜COVID-19対策を見据えた安全・安心な監視業務〜

昨今、セキュリティリスク・インシデントは、COVID-19への対応など含め多様化しています。監視・体温検知などへのカメラ活用は一般的になってきており、カメラ台数の増加がオペレーターの監視業務の負荷を高めています。そのため、より効率的な監視を実現するために、高度な備えが必要となっています。本セッションでは、AIを活用した映像解析ソリューションによる監視業務の効率化・高度化や、COVID-19対策への適用シーンなどを、お客さまとの取り組みを通じて得られた監視業務の勘所・知見を交えてご紹介します。

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サプライチェーンのトラストが生み出す安心な超スマート社会

日立はデジタルイノベーションを加速するソリューション「Lumada」により、超スマート社会Society 5.0時代に向けた取り組みを続けています。デジタル化の進展に伴いIT・OTの融合も進み、その中で安定稼働や品質、セキュリティの確保も厳しく求められるようになり、それらを実現するための信頼性(トラスト)の重要性もさらに高まっています。本セッションでは、この信頼性を生み出すサプライチェーンのトラストについて、日立の最新の取り組みやソリューション、今後の展望を交えてナレーターと一緒にご紹介します。

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AI搭載チャットボットを使った社内業務の効率向上

チャットボットは、業務効率向上や人財不足解消のため、さまざまな業務への適用が進んでいます。一方で、導入段階での事前準備、導入後の運用部門の業務負担増などの課題があり、導入に際して高いハードルとなっています。実際の画面を元にチャットボットの使い方、特に日立のチャットボットの特長であるデータ管理側の使用法をご紹介します。

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