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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

キーワード:働き方改革、テレワーク、労働時間把握

テレワーク環境のPCの利用状況から活用実態を把握

社内と同様にテレワーク環境での労働実態を把握できていますか?また、整備したテレワーク環境がどのくらい活用されているか評価したいと思うことはありませんか?
このソリューションでは、社内と同様に、「Webサイトにアクセスする」「資料を作成する」といった、テレワーク環境でのPCの利用状況を収集・分析して、従業員の労働時間やその内訳を見える化します。また、社内でのPCの利用状況とテレワーク環境の利用状況を比較することで、テレワーク環境の部署別の活用比率や、社内とテレワーク環境での実施業務の相違を見える化します。これらの見える化によって、労働実態の把握を可能にし、テレワーク環境の活用促進につながる施策立案を支援します。

テレワーク環境のPCの利用状況から活用実態を把握

このようなことでお悩みの方におすすめです

  • テレワークを推進したいが、労務管理に不安がある
  • テレワーク環境がどのくらい活用されているのかを把握したい
  • テレワーク環境の活用傾向を把握し、活用促進に有効な施策を検討したい

このソリューションを実現する製品・サービス

JP1/IT Desktop Management 2

従業員の労働時間を定量的に把握するためのデータとして、社内でのPCの利用状況とテレワーク環境の利用状況(操作ログ)を収集します。

テクニカルサービス

社内でのPCの利用状況とテレワーク環境の利用状況(操作ログ)を収集・管理するシステムを構築し、収集した情報を基に、PCの利用状況を分析した結果を報告します。

カタログ・資料

関連リンク

働き方の改革では、「制度」・「企業文化」・「IT」といった幅広い取り組みが必要であり、中長期的な視点で、継続的なPDCAサイクルが重要となります。日立ワークスタイル変革ソリューションは、継続的なPDCAサイクルを実行していくために、働き方の見える化からご提案します。

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