本文へジャンプ

日立のユニバーサルデザイン

Hitachi

ユニバーサルデザインとは、年齢・性別・身体の状態などにかかわらず、製品やサービスの対象を限りなく広く考えていこうという概念です。
日立グループは、身近な家電製品から情報サービス、公共システムに至るまで「社会」と「生活」に関わっています。それだけお客さまの層も広く、また社会性も高いことから、ユニバーサルデザインの視点は欠かすことができません。
私たちは、毎日の生活に関わる、より良い製品やサービスを幅広く提供すべく「お客さまひとりひとりのために」を基本にユニバーサルデザイン活動に取り組んでいます。

日立製品の広がりとユニバーサルデザイン 日立は広い分野に渡る製品、サービスで、ユニバーサルデザインへの取り組みをおこなっています。たとえば家電製品では映像機器、洗濯機、情報システムではWebサイト、ソフトウェア画面、公共システムではエレベーター、鉄道車両、ATMなどです。

さらに、情報・通信分野ではアクセシビリティの方針を定めています。

ズームサイトの起動

ZoomSight(ズームサイト)を使うと、文字や画像の大きさ、色を簡単に変更できます。

ズームサイト起動ボタン