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Hitachi

企業情報採用・インターンシップ

餅川

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社会インフラを担う企業をサポートするという仕事に大きなやりがいを感じています

入社動機

(株)北陸日立を志望した理由は、営業職への憧れと、大学で学んだ工学知識を生かした仕事がしたいという思いを実現できると思ったからです。大学時代に出会った営業マンの姿に憧れを感じ、営業という仕事に強く惹かれました。また、就職後は大学4年間で学んだ電気・機械・情報の工学の知識を幅広く生かしたいと思っているときに、(株)北陸日立と出会いました。日立の高度な技術力とエンジニアリング力が結集されている幅広い産業製品を扱い、お客様に最適な提案をする営業をしたい、と強く思い就職を決めました。

仕事内容

今は電力会社を担当する先輩に同行し、発電設備などの改修工事や点検などを受注する営業活動を行っています。社会インフラを担う企業をサポートするという仕事に、大きなやりがいを感じています。まだ分からないことも多く、先輩から営業のノウハウを学べるよう日々努力しています。

仕事の面白さ・醍醐味

今はまだ、情報収集から提案をして受注頂くということは一人では経験できていませんが、先輩と同行する中で、自分の提案を認めて頂き、お客様から感謝の言葉を頂くときは嬉しいな、と感じています。早く一人前の営業として経験をしたいです。
また、電力会社のお客様を担当しているので、自分の携わった製品が納品され、地域社会のインフラを支えていると思うと、責任と大きなやりがいを感じます。

仕事で苦労する点

入社時は、製品の知識が全く無く、先輩とお客様との商談に同行しても話の内容が分からず苦労しました。大学時代の知識を生かし、もっと製品の理解が出来ると思っていましたが、甘かったと痛感しました。しかし、製品の技術研修で製品の概要や知識を学んだり、先輩とのOJTを繰り返す中で、徐々に話の理解が出来るようになりました。取扱製品が多く、専門知識の習得が常に必要ですが、研修体制がしっかりしているので、積極的に学びスキルアップをしたいと思っています。

印象に残っている仕事

”One Hitachi”の活動の一環で、東京ドームに都市対抗野球の応援に行ったことはとても印象に残っています。多くの日立グループの社員の方と一緒にチームを応援したことは、日立グループの一員であることを強く実感した経験でした。

今後の目標

今は、一人前の営業になることです。
日々の業務を先輩の方々と一緒にさせてもらっていますが、製品知識や商談の進め方、事務処理など、勉強の毎日です。
壁にぶつかることもありますが、私が悩みを抱えているときには、先輩方が話を聞いてフォローをしてくれます。
その先輩のように、お客様から信頼され、また同僚からも信頼される営業になれるよう、日々努力をしています。

オフの過ごし方

オフの過ごし方

私の趣味は、サッカー観戦やロックフェスやライブに行くことです。
(株)北陸日立は長期連休もあり、プライベートな時間をしっかりとることが出来ます。休日に好きなことを楽しむことで、心身ともにリフレッシュして、月曜日からまたがんばろうと気持ちを切り替えています。
また、年に1回社員旅行があり、今年は台湾へ行ってきました。普段あまり話す機会のなかった部署の方とも交流が出来て、とてもいい経験となりました。

一日のスケジュール

8:30 【出社】始業の準備(回覧物・書類の整理、メールチェック)
9:00 【始業】案件のデータ整理 etc
10:30 【外出】お客様との打合せ、納品、作業立会 etc
12:00 【昼食】先輩と外食や、社内で弁当 etc 
12:45 【外出】お客様との打合せ、納品、作業立会 etc
16:00 【帰社】見積書などの書類の作成
18:00 【退社】 

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