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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

キーワード:DevOps、システム安定稼働

サービスのライフサイクルとアプリケーションの開発プロセスを統合管理

競争力のあるサービスを提供し続けるには、常に市場ニーズをとらえ、迅速にサービスに反映してリリースしていく必要があります。このとき、サービスのライフサイクルを管理し、効率化することが重要となります。
提供するサービスにはさまざまなものがありますが、サービスの提供に自社で開発したアプリケーションを活用している場合、アプリケーションの開発プロセスの管理もサービスのライフサイクル管理の重要な要素であり、これらを一貫性のある形で統合して管理することで、より迅速・高品質なサービスの提供が可能となります。しかし、このような管理の仕組みを一から構築することは容易ではありません。
このソリューションでは、サービスのライフサイクルを管理する標準的な仕組みと、仮想環境を活用した迅速・高品質な開発を可能にするアプリケーション開発環境を統合的に提供し、スピードと高品質の両立を支援します。

サービスのライフサイクルとアプリケーションの開発プロセスを統合管理

このようなことでお悩みの方におすすめです

  • 開発・リリースのサイクルが短くなり適切な管理ができていない
  • リリーススピードは上げたいが、品質も確保したい
  • 環境構築やテスト環境準備にかなりの工数がかかっている

このソリューションを実現する製品・サービス

IT運用最適化サービス

ITサービスマネジメント「ServiceNow」と日立のDevOpsサービスを連携させ、迅速・高品質なサービスの継続的な提供を支援します。

カタログ・資料

JP1とServiceNowで実現するIT運用の最適化(日立ID会員限定(無料))

(PDF形式、約6MB)

「JP1フォーラム2019 〜システム運用の一歩先へ〜」講演資料です。
IT部門がDXをどのように推進すべきか、課題と解決策を事例を交えて紹介しています。

※ 資料ダウンロードの際は、事前に日立ID会員サービスに登録する必要があります。

関連リンク

開発ツールやアプリケーションの実行に必要な各種ミドルウェアで構成されたDevOps環境を、サービス型で提供します。

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