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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

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キーワード:働き方改革、RPA、業務可視化、自動化

業務実態の把握・分析・診断で、業務自動化・RPA導入検討の取り組みを支援

「どの業務を自動化できるかわからない」「業務の実態把握に時間がかかる」「期待する効果を出せるかどうかわからない」といった状況では、業務自動化の検討がなかなか進みません。
このソリューションでは、業務を行う担当者に負担をかけずに作業内容を自動的に記録し、担当者ごとに、自動化しやすい業務を可視化・抽出して、自動化による効果を数値化します。
業務内容の分析・診断結果から「自動化しやすい業務がどのくらいあるか」、「どのような業務が自動化しやすいか」、「自動化の効果がどのくらい期待できるか」がわかるため、自動化する業務の優先順位や実現手段を検討するための判断材料として活用することで、業務の自動化やRPA導入検討を推進しやすくなります。

定型業務の自動化,診断レポート,作業時間の削減

このようなことでお悩みの方におすすめです

  • 業務の実態把握に時間がかかる
  • 自動化できそうな業務があるかどうかわからない
  • 自動化でどのくらいの効果が期待できるかわからない

このソリューションを実現する製品・サービス

JP1/IT Process Operations for RPA

業務ごとの作業時間や、キー入力、マウス操作など操作種別ごとの回数の数値化による業務実態の定量的な把握と、RPAロボット化に向いている単純で操作量が多い業務の特定を容易にします。

テクニカルサービス

自動記録した作業内容から、自動化しやすい業務を可視化・抽出して、自動化による効果を数値化した診断レポートを提供し、業務自動化やRPA導入検討の推進を支援します。

カタログ・資料

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