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日立サンロッカーズ

Hitachi

創部

2000年(平成12年)

チームの歩み

日立サンロッカーズは1935年(昭和10年)に創部された日立本社、そして1956年(昭和31年)に誕生した大阪に拠点を置く日立大阪とが統合し、2000−2001シーズンより活動を開始しました。

日立本社は全日本総合選手権大会(2005年・第37回大会より名称を競技大会から変更)出場14回、優勝3回、一方の日立大阪は同選手権大会出場24回、優勝3回という輝かしい伝統と実績を有し、その後両チームが共に参戦した日本リーグ1部・2部での貴重な経験とこれまでの財産は、日立サンロッカーズの礎として現在の活動に受け継がれています。

ファンの皆さんの温かい応援のおかげで、2008-2009シーズンは天皇杯・全日本総合選手権大会準優勝、JBL準優勝という結果を残すことができました。今シーズンもチーム一丸となって、天皇杯・JBLリーグ優勝を目指していきます。

主なチーム成績

年 度JBL 日本リーグ天皇杯・全日本総合
バスケットボール選手権大会
2011年度42試合 / 24勝18敗
※プレーオフ進出
(レギュラーシーズン3位)
3位
2010年度36試合 / 16勝20敗 (5位)
※プレーオフ開催中止
3位
2009年度42試合 / 23勝19敗 (4位)
※プレーオフ進出
(レギュラーシーズン4位)
準優勝
2008年度35試合 / 23勝12敗 (準優勝)
※プレーオフ進出
(レギュラーシーズン2位)
準優勝
2007年度35試合 / 16勝19敗 (6位)3位
2006年度24試合 / 11勝13敗 (5位)2回戦敗退
2005年度26試合 / 15勝11敗 (4位)
※プレーオフ進出
(レギュラーシーズン4位)
ベスト8進出
2004年度28試合 / 8勝20敗 (8位)ベスト8進出
2003年度28試合 / 11勝17敗 (7位)ベスト8進出
2002年度21試合 / 8勝13敗 (7位)ベスト8進出
2001年度21試合 / 2勝19敗 (8位)ベスト8進出
2000年度21試合 / 6勝15敗 (7位)ベスト8進出