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Hitachi

ソフトウェア製品セキュリティ情報

2021.10.08 更新

Hitachi Ops Center Common Servicesに複数の脆弱性が存在します。

セキュリティ情報ID

hitachi-sec-2021-134

脆弱性の内容

Hitachi Ops Center Common Servicesに下記の脆弱性が存在します。

CVE-2020-1695, CVE-2020-1723, CVE-2020-1725, CVE-2020-10770, CVE-2020-14302, CVE-2020-15522, CVE-2020-25711, CVE-2020-27838, CVE-2020-28052, CVE-2020-28491, CVE-2021-3424, CVE-2021-3712, CVE-2021-20195, CVE-2021-20202, CVE-2021-20222, CVE-2021-20262, CVE-2021-21290, CVE-2021-22696, CVE-2021-27568, CVE-2021-30640, CVE-2021-33037

影響を受けるバージョンを下記に示しますので,対策版の適用をお願いいたします。

対象製品

(凡例)
対象製品名 : 脆弱性が含まれる製品名

対象バージョン :

プラットフォーム
脆弱性が含まれるバージョン

対象製品名 : Hitachi Ops Center Common Services (海外販売のみ)

対象バージョン :

10.8.0-00未満

対策版の提供

(凡例)
対象製品名 : 脆弱性の対策済み製品名

対策バージョン :

プラットフォーム
脆弱性の対策バージョン 対策版提供日

対象製品名 : Hitachi Ops Center Common Services

対策バージョン :

Linux
10.8.0-00 2021.10.04

セキュリティ対策版は改良版にて提供いたします。
「改良版の提供について」のWebページをご参照いただき,手順に従ってご入手ください。
(改良版の入手にはサポートサービスの契約が必要です)

更新履歴

2021.10.08
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