ヘッダをスキップ

印刷用

日立製作所野球部 第76回都市対抗野球大会 獅子旗奪取に向けて

日立トップページへ

検索 by Google

本大会についてイメージ画像

ホーム > 本大会について > 試合結果 > 第76回都市対抗野球本戦 第1回戦

日立製作所 対 王子製紙

8月22日(月) 東京ドーム(東京)

スコア
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
日立製作所 0 2 2 0 2 0 0 0 0 6
王子製紙 0 0 0 0 0 2 1 0 1 4
詳細
バッテリー 荻野・小出・平井−高倉
本塁打 鈴木 (2回2ラン)
三塁打 神谷(5回)

メンバー

1.センター 丸山
2.サード 寺田
3.セカンド 村山
4.ファースト 田中
5.DH 神谷
6.レフト 嶋田
7.ライト 鈴木
8.キャッチャー 高倉
9.ショート 北村

試合詳細

試合総括

9回裏

先頭青山眞、続く湯浅に連続四球で無死一二塁。ここで投手・小出に代わって平井がマウンドへ。6番青山正に右安許すも、一塁走者が二塁を回ったところで刺し1死一三塁に。続く田辺に犠飛を打たれ1失点。しかし8番鈴木を三振に仕留め試合終了。6−4で日立が勝利した。

9回表

先頭丸山は一ゴロ。2番寺田はセンターへヒットを放ち1死一塁。3番村山はレフトフライで2死一塁に。4番田中は四球、5番神谷も四球を選び、2死満塁とチャンスが広がる。しかし6番嶋田がセカンドフライに倒れスリーアウト。惜しい攻撃だった。

8回裏

この回から投手・荻野に代わり小出がマウンドへ。先頭林を四球。代打荒木は三邪飛で1死一塁。続く渡邊を遊ゴロ併殺に仕留め、無失点に抑えた。

8回表

先頭嶋田は空振三振。続く鈴木はピッチャーゴロ。高倉は敵失で出塁し2死一塁。北村は二ゴロに倒れ、この回の攻撃を終了。

7回裏

簡単に2死を取ったあと、8番鈴木にレフトへホームランされ1失点。6−3となった。

7回表

先頭丸山セーフティバントを決め出塁。続く寺田のバントに相手投手が野選で無死一二塁。次の村山のバントは二塁ランナーが三封され1死一二塁に。4番田中はレフトフライ。5番神谷は二ゴロに倒れ、惜しくもチャンスを逃した。

6回裏

先頭古屋に2塁打を浴び無死二塁。続く林四球で無死一二塁のピンチ。沖増に犠打を決められ、1死二三塁。次の渡邊はライトフライに打ち取り2死二三塁に。ここで青山眞にライト前ヒットを浴び2失点。6−2となった。

6回表

先頭鈴木はサードフライ。高倉は敵失で出塁。1死一塁。北村の打席で高倉二塁盗塁を狙うが、惜しくもタッチアウト。北村三振で攻撃終了。

5回裏

先頭青山正を二ゴロ。続く齊藤を一ゴロ。鈴木はセカンドフライに仕留め3者凡退。

5回表

先頭丸山四球を選び出塁。寺田がバントを決め1死二塁のチャンス。村山は一ゴロで2死三塁。田中四球で2死一三塁に。次の神谷の打席で相手暴投により1点を追加。ここで神谷はレフトへ3塁打を放ちさらに1点を追加。6−0とリードを広げた。

4回裏

先頭渡邊はレフトフライ。続く青山眞はファーストライナー。さらに湯浅をセンターフライに打ち取り、3者凡退に仕留めた。

4回表

先頭嶋田がレフトへヒット。続く鈴木が送りバントを決め1死二塁。高倉三振で2死二塁となり、9番北村はピッチャーゴロに倒れ攻撃終了。

3回裏

先頭鈴木を空振三振。9番古屋にライトへ安打を許したが、1番林のファールフライをレフト嶋田がスライディングキャッチの好プレイで2死一塁。続く沖増は空振三振に仕留め無失点。

3回表

1死後1番丸山は右安。続く寺田は中安で、一塁ランナー丸山は三塁へ進塁。打者走者寺田は二塁を狙うがアウトに。2死三塁。ここで村山の二塁内野安打をセカンドが悪送球。この間に丸山ホームインで1点を追加。続く田中の二ゴロでさらに1点追加し4−0に。

2回裏

先頭湯浅を二ゴロ。続く青山正を中飛。次の齊藤を二ゴロに打ち取り3者凡退。

2回表

先頭田中がライトへヒット。無死一塁。5番神谷が送りバントを決め1死二塁のチャンス。続く嶋田は遊ゴロで2死二塁。ここで7番鈴木がセンター右に2ランホームランを叩き込み、日立が2点を先制。8番高倉空振三振。

1回裏

先頭林右中間2塁打。続く沖増送りバント成功で1死三塁。3番渡邊は二ゴロで2死三塁。4番青山眞を三邪飛に打ち取り無失点。

1回表

先頭丸山見逃三振。続く寺田空振三振。3番村山見逃三振。

免責事項や著作権など