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統合システム運用管理 JP1

テレワーク、リスク対策、セキュリティ、ヘルプデスク、安否確認

テレワーク中の端末リスク対策と従業員の状況把握を実現

適切なリスク対策が講じられている職場から離れて仕事を行うテレワークでは、ウイルス感染や情報漏えい、不正アクセスや盗聴などのセキュリティリスク、端末の盗難・紛失リスクやトラブル発生時の業務中断リスクなどへの対策について、改めて検討しておく必要があります。
このソリューションでは、テレワークで利用する端末の日々のセキュリティ点検や脆弱性対策、データの暗号化やVPN利用の強制といった情報漏えい対策、テレワーク中の従業員が困ったときのヘルプデスクやそれぞれの従業員の日々の就業場所と安否の確認を容易にすることで、テレワーク中の端末のリスク対策と従業員に起こりうるリスクへの迅速な対応を可能にします。

テレワーク中の端末リスク対策と従業員の状況把握を実現

PCセキュリティ点検:セキュリティ対策状況の日々点検を自動化

テレワークで利用している端末について、ウイルス対策や脆弱性対策などセキュリティ対策状況の日々点検を自動化し、対処する際の効率化も支援します。

情報漏えい対策:データの暗号化とVPN利用の強制で情報漏えいを防止

テレワークで利用している端末やデバイス内のデータの暗号化、インターネットへの直接アクセスの阻止などで情報が漏えいするのを防ぎます。

リモートヘルプデスク:VPN接続時のリモートヘルプデスクを効率化

VPNで接続している端末間のリモート接続を容易にし、テレワーク中の端末利用で困り事が生じた際のスピーディなヘルプデスクを実現します。

リモート安否確認:離れた場所で働く従業員の日々の状況把握を実現

端末ログイン時に入力した就業場所や健康状態を自動収集して見える化し、離れた場所で働く従業員の日々の状況把握を容易にします。

カタログ・資料

JP1/IT Desktop Management 2の評価版を利用したテレワーク用リモート端末のセキュリティ対策点検ガイド(日立ID会員限定(無料))

(PDF形式、約3MB)

テレワーク導入の障壁になりがちなリモート端末のセキュリティ対策の点検作業を、IT資産管理製品 JP1/IT Desktop Management 2の評価版(90日間使用可能)を利用して効率化する手順を体験できます。

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